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D-ROCK STATION 第52回

どうも、三浦大知です! えー、この番組、「三浦大知の D-ROCK STATION」もいよいよ今回で最後の放送となってしまいます。 今まで聞いてくれたみんな、本当にありがとう!

えー、ちょっと寂しい気持ちもありますが、最後まで楽しんでいきまっしょう!
三浦大知の D-ROCK STATION!!


~~~ BGM  「No Limit」 ~~~
No Limit



というわけで、いよいよ D-ROCK STATION 、ラスト! 早いっ!!
ホントにもう、一瞬だったなーっという感じがしますが、今回、番組が終了してしまうということをお知らせしたところ、たくさんの方からメッセージが送られて来てですね、ホントに皆さん、ありがとうございます。

今、収録する前にですね、ずっと見させてもらって、ホントにありがたいっていうか、ホントに感謝だなぁーという気持ちがスゴク強くなってきているので、今日はですね、少しでも多くの人のメッセージをね、ガンガン紹介して、読んでいきたいなと思っているので、最後まで皆さん、D-ROCK STATION ラスト、楽しんで聞いていてください!

それでは、D-ROCK STATION、今回の1曲目はこちらからかけていきたいと思います。 今週も、リクエストの多かった楽曲をガンガンかけていきます。それでは聞いてください!
Folder featuring Daichi で、「Everlasting Love」  ~♪
Everlasting Love


ヒロさん、モモさん、そして他、たくさんの方からリクエストいただきました。 ありがとうございました。お送りした曲は、Folder featuring Daichi で 「Everlasting Love」でした。



~~~ BGM  「Lady Butterfly」 ~~~
7 SOUL


三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION! 改めまして、三浦大知です。
えー、今回がラストとなる D-ROCK STATION、最後はですね、皆さんから届いたメールをガンガン読んでいきたいと思います。

まず1通目、読んでいきたいと思います。 これはRさんからいただきました。ありがとうございます。

「毎週毎週、本当に楽しみにしていました。 大知くんの声は歌っている声もいいんだけど、しゃべっている声も耳に心地よくて、スゴク好きなんです! 
今回この番組がいったん終了してしまうと聞いて、とてもガッカリしています。
でも、これで終わりじゃなく、あなたならまたラジオで声が聞ける日があるって信じている というよりも、確信しているので、 その日を待っています。

たくさんいろんな音楽や、ステキなアーティストを紹介してもらって、ありがとう☆ 曲を聞いてアルバム探して買ったこともあります。その曲で今度ライブイベントで踊ったりするので、不思議な気持ちもします。 いろいろあるだろうけど、頑張って! 私達はいつもあなたの味方だし、あなたをだいじに思っているよ! 私達も頑張るから」

ということでRさんからメールいただきました。本当にありがとうございます。
そしてもうひとつ、これはLさんからいただきました。

「番組がいったん終わってしまうと聞いてホントに残念です。 名古屋ではラジオが聞けなかったので、ファンの方のレポートを毎週楽しみに、大知くんの声を想像しながら読ませてもらっていました。 
大知くんから発信された、さまざまな言葉や音楽やお菓子♪などが、どれだけ私達を楽しく幸せにしてくれたか、わかってくれているでしょうか?
 
ライブのあと初めて送ったメールが読まれて、ホントに嬉しかったです。 番組は聞けなかったけど、大知くんに思いが届けられたことが嬉しかったです。次回はぜひ全国区で声を聞かせてくださいね!
それから、ライブも期待しています。 1年間、お疲れ様でした。ありがとうございました☆」

ということで、Lさんからもメールいただきました。本当にありがとうございます。 なんか、ほんとにこう、聞けない地域の方も毎週毎週すごく楽しみにしていてくれたみたいでですね、ホントにありがたいなーという気持ちでいっぱいです。

なんか、こうやって僕が紹介したアーティストだったり、曲だったりをですね、こうCDショップまでね、探して買いに行ってくれたりだとか、なんかそれだけで本当にこう、心があたたまるというかですね、ホントにこの D-ROCK STATION ができて良かったなーってスゴク思っています。

