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D-ROCK STATION 第2回

あいーーどうもーーー三浦大知です!
えー先週からスタートしました「D-ROCK STATION」
えーこの番組ではですね、ボク三浦大知が今気になっているブランニューチューンをはじめ、オールドスクール、アンダーグランド、そしてレアトラックまでジャンルを問わずですね、様々な音楽をどんどんどんどんと発信していきたいなと思っています。
えー先週、第1回をですね、えーやってみて・・・まーまだあのトークには慣れないんですが、まだ2回目なんでね、まーこれたぶんこう徐々に徐々に、こう月を重ねるごとにたぶんもっとね、あのー喋れるようになってくると思うんで、それはもうちょっと長い目で見てください。
でもやってて・・なんかまだ2回目なんですが、ちょっとずつ・・緊張するっていうのの中に、楽しくなってきてるのもちょっとずつ、あのー入ってきた感じがするんで、もっともっとあのーやっていけば、僕自身ももっと三浦大知の素の部分とかね、まぁ今でも全然素なんですけど(笑)どんどんこうもっと喋れることもこう増えてくると思うんで、もっとトークをですね、あの上手くなれるようにどんどん喋っていきたいなと思います。
今週も、えーどんどん音楽をですね、流していきたいなと思うんですが・・・今日は三浦大知のルーツというかですね、僕が音楽を始めたきっかけになった曲とか、そうゆうものをどんどんかけていきたいなと思います。
えーそれではまず、1曲聴いていただきたいと思います。この曲はですね、僕がFolder時代にカバーしたマイケルジャクソンの曲なので聴いてもらいたいと思います。
それではFolderで「I WANT YOU BACK」

~♪Folder「I WANT YOU BACK」~
I WANT YOU BACK I WANT YOU BACK
Folder (1999/08/25)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」
改めまして、三浦大知です!早速ですね、あのー今週からどんどんどんどんと皆さんに聴いてもらいたい曲を、えーガンガン発信していきたいなと思います。
でー今ですね、聴いてもらった「I WANT YOU BACK」という曲はですね、Jakson5のあの「I WANT YOU BACK」をですね、僕がFolderの時にカバーさせてもらったんですけど、みんなに僕が歌った「I WANT YOU BACK」をですね聴いてもらうと、あれちょうど小学校5、6年なんですけど、「英語上手いねー」とか、「英語喋れるの?」とかすごく言われるんですけど、あのー全く喋れなくてですね、あれーすごく英語を歌ってる風というかですね、英語上手そうに聞こえるんですけど、実はあの、こう・・英語発音のカタカナをですね、あの親が書いてくれてそのカタカナを読みながらこうやったりとか、あとは聞いてですね、よくちっちゃい頃からあの・・耳で聞いたその発音を真似して歌ったりとかしてたので、別に英語が得意ってわけではないんですよね。それはすごくいつも、えーみんなに勘違いされてしまうんですが・・
でーその昔から聴いてた中の1枚ということでですね、えーまず1枚目はですね、あのーマイケルジャクソンの「HISTORY」というアルバムから「BLACK OR WHITE」という曲を聴いてもらいたいなと思うんですが、このマイケルジャクソンの「HISTORY」というアルバムは一番最初にあのー僕が親に買ってもらったアルバムでですね、ジャケットがこうマイケルが銅像みたいなこう立ってるジャケットなんですけど、これを・・たぶんそうですねー、ちょうどCMか何かでマイケルが踊ってるのを見て、それに僕がすごく反応していたらしくですね、でーそれを親が見てダンスのスクールの方に連れてってくれてそこからこうダンスに入って、僕ダンスが先だったんですけど。
そうゆう感じで音楽にどんどん入っていったのですごくきっかけになった、えーアルバムでもあったりしてですね、この「HISTORY」の中から「BLACK OR WHITE」という曲を選曲したんですが、ミュージックビデオをですね、「BLACK OR WHITE」のミュージックビデオがすごい印象に残ってて、CGでこう顔がどんどん変わっていったり・・あとはですね、あの最後のほうでマイケルが、自由の女神のあのたいまつの上でこう歌ってるんですよ。
それをちっちゃい頃にすごいあそこで歌いたい歌いたいってずっと思ってて、そうすごく夢見て夢見ながらこう見てたミュージックビデオだったりするのですごく思い入れが強くて、今回聴いてほしいなーと思ったので是非、この「BLACK OR WHITE」をですね、聴いてもらいたいなーと思います。
それでは、マイケルジャクソンの「HISTORY」というアルバムからこの曲を聴いてください。

