Knock Knock Knock

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Author:すぬぴぃ


D-ROCK仲間であるYさんによるラジオレポを紹介しています。

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D-ROCK STATION 第19回

どうも、三浦大知です。
もうね、8月ということで、夏休み! ついに皆さんが楽しみにしていた夏休みがやってきたと思うんですが、僕も中学校の時とか夏休みになると、みんなでいろんな所に遊びに行ったりとか、自転車でいつも走りまわっていたりとかしたのを覚えていますけど。
皆さん、結構実家に帰ったりして、もしかして、このD-ROCK STATION を帰省して、いつもと違う場所で聞いてるかもしれないんですけど、まあいろんな所で聞けるのが、ラジオのいいとこだし、これね、(笑)ラジオについて語りだす・・・(笑) やっぱ、そういう所でもみんな聞いてくれてると思うと僕もすごく力強いので、今週もね、D-ROCK 的にガンガンしゃべっていきたいと思います。
で、この間「SOUL POWER」というイベントがあって、それに今回は出させていただいたんですが、その時の話を今週はいろいろしていきたいと思うので、楽しみにしていてください。
最初の曲は、このイベントで、ダンスマン☆さんが歌ってた曲で、これはもう、ダンサーとかでもかなり有名な、かなりノリノリな曲です。ザップで、「Dance Floor NO.1」  ~♪
アンソロジー



改めまして、三浦大知です。
今週は、かなりでかいイベントに参加させてもらって、そのことについて話そうとおもっているんですが、7月の26日と27日に、なんと国立代々木競技場第一体育館で行われた、「SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2006」っていうイベントに参加させてもらってですね、僕は2日目の27日の方に出させていただいたんですが、このイベントは、鈴木雅之さんやゴスペラーズさんとかが中心になって、ほんとにソウルをこよなく愛する人たちが集まる! みたいな、一堂に集結する! みたいな、メチャメチャ濃い内容のイベントだったんですけど、このイベント、今回が初ということで、ゴスペラッツっていうグループも出ててですね、もうね、みんな、こう黒く塗って、やってて、で、その会場の中にも「なりきりゴスペラッツ」っていうのがあって、白い手袋と、あと黒く顔を塗ってですね、みんなで、「Run Away」とかを大熱唱するっていう。
そん時に、僕も会場にいて、ちゃんとお客さんの席で、一緒に盛り上がったんですけど。

今回はその中で、4曲くらいね、「Keep It Goin' On」とか、あと「Free Style」とかを歌わせてもらってですね、で、なんと、「Knock Knock Knock」もやったんですけど、なんと、コーラスがですね、Scoop Of Somebody のTAKEさんとか、あと北山さん、あと黒沢さん、村上さん、もう皆さんですよ、あとは Southern Cross の詞とかを書いてくださった、Soy Soul のzoocoさんとかですね、もう皆さんが、コーラスをしてくれて、しかも、バックバンドは、Scoop Of Somebodyのバンドの方がフルでついてくれて、そこでダンサーもつけて、歌って踊るっていうね、もうメチャメチャ豪華で、もうホント最初はどうしていいか、わかんなかったんですけど。(笑) 自分が歌っているんだけど、ものすごく豪華すぎて、ちょっとどうしていいかわかんなかったんですけど、ライブ自体はメチャメチャ楽しくて、やっぱりバンドのノリとか、それにダンサーもつけてやるっていうのが、僕として初めてだったので、すごく勉強になったし、やっぱり、ソウルっていう、魂の叫びをね、僕が皆さんに届けられたらいいなって思っていたので、それがもう、その気持ちだけで、歌うっていうことがですね、今回のイベントでできたって思うし、勉強になったので、参加できて、三浦大知としても、もっと成長できるんじゃないかなって思えるきっかけにもなったので、メチャメチャ楽しかったし、出れたことを誇りに思っています。

・・・という、メチャメチャ素晴らしいイベントだったんですが、そん中でですね、僕が、Stevieの曲をカバーして、この曲は前々からすごく好きな曲で、テンポも良くて、今回これをカバーしようということになって、そのコーラスとかアレンジとかをいろいろ、ゴスペラーズの方たちが考えてくれて、メチャメチャ楽しかった曲なので、今回聞いてもらいたいと思います。
Stevie Wonder で、「I Wish」  ~♪
Songs in the Key of Life