えー、まだですね、次のゾーンでもどんどんどんどんメッセージを読んでいこうと思っているので、ここでもう1曲、リクエストが多かったこの曲を聞いていただきたいと思います! それでは聞いて下さい、
三浦大知で、「Be Shining」  ~♪
Free Style


ケロさん、そしてリョウさん、他たくさんの方からリクエストいただきました!
本当にありがとうございました。 お送りした曲は、三浦大知で 「Be Shining」 でした。
「BGM:You’ll Be Mine」~♪
Keep It Goin’On(DVD付)

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION!!
えー続いても、みなさんから届いたですね、メールをガンガン読んでいきたいと思います!えーBさんからいただきました。ありがとうございます。

「友達から、D-ROCK STATIONが終わると聞いて、動揺しています。私は東京なので、家では聞けませんが、たまに埼玉まで車でFM群馬が入るところまで出かけて聞いていました。毎回直接は聞けなくてもこの一年はすごく楽しかったです。またいつか、復活してください。大好きです!! 」

ということで、Bさんからいただきました。本当にありがとうございます!

えー続いて、どんどん読んでいきたいと思います。
これは高知のBさんからいただきました。

「この一年を振り返りつつ、メッセージを書いています。「D-ROCK STATIONが終了」とのこと。とても寂しいです。大知くんを応援する仲間同士、放送が聞けない人のために録音してあげたり、レポートをしてくれたり、仲間の温かい心の通い合いが感じられた貴重な番組でした。仲間のメッセージが読まれると、自分のことのように喜び合ったり、大知くんの声のトーンがいつも違うと、心配してみたり、とわずかな出来事に一喜一憂する、そんな番組でした。

まだ顔も見たことない人たちでも、番組を通して話ができたし、何より仲間ができたことが私にとって最大のプレゼントだったと思います。終わりがあれば、始まりがある。本当にそうですね。ただ、出来ることなら、毎週何かの形で触れ合うことのできるものがあればうれしいです。それがテレビだったり、ラジオだったり、ブログだったり。三浦大知の今を感じ取れるもの、成長していく軌跡を共に歩んでいけるものが、応援する者としてあればいいなと思います。

そういった意味では、この番組は最高です!!送ったメッセージがタイムリーに読んでもらえる。有難いです。励みになります。そんな有難い番組が終了するのが寂しいです。番組が終わっても、私たちは大知くんを応援していきます。そして、大知くんもさらにパワーアップして、大知くんの大好きなラジオに戻ってきてください。お願いします。 」

ということで、メールをいただきました。
そして続いて、これは神戸のAさんからいただきました。

「私の住む地域では毎週日曜に放送があるのですが、憂鬱な週末が大知くんのおかげですごく幸せに過ごせました。本当に本当にありがとう!どれだけ感謝の気持ちを伝えても足りないです。今考えていること、気になっている音楽など、大知くんの日常を垣間見れるこのD-ROCK STATIONが大好きです。

この放送を通して、大知くんと私たちファンとの距離が近くなりましたよね?それがすごくうれしいです。終わってしまうのは悲しいけれど、きっと大知くんなら、さらにパワーアップして帰ってきてくれますよね。そう信じて待っています。

終わってしまったとしても、D-ROCK STATIONはいつまでも私たちにとって大切な番組です。ラジオが聞けない方のために、放送1回目から途切れることなくレポートしてくれている友達がいます。聞けない方にも、そのレポから大知くんの声が毎週届いていました。大知くんと私たち、みんなで作り上げてきたこの番組は、忘れられない宝物です。

