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Author:すぬぴぃ


D-ROCK仲間であるYさんによるラジオレポを紹介しています。

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D-ROCK STATION 第51回

どうも、三浦大知です。
というわけで、3月になってですね、もうすぐ春がやって来ますが、今年は本当に暖冬で、雪があまり降らなかったというか、全然ね、一瞬パラっと降ったかな・・・って感じだったんですけども、一切積もらず、で、結構友達とかもスキーやりに行ったり、スノボーやりに行ったりしてたんですが、全然もう雪がかたくなってて、アイスバーンになってるのが多かったっていう話を聞いてですね、ホントに全然雪降ってないんだなーって思って。

なので、雪も降らなかったから、結局今年は、スノボーに行けずじまいで、でもなんか、今年の冬とかもまた暖冬続きそうですよねー、このまま行くと。 だから何か寒いのとかはいやなんですけど、こう、またちゃんとしたね、冬が来るといいなーと。

なんかそういう季節の風物詩じゃないけど、雪が降ったりとか街が真っ白になる様子とかもですね、スゴク好きだったりするので、なんか今年こそ雪がちゃんと降るといいなーと思います。

というわけで、そういう中で最近、あの、冬とか春とか関係ないんですが、あの、知り合いの方からおススメしてもらったアーティストがいて、その方の最近のライブDVDを見て、なんかすごくその影響を受けてですね、ライブをしてるんだけど、ステージに立っているんだけど、すごく自然で、こうリハ風景を見ているような、ホントに音楽が好きでこう、一筋に、その人はピアノをものすごくうまく弾くんですけど、ただひたすらお客さんに伝えるってことをライブの上でやってるんじゃなくて、その、そのアーティストが音楽にのめり込んでる様子を見て、お客さんが逆に見入ってしまう、みたいな。

すごーくアーティスティックなライブをやっててですね、その方の曲をかけたいと思います。それでは聞いて下さい。
Jamie Cullum で、「I Get A Kick Out Of You」  ~♪
Twentysomething



改めまして、三浦大知です。
先週の放送でお話したようにですね、この D-ROCK STATION は今月いっぱいでファーストシーズンが終了してしまいます。

ま、いろいろこの D-ROCK STATION について僕なりに振り返ってみたいなっと思うんですが、担当させていただいてたのが、約1年! ・・・なんか、早いなーと、すごく感じます。 なんか、まだまだ、えー、もっともっとこう、いろんな勉強を この D-ROCK STATION を通してしていきたかったなーと思っていた時に、もうこんな、1年もたっていたのか・・・という感じで。

まあ、いつかね、ぜひセカンドシーズンも今後どんどんやっていきたいなって思いますが、僕自身ですね、単独の番組っていうの、これが初めてで、こうやって一人で話すっていうのが最初すごく怖くてですね、ちゃんと自分でできるのかなーっと思っていたのですが、すごくスタッフの方に支えられながら、自分の好きな曲だったり、聞いてほしい曲とかですね、ガンガンかけて。

で、それに対してこう、みんながこういろいろ返してくれてですね、なんかスゴクみんなとのリアルな、コミュニケーションがこの番組を通してできたんじゃないかなーと、僕自身思っていて、スゴク楽しかったなーと。 ・・・嬉しかったなっていう気持ちがすごく強いんですが。

難しいなーと思ったこともたくさんあって、で、コーナーとかは特にですね、こう作りながら、・・・ここでやるの、スタッフの人達と話してる時は盛り上がるんですけど、これ、一体こう、ラジオでどんだけ伝わるんだ?? みたいなことでですね、自分の中でこう、いろいろ考えながら、やったりとかですね、やっぱりこう、声で伝えなきゃいけないっていう部分が、なんかラジオではあるので、やりながらですね、こういう事はやっぱり難しいんだろうなーっていう、自分の中でもいろいろ勉強できたこともあるし。

で、コーナーでも、ね、【飛べ、大将!】とか、いろいろやってみようと立ち上げたんですけど、こうちょっとうまくいかない部分もたくさんあったりしたんですが、でもなんかそういう部分でも、皆さんがメールをくれたりだとかですね、いろいろレスポンス(response) くれたんで、なんか、それはホントに皆さんに助けられたなーと、いう感じがしています。

あと、変な変わったお祭り、募集っていうのがですね、夏にやったりしましたね。
「みこしまくり」っていうね、みこしをゴロゴロ転がす、転がして、最終的にはこわすっていうお祭りとかですね、あと「へとまと祭り」っていう、いろんな、羽根つきが始まったり、綱引きが始まったり、なんか大きいワラジに女の子をポンポン投げたりしたり、(笑) そういういろんな物が集まってる祭りとかですね、調べて、この番組で発表したりとかですね、そういうくだらないこともやったり、あとは選曲とかも、いろんな自分がライブを見て、この人はスゴカッタ、っていうのでかけたり。

こう皆さんからのリクエストを受けてですね、僕の曲をやったりとか、あとはこれを聞いてほしいんだ! このアーティストを聞いてほしいんだ! っていうんでアーティスト特集とかね、いろいろやって僕の大好きなマイケルだったり、Boyz II Menだったり、ホントにいろんなアーティストの特集もやらせていただいて、ホントに自分の中で、いろんな面でですね、みんなに伝えたいことだったりだとか、っていうのをこの番組を通して、たくさん伝えられたんじゃないかと思っています。

まあ、これから先もですね、ガンガンこういう場所を使って、三浦大知っていうのをどんどんどんどん、皆さんに知ってもらえたら嬉しいなと思うので、今後も三浦大知のことはよろしくお願いします。

話したいことはですね、まだまだいっぱいあるんですが、ここで、1曲かけたいと思います。この曲は皆さんからたくさんリクエストがあったので、かけたいと思います。聞いて下さい、三浦大知で、「One Step Closer」  ~♪
Southern Cross

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION!!

