Knock Knock Knock

プロフィール

すぬぴぃ

Author:すぬぴぃ


D-ROCK仲間であるYさんによるラジオレポを紹介しています。

音ログ

オトフレーム

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--[--] Post --:--  CO:-  TB:-  スポンサー広告  Top▲

COMMENT

NAME

SUBJECT

BLOG/HP

PASSWORD

COMMENT

SECRET
※非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい ⇒ 

SUBMIT: 送信 

D-ROCK STATION 第11回

どうも三浦大知です。今週もスタートしました、D-ROCK STATION!
僕の選んだCDをいつもこの番組ではかけているわけですが、なんと今週はちょっとスペシャルにお送りしたいと思っているので、皆さん楽しみにしていて下さい。
さっそく皆さんがね、気になっている、「あのこと」を話しちゃおうかなって思っているんですが、さっそくですね、皆さんからたくさんメールが来ていて、それを1枚読みたいと思います。
Mさん「MTV VMJAに、M.ジャクソンが出演されていましたが、大知くんは遭遇というか、舞台ウラとかで、お見かけとかできましたか?」
あの、結構たくさん、こういうメールをいただいたんですが、僕ねー、会っちゃったんですよ!!!「会っちゃった、会っちゃった!」って、いろんな人に言うと、「いや、会ったんじゃなくて、それは見かけたって言うんだよ」って言われるんですけど、僕の中では、もう「会った」ってことになってて、あの普通にですね、舞台ウラとかじゃなくて、普通に本編が始まる前に、レッドカーペットを皆さんがこう歩くんですけど、僕も歩かせてもらって、で、マイケルが一番最後に歩くっていうんで、待ってて、もうマイケルがこうレッドカーペットから歩いてくるわけですよ!メチャメチャ興奮して、もう憧れの、アーティストの方で、初めて、「マイケルぅーー!」って初めてこう叫ぶっていう感じで、超興奮してたんですけど、どんどん近づいてくるにつれて、「あ、ホントにマイケルだ」って思って、興奮してるんですけど、変に冷静になる自分というか、もうホント、1mか2m先くらいにマイケルがいるんですけど、なんかそれを見てると、ボーッとしちゃいました。
ホントになんか、これは夢じゃないかみたいに、すごい変な感じでですね、でもメチャメチャ興奮して、一生にね、会えるなんて思ってなかったんで、まさかこんな形で会えると思ってなかったんで、もうメチャメチャ感動しました!
また思い出すと、ボーッとしちゃうんで(笑)、何しゃべったらいいかわからなくなるんですけど、でもホントにそのイベントで会えたこと、すごく感動して、あのでも本当にみんながね、「マイケル!」って叫んでいて、みんながキャーキャー言って、本当にやっぱ、音楽界のスターなんだということを改めて認識しました。

そんなマイケル話で興奮している三浦大知ですが、今週も最後まで聞いて下さい。 それではさっそく1曲聞いていただきましょう。マイケルで盛り上がったということで、1曲目は、マイケルで、「Don't Stop Till You Get Enough」~
Number Ones


改めまして、三浦大知です。
いやー、マイケルかっこいいなー♪(笑) もうね、これはね、来週、再来週と引っ張っちゃいそうな感じですけど、ホントに改めてね、マイケルのすごさを実感してる今日この頃ですが、えー僕もですね、マイケル目指して、日々ライブや歌、ダンスを頑張ってるんですが、この前5月26日、リキッドルーム恵比寿で行われたライブについて今日はお話ししたいと思ってます。

ライブが終わって数週間たちましたが、今振り返ると、本当に、まあこれはライブ終わって毎回思うことなんですけど、本当に皆さんに感謝したいなと思えるような、すごく自分自身でもいいライブだと思えるようなライブになったんじゃないかなって思います。
今回はですね、D-ROCK JAMということで、こういろんなものをごちゃまぜにして、もっともっとこう、三浦大知の可能性をみんなに見せていこうという感じの企画で始まったライブなんですけど、今回は半分アコースティック、そして半分はダンスセッションという、今までにない形でやってみようって挑戦してみたんですけど、やっぱり、アコースティックの皆さんが、こう「ほら、大知どうだ」みたいな感じで、CDとは違う感じで弾いてくれたりするんですよ。で、それに自分でも「俺はこういう感じでアプローチしよう」とか、そういうことを結構考えるっていうのが、自分自身としても一歩前進できたライブだったんじゃないかなーと思います。
で、ライブ会場でも言ったんですが、7月から、毎月ライブをすることになりました!! えー、もっとね、まあ今回はアコースティックとダンスという感じでやったんですけど、今後、もっともっと新しいことに、どんどんチャレンジしていこうと思っていて、まあ去年とは違う三浦大知を見せれればいいなーと思っているので、楽しみにしていてもらえれば嬉しいなーと思います。