大知くん、一年間本当にお疲れ様でした。楽しい放送をありがとう!みんなに幸せを届けてくれて本当にありがとう!! 」

ということで、Aさんからメールをいただきました。
そして、えーもう1通。
これはYさんからいただきました。ありがとうございます。

「私は日曜日の朝、新聞を見るのが大好きでした。一番に番組欄を見ました。 ラジオ欄に「三浦大知 D-ロック」って書いてあるのを探して、幸せをかみしめていました。すいません、番組のみなさんの了承も取らず、勝手にラジオの文字おこしをしていました。1回分が、いつも2時間くらいで打てました。大知くんの声を聞きながら、至福の時間でした。

大知くんが紹介してくれた曲も、最近洋楽を聞かなくなってた私には新鮮でした。特にお気に入りは、「Moving Forward」かなぁ。あと、大知くんイチ押しの映画「ドリームガールズ」も見に行ってとっても感動したし、アンテナが増えた感じで感謝感謝です。

そして、なんといっても、この番組は「だいちゃー」誕生の地。 初めてラジカセをかかえて、駅に録音しに行った放送で、大知くんが「だいちゃー」発言。そのことをmixiの日記に書いたら反響があって、今やだいちゃーは250人になっています。これからますます増えていくことと思います。

大知くん、素敵な出会いをありがとうございました。大知くんファンのみなさんは、本物がわかる、仕事のできる、心の温かい人ばかりです。私もこの年齢になって、こんなに新しい友達ができるとは思っていませんでした。本当にありがとうございます。最初しめっぽくなってしまいましたが、「いったん終了」ですから。復活を信じています。本当に素敵な、楽しい、あったかい、心のこもった30分を毎週ありがとうございました。
Thank you for everything☆ 」

ということで、Yさん。ありがとうございました。

「BGM:Open Your Heart」~♪
D-ROCK with U


こうやってですね、この聞けない地域の方のためにね、ラジオを文字おこししてくれてですね、みなさんにレポートしてくれていたということで、本当にありがたいなぁと思います。僕自身もほんとにこう友達とかね、親戚の方とかでも「聞けなくて悔しい」とか言ってる周りの声とかも聞いたりしててですね、ファンの方からも「私の地域では聞けないんですが」って言って、でもメッセージをくれたりとか、ほんとにみんなの温かい心で作り上げてきたD-ROCK STATIONだなぁと本当に思っています。

まぁ今回はD-ROCK STATIONとしては、いったん終了なんですが、まだまだスタート地点にも立ってないというか、まだまだこれからという感じなので、三浦大知はですね、今年もがっつりと活動していこうと思っています。
そして、またこういう場所でこのラジオでですね、電波に乗せて僕の声がみなさんに届けられるといいなと思っているので、これからも三浦大知のことをよろしくお願いします。

そしてD-ROCK STATIONはいったん終了してしまうんですが、ここでちょっといいお知らせがあります。
ライブを色んなところでガンガンやっていくことが決まりました!
4月の29日、これは名古屋。そして5月1日、神戸。で、2日は岡山。5月の3日、福岡。5月の6日、京都。5月の11日、これは埼玉。そして、5月の13日、千葉。で、5月の20日、これは横浜。

ということで、ライブがですね、ガンガン決まってきています。
そして、もう一ついいお知らせがあって。6月頃にはシングルをね、リリースできるんじゃないかなぁと今思っていて、現在かなりがっつりレコーディング中なので、みなさん、そちらの方も楽しみに待っていてください!

というわけで、いいお知らせがあってですね、このD-ROCK STATIONは終わってしまいますが、三浦大知としてはがっつり活動していくんで、これからもよろしくお願いします!