~♪MICHAEL JACKSON「BLACK OR WHITE」~
ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1 ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1
マイケル・ジャクソン (1995/06/16)
ソニーミュージックエンタテインメント

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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」
先程聴いてもらったのは、マイケルジャクソンのアルバム「HISTORY」の中から「BLACK OR WHITE」でした。
いやーかっこいい。ほーんとに・・もうちっちゃい頃からずっと6歳とか7歳とかからずっと聴いてるんですけど、今聴いてもかっこいいってのがほんとにあのマイケルの凄いとこだと思うんですよね、これアルバム2枚組みですごいいっぱいたくさん曲が入っているんですけども、全体を通してほんとに聴けるというですね、えーアルバムでですね、やっぱり僕自身もファーストアルバムを出す時には、やっぱりその1枚を通して、こう楽しめるアルバムにしたいなという気持ちがすごく強かったのでやっぱりマイケルジャクソンから受けてる影響だったりですね、そうゆうものはすごく強かったりします。
もう、まーですね、「HISTORY」とかですね、相当夢だと思うんですけど(笑)あのー僕もですね、家から持って来て、もう6歳の頃からのなんでほんとボロボロでCDとか中でカラカラ言ってるんですけど(笑)もうそれくらい年季が入ってるんでですね、是非あのーみなさんこうもう一度聴き返してみたりですね、まだ聴いてない方は是非聴いてみるといいんじゃないでしょうか。
続いて、えー聴いてもらいたい曲2枚目はですね、アッシャーなんですけど。あのそのマイケルの影響をすごい受けているアーティストの1人でですね、アッシャーというアーティストがいてアッシャーと出会ったのはですね、ちょうど中学校3年くらいのときかな。僕がそのFolderから変声期で休業して、でーちょうどボーカルレッスンとか、えーボイストレーニングをこう再開してですね、そのくらいのときにこうゆうアーティストがいるから聴いたほうがいいよって知り合いの方にですね、教えてもらって聴いたのが初めて、そのアッシャーとの出会いだったんですけど・・
そのライブ・・とかを観てですね、1人で踊りながら歌うっていうのがまだこう日本とかでそうゆうシーンがまだ少ないんじゃないかっていうことをすごく感じてですね。
僕自身がその踊りながら歌うってことをすごくやりたいなと思ったそのきっかけになったのがアッシャーで、ほんとにその自分の今のアーティストとしての方向性だったりとか・・そうゆうものを・・にですね、かなり影響を受けたアーティストです。
でーこのアッシャーの聴いてもらいたい曲はですね、このアッシャーの「Confessions」っていうアルバムからですね、あの「Yeah!」という曲を聴いてもらいたいなと思うんですが、なんとこの「Yeah!」のメロディーラインを書いている方があのPatrick"J.Que"Smithっていってですね、先週も、えー紹介したんですがPatrick"J.Que"Smithという方で、僕のアルバムにもあのー参加してくれてる方で4曲くらいですね、あのーシングルも含めて曲を提供してくれているんですが、今これ流れてる「Word!」って曲があるんですけど、これもあのーアルバムの中に入っていて Patrick"J.Que"Smithという方がやってくれたんですが、まさかですね、このアッシャーの「Yeah!」を書いている方とアルバムで一緒にシングルも書いてもらってですね、アルバムでも一緒にできるとはまさか思っていなかったのでほんとにありがたいことで、このPatrick"J.Que"Smithという方はやっぱり海外のアーティストとか海外のこう一番前でほんとに今売れっ子みたいな感じであのすごい有名な方なので、もっとこう偉そうな感じと思ってたんですよ。
なんか、フン。みたいな来て、おまえ早く作るぞみたいなそうゆう雰囲気だと思ってたんですけど、すごい気さくないい方で、ショッピングなんかもですね、えー僕英語喋れないんですけど(笑)一緒に行ったりしてですね、すごくいい方だったってのを覚えています。
でーその方が書いたこのアッシャーのですね、「Yeah!」という曲を是非聴いてもらいたいなと思います。
それではアッシャーの、えーアルバム「Confessions」から「Yeah!」という曲を聴いてください。

~♪Usher 「Yeah!」~
Confessions Confessions
Usher (2004/10/05)
La Face

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2006.07.12[Wed] Post 22:20  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

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