ここで、今回のイベントに来てくれた方々から、たくさんメールが届いているので、ご紹介したいと思います。
まずは、ほんまるさんからいただきました。
「7月27日に行われた、SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2006、私も代々木体育館行きました! とっても大きな会場で、堂々と歌っている大知くんが本当に素敵でした。Keep It Goin' Onも、黒沢さんや Soy Soulさんがコーラスしてくださるのを聞けたのも嬉しかったけど、Knock Knock Knockがとっても感情がこもっていて、ジーンとしました。とっても情熱的で、同じ曲なのに、こんなにも響くんだなーと実感しました。ゴスペラーズやゴスペラッツのファンの方にも大知くんの歌声が聞いてもらえて、嬉しいです。
出演者の皆さまが楽しそうで、見ていて私もとっても楽しかったです!」
というメールをいただきました。 いや、僕もホントに楽しかったですよ。ええ。 ・・・ただひとつね、「堂々と歌っている」って書いてあるんですけど、これはもう、ですね、いっぱいいっぱいでしたねー。もう相当何にも考えられないぐらい、もう入り込まないと、歌えないぞと思ったので、自分に言い聞かせて、魂をこめて、歌うっていうことを目標というか、気にして、今回は臨んだんですけど、ホントに代々木第一体育館って、夢のようだったんで、僕自身もそんなにイメージがわいてなかったんですね、当日まで。で、当日行って、リハーサルの時に、まだお客さんが入ってないのにもかかわらず、その会場に飲み込まれそうになって、でもそれくらい、ありえない、人の数が入るあの会場で、歌えたっていう、しかもこの、SOUL POWERっていう、第1回目のイベントで、歌うことができたっていうのが、メチャメチャありがたいことだし、ホントにホントに皆さんに感謝しています。ありがとうございます。

続きまして、Mさんからいただきました。
「SOUL POWER TOKYO SUMMIT、行きました! ホントに、ソウルパワーでしたね! 出演者の方々もベテランの方ばかりで、緊張しませんでしたか? 初めは緊張しているのかなって思ったのですが、だんだん伸び伸びしていくのがわかりました。あのKnock Knock Knockも、聞いていたら途中から何年か後の三浦大知の代々木体育館のライブに来ているような錯覚になりました。大きなステージで、大知くんが伸び伸びやっているのを見ていたら、大きなステージで泳いでいるようで、大きい所も似合うなーって嬉しくなりました。 本当はいろいろ感想を書きたいんですが、記憶が飛んでいるんです。」 まさしく、僕も記憶が飛んでいるんです!(笑)これもうね、あんまり覚えてないんですよ、正直。メチャメチャ気持ちよかったのは覚えていて、人がもういっぱいいて、「スゲーなー!」って思ったのは覚えているんですけど、あとはホントに、全てを出し切ったって感じは、僕の中でもありました。で、このなんか、「何年か後の、三浦大知の代々木体育館のライブに来ているような錯覚になりました」っていうのは、メチャメチャ嬉しいですね。これはもう、皆さんのためにも自分のためにも、ホントにいつか、この代々木体育館で、しっかり三浦大知としてもね、ライブができるといいなーって思います。それを目標に、これからまたドンドン頑張っていきたいなーって思います。ありがとうございます。

そして、3つ目、Yさんから「行ってきました! 代々木第一体育館で大知くんの歌が聞けるとは!夢にまで見た光景が目の前に広がっていたので、ホントに夢のようでした!
Knock Knock Knockではゴスペラーズの生コーラスもあり、いつも以上の大知くんの熱いパフォーマンスに引き込まれていきました。あの広いステージで全身を使って、音楽を楽しんだ気分はいかがでしたか? もちろん、私も最後まで、めいっぱい楽しみましたよ! 「め組のひと」も踊りました。ゴスペラッツは、歌もトークも最高でしたね!期間限定が惜しいです。」ということで、これね、そう、一番最後の、アンコールで、僕も「め組のひと」を踊ったんですよ。あれね、ちゃんと皆さんが「めっ!」ってする、有名な振り付けがありますけど、それ以外にも、ちゃんと振り付けがあってですね、それをゴスペラーズの安岡さんに教えてもらって、ダンサーと一緒に「ここは、どうやってやるんですか?」とかって楽屋で教えてもらって。

で、最後、踊ったんですけど、あれもメチャメチャ楽しかったし、みんなで踊るっていう一体感、っていうのがスゴク感じたし、やっぱ、あんだけ広くても、みんながひとつになると、ものすごく気持ちいいんだなーって、ひとつになっている空気感っていうのが、すごく印象的だったので、やっぱ、いつかね、僕自身のライブでも、ああやってひとつになれるような、イベントだったり曲だったり、そういうものを僕もどんどん歌っていけるといいなーって思っています。 ホントに楽しかったですねー。はい、そんな感じで、ホントに僕自身も緊張してて記憶が飛んでて、もう有頂天というか、「はーーっ!!」って感じでライブ終わったんですけど、でもこうやって、皆さんからメールをいただいて、ちゃんと感想としてね、「熱いパフォーマンスが良かったです」とか、そういう感じで「情熱的だった」とか、いろんな言葉を聞いて、僕もすごく安心しました。これからも三浦大知として、ちゃんと歌手として、歌い手として、頑張っていきたいので、ぜひ応援よろしくお願いします!

いろいろなメッセージは随時受付け中なので、がんがんメールを送ってきてください。
次聞いてもらおうと思っている曲はですね、ゴスペラーズさんのライブの時に、1曲、一緒にやらさせてもらった曲です。久保田利伸さんで、「Dance If You Want It」 ~♪
THE BADDEST II


今回のイベントに出て、ホントに、単純に、もっと歌うまくなりたい!!って思いました。どうかこれからも、ぜひ三浦大知を見守っていてください。 よろしくお願いします。

それではまた来週。お相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
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2006.08.20[Sun] Post 11:42  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

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