では、D-ROCK STATION最後の曲です。聞いてください。

三浦大知で、「Knock Knock Knock」~♪

D-ROCK with U (DVD付)


三浦大知がお送りしてきました、D-ROCK STATION!!
そろそろお別れの時間です。
ってことで、ほんとにもうちょっとでこのD-ROCK STATIONが終わってしまいます。一年間ほんとに早かったんですが、みなさん本当にありがとうございました。あのーこの番組でだいちゃーが誕生したりとか、たくさんのね、他リスナーの方のメッセージをいただいたりとかですね、ほんとにみんなで作り上げていけた、すごく自分の成長にもつながった番組だと思っています。

本当にありがとうございます。なんかこう、色々感慨深いというか、たくさんくだらないコーナーを作ってみようとかですね、立ち上げのときの話だったり、すごく色んな思い出がたくさん詰まっていて、思い返すとほんとにいくら時間があってもきりが無いなぁという感じがするんですが、まだまだ三浦大知として成長の過程なので、これからもどんどんこういうラジオだったり、テレビだったり、色んなところにガンガン出て、どんどん活躍していければいいなぁと思っているので、これからも、まぁ今回このD-ROCK STATIONは終わってしまいますが、また、違う駅でみなさんと会えることを信じて、僕も頑張っていきたいと思います。

僕の詳しい情報とかですね、ガンガンアップするので、オフィシャルホームページの方をチェックしてみてください。
アドレスはwww.avexnet.or.jp/daichi
ということで、こちらの方を見ていただければ、三浦大知の新しい情報がガンガン見れると思うのでみなさんぜひ、チェックしてみてください。

というわけで、それではまたいつか、D-ROCK STATIONでみなさんまたお会いしましょう!今年の三浦大知、皆さんぜひ楽しみにしていてください!!
D-ROCK STATION!
この番組のお相手は三浦大知でした。バイバイ☆


Repo by Ysan* Asan* Thank you. And thank you!!
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2007.03.25[Sun] Post 23:29  CO:500  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第51回

どうも、三浦大知です。
というわけで、3月になってですね、もうすぐ春がやって来ますが、今年は本当に暖冬で、雪があまり降らなかったというか、全然ね、一瞬パラっと降ったかな・・・って感じだったんですけども、一切積もらず、で、結構友達とかもスキーやりに行ったり、スノボーやりに行ったりしてたんですが、全然もう雪がかたくなってて、アイスバーンになってるのが多かったっていう話を聞いてですね、ホントに全然雪降ってないんだなーって思って。

なので、雪も降らなかったから、結局今年は、スノボーに行けずじまいで、でもなんか、今年の冬とかもまた暖冬続きそうですよねー、このまま行くと。 だから何か寒いのとかはいやなんですけど、こう、またちゃんとしたね、冬が来るといいなーと。

なんかそういう季節の風物詩じゃないけど、雪が降ったりとか街が真っ白になる様子とかもですね、スゴク好きだったりするので、なんか今年こそ雪がちゃんと降るといいなーと思います。

というわけで、そういう中で最近、あの、冬とか春とか関係ないんですが、あの、知り合いの方からおススメしてもらったアーティストがいて、その方の最近のライブDVDを見て、なんかすごくその影響を受けてですね、ライブをしてるんだけど、ステージに立っているんだけど、すごく自然で、こうリハ風景を見ているような、ホントに音楽が好きでこう、一筋に、その人はピアノをものすごくうまく弾くんですけど、ただひたすらお客さんに伝えるってことをライブの上でやってるんじゃなくて、その、そのアーティストが音楽にのめり込んでる様子を見て、お客さんが逆に見入ってしまう、みたいな。

すごーくアーティスティックなライブをやっててですね、その方の曲をかけたいと思います。それでは聞いて下さい。
Jamie Cullum で、「I Get A Kick Out Of You」  ~♪
Twentysomething



改めまして、三浦大知です。
先週の放送でお話したようにですね、この D-ROCK STATION は今月いっぱいでファーストシーズンが終了してしまいます。

ま、いろいろこの D-ROCK STATION について僕なりに振り返ってみたいなっと思うんですが、担当させていただいてたのが、約1年! ・・・なんか、早いなーと、すごく感じます。 なんか、まだまだ、えー、もっともっとこう、いろんな勉強を この D-ROCK STATION を通してしていきたかったなーと思っていた時に、もうこんな、1年もたっていたのか・・・という感じで。