えー続いてもですね、この一年であったことを振り返っていこうかなぁと思います。
このラジオと連動して、三浦大知の活動としてはですね、とにかくD-ROCK JAM、えーライブをですね、がつっとかなりの量やりました。
毎回ですね、こうライブの企画を変えてやってですね、東京、大阪っていうので、交互にやらせてもらったんですけど、夏は夏をテーマに、ちょっとこうなんかレゲエのね、カバーをやってみたりだとか、
D-ROCK JAM始まる最初は、やっぱりコンセプトとして、ちょっとこう踊って歌う三浦大知じゃなくて、アコースティックだったり、そういう部分で、歌う三浦大知ってのももうちょっと魅せていこうっていうところをコンセプトにして、D-ROCK JAMってのを色々やったんですけども、そん中で、ほんとにいろんなその、初めて女の子のね、ダンサーに出てもらったりとか、色々な構成を考えたりとか、ほんとにたくさんの方に協力してもらいながら、ライブをですね、制作していたんですが、
でも、その一つ一つに、すごくこうみんなのアンケートだったりとか、このラジオにね、送ってくれるみんなのメッセージだったりとか、そういうのを見ながら、「あーじゃあ今度はこういうのもいいかもなぁ」とか「今回こういうのが反省点であるから、今度はもうちょっとこうしてみようかな」とか、ていうのが自分の中でもすごく勉強になったし、これからの成長につながる一年だったんじゃないかなぁとすごく思うので、それはみなさんにすごく感謝しています。

でー、そのライブでやったダンスナンバーの音源とかをこのD-ROCK STATIONで流したりとか、なんか自分の中でも、このラジオとライブを連動させて色々こうやってきた一年というのがですね、すごく楽しくて、それはできてよかったなと思っています。

今後もライブはですね、ガンガンやっていこうと思っているので、みなせん、ぜひぜひ足を運んでください。
あのー、ほんとに聴くだけじゃなくて、三浦大知、見るのもおもしろいと思うので、みなさんぜひですね、ちょっとずつ、ライブのことも決まりつつあるんじゃないかなぁという感じもするので、みなさんぜひぜひ、ライブだったり、まぁ三浦大知のことをこれからもよろしくお願いします。

まぁ、とにかくですね、残りの放送もまだまだあるので、みなさん、メール、ガンガン送ってきてください。
メールは番組のホームページのメールフォームから送ってきてください。
アドレスはwww.jfm.co.jp/d-rockです。
ということで、こちらの方にガンガン、まだまだ受け付けているので送ってきてください。

そして次、この曲もですね、みなさんからのリクエストがたくさんあったのでかけたいと思います。
それでは聴いてください、三浦大知で「銀の涙」~♪
No Limit



「BGM:Southern Cross」~♪
三浦大知がお送りしてきました、D-ROCK STATION!!
そろそろお別れの時間です。
ってことで、まぁ今回はですね、一年間をちょっと振り返ってみたんですが、コーナーとかもですね、企画したけど全然こうやらなかったコーナーとかもたくさんあってですね、
三浦大知が言わないような言葉を叫ぶ、「プライマルスクリーム」っていうですね、なんか、三浦大知はこれは言ったことないんじゃないかっていう言葉を俺が叫ぶっていうですね、そういうくだらないコーナーだったりとか、
あとは、みなさんからの色んな知識とか、社会の知識をメールで送ってもらいながら、僕自身がどんどんレベルアップしていく「ディーロックエスト」っていうコーナーとか、たくさん色々あったんですけど、まぁ、それはちょっと形にならなかったので残念なんですけど、
かなりね、スタッフの方も考えてくれてたみたいで、あのファミレスで集まって、すごい考えてくれてたらしいんですけど、僕自身もちょっと残念なんですが、まぁ今後どっかでね、また色んなコーナー考えて、できる機会があれば、やっていきたいなと思っています。

そして、メッセージの方はまだまだ待っているので、ホームページの方からガンガン送ってきてください。
そして、さらに詳しい僕の情報はOfficial HP の方をご覧下さい。
アドレスはwww.avexnet.or.jp/daichiです。
こちらの方を見ていただければ、僕の詳しい情報がわかるのでぜひぜひチェックしてみてください。

それでは、またお会いしましょう!
D-ROCK STATION!
ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Asan* Thanks!!
2007.03.20[Tue] Post 22:05  CO:1  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

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