今日はなんと、リキッドルーム恵比寿の音源を特別にかけちゃおうかなーと思ってます!
それでは三浦大知で「Open Your Heart」~
D-ROCK with U


三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION!
さっそくですね、ライブに来てくれた方からのメールがたくさん届いているので、紹介させていただきます。
Hさん「大知くん、先日の恵比寿でのライブ、お疲れ様でした!ロスで修行してきただけあって、歌もダンスもパワーアップ!まさに新生三浦大知って感じでしたね。アコースティック形式でのライブもすごい新鮮でした。次の7月のライブが待ち遠しいです」ということで、Hさんありがとうございます。

そしてSさん「リキッドルーム行きました。本当に大人っぽくて色気ありありなのに、無邪気で楽しい大知くんを堪能させていただき、もうメロメロです。最初はまるで『ちょっとオシャレでメロウなミュージック・カフェ』にいるみたいだったし、なのに、『こっから行くぜ!』みたいな展開にすごいドキドキさせられました。蛍の光でハケさせられちゃう大知くんが可愛かった。ジャズ・ファンクのあのダンスは、ぜひ次回のライブでもやってほしいです。」
そうそう、今回はね、あのアコースティックとダンスとの2部構成みたいな感じだったので、そのアコースティックからダンスにいく時にね、蛍の光が流れて、強制退場させられるみたいな。僕が台車に乗せられて、あの、物のようにね、扱われる場面があったんですけど、そこがね、結構あのいろんな関係者の方からも好評で。「あそこ良かったよ」って。
で、そっから、ダンサーがこう、モップとか持って、ストンプしながら、ダンスナンバーに入るっていうのがあってですね、で、そのダンスナンバーでジャズファンクっていう僕がロスで習ってきたスタイルみたいなのをやったんですが、そういったものをね、ちゃんと皆さんにお見せできたので、すごく良かったと思うし、なんかこう、Sさんが言ってくれたみたいに「オシャレでメロウな感じのミュージック・カフェにいるみたいだった」っていうのは、僕としても初体験だったので、あの、そう思ってもらえてスゴク嬉しいです。

そしてKさん「恵比寿のライブ行きましたよ!初めて見る、踊らない大知くんも素敵でした。ライブでは、大知くんのそんなパーフォーマンスを見るのが一番の楽しみでもあるわけですが、私にはもう1つ、だいじな楽しみがあります。それは、全国から集まる仲間たちと会うことです。ライブに通ううちに、いつのまにか仲間が増えてきて、今ではライブが同窓会のようになっています。住んでいる所も年齢も職業も、みんなバラバラで、大知くんがいなければ一生出会うことはなかったはず。そんな彼女たちと出会えたことで、自分の世界が広がったような気がします。本当にありがとう!」えー、Kさんからいただきました。ありがとうございます。
でもね、こうやってね、なんか僕のライブだったり、三浦大知のCDとか音、音楽を通して、こうして皆さんがそれぞれ、コミュニケーションをとってもらえるっていうのは、僕的にもすごく嬉しいので、どんどん【だいちゃー】の輪をね、広げていってほしいなと思います。

ライブに対する感想のメール、まだまだたくさん届いています。本当にありがとうございます。
ここで、もう1曲ライブの音源を流しちゃおうと思います。
えー次に流す曲はライブの後半戦に突入する時に歌った1曲目です。三浦大知で、「Be Shining」 ~
Free Style


それでは、来週は、マイケル熱が冷めやらない中、マイケル特集にしちゃおうと思っているので、楽しみにしていて下さい。
ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!

スポンサーサイト
2006.07.14[Fri] Post 02:19  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

COMMENT

NAME

SUBJECT

BLOG/HP

PASSWORD

COMMENT

SECRET
※非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい ⇒ 

SUBMIT: 送信 


Log in*/RSS*】  Design 「AZ+」Plugin Template...  Page Top▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。