まあ、いつかね、ぜひセカンドシーズンも今後どんどんやっていきたいなって思いますが、僕自身ですね、単独の番組っていうの、これが初めてで、こうやって一人で話すっていうのが最初すごく怖くてですね、ちゃんと自分でできるのかなーっと思っていたのですが、すごくスタッフの方に支えられながら、自分の好きな曲だったり、聞いてほしい曲とかですね、ガンガンかけて。

で、それに対してこう、みんながこういろいろ返してくれてですね、なんかスゴクみんなとのリアルな、コミュニケーションがこの番組を通してできたんじゃないかなーと、僕自身思っていて、スゴク楽しかったなーと。 ・・・嬉しかったなっていう気持ちがすごく強いんですが。

難しいなーと思ったこともたくさんあって、で、コーナーとかは特にですね、こう作りながら、・・・ここでやるの、スタッフの人達と話してる時は盛り上がるんですけど、これ、一体こう、ラジオでどんだけ伝わるんだ?? みたいなことでですね、自分の中でこう、いろいろ考えながら、やったりとかですね、やっぱりこう、声で伝えなきゃいけないっていう部分が、なんかラジオではあるので、やりながらですね、こういう事はやっぱり難しいんだろうなーっていう、自分の中でもいろいろ勉強できたこともあるし。

で、コーナーでも、ね、【飛べ、大将!】とか、いろいろやってみようと立ち上げたんですけど、こうちょっとうまくいかない部分もたくさんあったりしたんですが、でもなんかそういう部分でも、皆さんがメールをくれたりだとかですね、いろいろレスポンス(response) くれたんで、なんか、それはホントに皆さんに助けられたなーと、いう感じがしています。

あと、変な変わったお祭り、募集っていうのがですね、夏にやったりしましたね。
「みこしまくり」っていうね、みこしをゴロゴロ転がす、転がして、最終的にはこわすっていうお祭りとかですね、あと「へとまと祭り」っていう、いろんな、羽根つきが始まったり、綱引きが始まったり、なんか大きいワラジに女の子をポンポン投げたりしたり、(笑) そういういろんな物が集まってる祭りとかですね、調べて、この番組で発表したりとかですね、そういうくだらないこともやったり、あとは選曲とかも、いろんな自分がライブを見て、この人はスゴカッタ、っていうのでかけたり。

こう皆さんからのリクエストを受けてですね、僕の曲をやったりとか、あとはこれを聞いてほしいんだ! このアーティストを聞いてほしいんだ! っていうんでアーティスト特集とかね、いろいろやって僕の大好きなマイケルだったり、Boyz II Menだったり、ホントにいろんなアーティストの特集もやらせていただいて、ホントに自分の中で、いろんな面でですね、みんなに伝えたいことだったりだとか、っていうのをこの番組を通して、たくさん伝えられたんじゃないかと思っています。

まあ、これから先もですね、ガンガンこういう場所を使って、三浦大知っていうのをどんどんどんどん、皆さんに知ってもらえたら嬉しいなと思うので、今後も三浦大知のことはよろしくお願いします。

話したいことはですね、まだまだいっぱいあるんですが、ここで、1曲かけたいと思います。この曲は皆さんからたくさんリクエストがあったので、かけたいと思います。聞いて下さい、三浦大知で、「One Step Closer」  ~♪
Southern Cross

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION!!

えー続いてもですね、この一年であったことを振り返っていこうかなぁと思います。
このラジオと連動して、三浦大知の活動としてはですね、とにかくD-ROCK JAM、えーライブをですね、がつっとかなりの量やりました。
毎回ですね、こうライブの企画を変えてやってですね、東京、大阪っていうので、交互にやらせてもらったんですけど、夏は夏をテーマに、ちょっとこうなんかレゲエのね、カバーをやってみたりだとか、
D-ROCK JAM始まる最初は、やっぱりコンセプトとして、ちょっとこう踊って歌う三浦大知じゃなくて、アコースティックだったり、そういう部分で、歌う三浦大知ってのももうちょっと魅せていこうっていうところをコンセプトにして、D-ROCK JAMってのを色々やったんですけども、そん中で、ほんとにいろんなその、初めて女の子のね、ダンサーに出てもらったりとか、色々な構成を考えたりとか、ほんとにたくさんの方に協力してもらいながら、ライブをですね、制作していたんですが、
でも、その一つ一つに、すごくこうみんなのアンケートだったりとか、このラジオにね、送ってくれるみんなのメッセージだったりとか、そういうのを見ながら、「あーじゃあ今度はこういうのもいいかもなぁ」とか「今回こういうのが反省点であるから、今度はもうちょっとこうしてみようかな」とか、ていうのが自分の中でもすごく勉強になったし、これからの成長につながる一年だったんじゃないかなぁとすごく思うので、それはみなさんにすごく感謝しています。

でー、そのライブでやったダンスナンバーの音源とかをこのD-ROCK STATIONで流したりとか、なんか自分の中でも、このラジオとライブを連動させて色々こうやってきた一年というのがですね、すごく楽しくて、それはできてよかったなと思っています。

今後もライブはですね、ガンガンやっていこうと思っているので、みなせん、ぜひぜひ足を運んでください。
あのー、ほんとに聴くだけじゃなくて、三浦大知、見るのもおもしろいと思うので、みなさんぜひですね、ちょっとずつ、ライブのことも決まりつつあるんじゃないかなぁという感じもするので、みなさんぜひぜひ、ライブだったり、まぁ三浦大知のことをこれからもよろしくお願いします。

まぁ、とにかくですね、残りの放送もまだまだあるので、みなさん、メール、ガンガン送ってきてください。
メールは番組のホームページのメールフォームから送ってきてください。
アドレスはwww.jfm.co.jp/d-rockです。
ということで、こちらの方にガンガン、まだまだ受け付けているので送ってきてください。

そして次、この曲もですね、みなさんからのリクエストがたくさんあったのでかけたいと思います。
それでは聴いてください、三浦大知で「銀の涙」~♪
No Limit



「BGM:Southern Cross」~♪
三浦大知がお送りしてきました、D-ROCK STATION!!
そろそろお別れの時間です。
ってことで、まぁ今回はですね、一年間をちょっと振り返ってみたんですが、コーナーとかもですね、企画したけど全然こうやらなかったコーナーとかもたくさんあってですね、
三浦大知が言わないような言葉を叫ぶ、「プライマルスクリーム」っていうですね、なんか、三浦大知はこれは言ったことないんじゃないかっていう言葉を俺が叫ぶっていうですね、そういうくだらないコーナーだったりとか、
あとは、みなさんからの色んな知識とか、社会の知識をメールで送ってもらいながら、僕自身がどんどんレベルアップしていく「ディーロックエスト」っていうコーナーとか、たくさん色々あったんですけど、まぁ、それはちょっと形にならなかったので残念なんですけど、
かなりね、スタッフの方も考えてくれてたみたいで、あのファミレスで集まって、すごい考えてくれてたらしいんですけど、僕自身もちょっと残念なんですが、まぁ今後どっかでね、また色んなコーナー考えて、できる機会があれば、やっていきたいなと思っています。

そして、メッセージの方はまだまだ待っているので、ホームページの方からガンガン送ってきてください。
そして、さらに詳しい僕の情報はOfficial HP の方をご覧下さい。
アドレスはwww.avexnet.or.jp/daichiです。
こちらの方を見ていただければ、僕の詳しい情報がわかるのでぜひぜひチェックしてみてください。

それでは、またお会いしましょう!
D-ROCK STATION!
ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Asan* Thanks!!
2007.03.20[Tue] Post 22:05  CO:1  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第50回

どうも、三浦大知です!
ちょっと前の話になりますが、皆さん、「スーパーチャンプル」、見てくれたでしょうか?
今回はですね、DA PUMP の兄ちゃん達とですね、みんなで振りを作ってやったんですが、最初のケン兄ちゃんとの合わせはクランプをやったりですね、で、4人のダンスの合わせのところは、僕が振りをつけさせてもらって、一緒にこう・・・  なんか、今までアクターズとかで、もともとやってた時は、DA PUMP の兄さん達にこう、いろいろ振りを教えてもらってたりとかしてたのに、今回はちょっと俺が振り付けをして、「こういう振りです」って、こう教えるみたいな。

それがなんか、新鮮で、自分でもスゴク勉強になったというか、おもしろかったなーと思ってですね、今後もどんどんどんどん、こうやって DA PUMP の皆さんとからんでいけたらいいなーっと勝手に思っていたりします!

ま、そんなスーパーチャンプルだったんですが、今後もガンガン出れたらいいなっと思っているんで皆さん、ぜひぜひ今後も三浦大知、check してくださーい!
それでは今週の1曲目はこちらから。 
三浦大知で、「Word!」   ~♪
D-ROCK with U



改めまして、三浦大知です。
えー、というわけで、この時期になってくるとですね、世間的に卒業ムードがね、漂ってきて、かなり「春」って感じになってるんじゃないかと思います。
この番組を聞いてくれている方の中にも、今年学校卒業するとかいると思うんですけど、皆さん、おめでとうございます!

なんかこう卒業とかっていうと、ま、次の出会いがあったりとか、別れがあったり、すごくなんか感慨深いというかですね、こう学校とか行ってたら、友達と離れちゃって寂しい気持ちだったり、いろんな思いがですね、えーあるんじゃないかと思うんですが。

なんか、僕はこう卒業式とかでも、やっぱり良くして下さった先生とかとイロイロ話をしてたりとかすると、ちょっとウルっと来ちゃったり、僕が高校の時は、その、学校の先生がちょうど卒業式の時に、もう先生自体を、その先生も卒業するっていう、先生を辞めちゃうっていう年に、僕達が卒業で、なんかそん時にスゴク、最後の最後の代で、こう僕達のクラスを持てて良かったってって、先生が言って泣いてくれたりとかして、なんかそれは今でも思い出に残ってるなーという感じがします。

あと、卒業ではないんですけど、出会いとか別れっていう部分で、僕は昔、(広島県の)江田島に半年だけいたことがあってですね、で、その学校が僕もふくめて、クラスに6人とかで、全校生徒がホントに20何人とか30人っていう、スゴイちっちゃい小学校だったんですけど。

そこに半年だけいて、僕が親の仕事の都合で転校しないといけないってなった時に、「じゃあ、20歳になった時に、この学校にもう1回集まって、その20歳になった記念パーティーじゃないけど、そういうのやろう!」っていうのがあって、「よしっ!」とか言って、その時に言っていて、でー、今年入って、「あー、今年もう20歳になるなー」と思った時に、「あっ、そういえばみんな、あの約束おぼえてんのかなー」とかって思っていたら、そん時の同級生だった男の子の友達からこう、メールが来て、「今年が約束の年だね! みんな集まるといいね!」っていうメールをもらって、スゴクそれがあったかくてですね、なんか嬉しいなーと。 えー、思ったりしました。

だからなんか、その卒業式であったこととか、こうみんなで約束したこととか、なんかそういうことが、これからの人生にもどんどんどんどんこう、つながっていく・・・ なんか、別れだけど、また新しいスタートというかですね、そういう感じがするので、皆さん今までの思い出を忘れず、これからも歩いていければいいんじゃないかなと、思います。

というわけで、新しいスタートが始まるという意味もふくめ、僕がこういう気持ちというか、17歳の頃の気持ちだったり、いろんな気持ちをつめ込んだ、初、作詞した、あの曲を聞いてもらいたいと思います。
三浦大知で、「17 ways」  ~♪
D-ROCK with U

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION!
ここからは皆さんから届いたメールをガンガン紹介していきたいと思います!

まずは1つ目。 兵庫県のAさんからいただきました。ありがとうございます。
「フトンの中でまどろみつつ、メールしています。
私はお風呂が大好きで、いつもつい長風呂になってしまいます。今はいろんな入浴剤が売っているので、楽しいですよね♪ 大知くんは入浴剤は使いますか? あと、お風呂の中で雑誌を読んだり、音楽を聞いたりしますか?」

ということで、Aさんからメールいただきました。ありがとうございます!
えーっとですね、昔は、えっと前は結構、もうサーッと入って、なんかパッと出る、みたいな、結構シャワー派だったんですが、最近はあの、リハとかも増えてくると、こう筋肉を休めるために、ちょっとお風呂につかったりとかして、入浴剤も使ったりするんですけど、で最近やっぱり音楽を聞きたいなーって思って、すごいイイのを見つけてですね。

あの、iPod そのまま使えるんですけど、なんかこう、パカっとはずせるようになってて、フタがはずせるようになってて、そこに、iPod を置いて、で、もうひとつの方がゴムみたいになってて、で、そのゴムを上からかぶせて、パチッって留めると、iPod がそのゴムからビヨーンっと前に出てきて、で、iPod 自体をそのまま操作できる。 

で、iPod を操作して、普通に音楽が聞けるっていう、で、結構音もですね、そのサイズにしてはイイ感じの音で、で、ラジオもなんか、後ろからコードを引っ張ってきて、で、吸盤みたいなヤツがアンテナになってて、それを風呂の外にぺッてやると、ラジオも聞けてですね、値段もそんなに高くなくて、で、それが今スゴイ重宝しててですね、最近はそれでお風呂につかりながら、いろんな曲聞いて、歌ったりとか、してます。


そしてもうひとつ、読みたいと思います。
仙台のNさんからいただきました。

「インコを肩に乗せつつ、メールを打っています。
実は私の家ではクローゼットに入っても、庭に出ても、D-ROCK STATIONを聴くことができないため、毎週放送が聴ける場所までひたすら車を走らせ、できるだけ静かな場所に車を止めて、そこで聴いているんです。 」

そうですかー、ありがとうございます。

「さらに、どうしても放送を録音したかった私は、車の中にマイクを置いて、MDに録音しながら聴いているので、とにかく息を殺して人形のように固まったまま、30分間じーっとしなければなりません。最初はラジカセを持って出かけたんですが、同じ場所でもカーステじゃないと放送が入らなかったりするんですよ。カーステって意外と優秀なんですね。」

ということで、Nさんからいただきました。
ありがとうございます。
なんかこんなに、結構前もクローゼットで聴いてくれてたりだとか、隣町までやっぱりカーステでね、車を走らせて聴いてくれたりだとか、色んな方からメールが届いてて、ほんとに毎回毎回ありがたいなぁと思っています。こうやってわざわざ車の中にマイクを置いて、MDに録音して、また聴いてくれるっていう、すごい他にもたくさんこういうメールをみなさん送ってくれてですね、なんかそういうのを見ていると、あーすごい勇気が出るなぁというか、なんかそうやって聴いてくれてるみなさんがいるから、このD-ROCK STATIONは成り立ってきたんだなぁという感じがすごくして、感動しています。本当にみなさんありがとうございます。

そして実はですね、ここで僕三浦大知から、そしてD-ROCK STATIONから大事なお知らせがあります。
去年のですね、4月から約1年間担当させていただきましたこの番組なんですが、実は今月をもって、ひとまず1回終了ということにですね、なりました。なんか、ほんとにいろいろコーナーだったり、いろんな試行錯誤の連続だったんですが、ほんとにみなさんからのメールにはかなり支えられてきました。本当にありがとうございました。まぁ、今後もなんか色んな形で、どんどんこういうラジオだったり、自分のですね、色んな好きな曲をかけたりとか、で、それを聴いてくれるみなさんと色んなコミュニケーションをとれるようなことをしていけたらいいなと思っているので、まぁこのD-ROCK STATION自体は残り数回ですが、残り数回、まだまだみなさんからのメールもお待ちしているし、僕自身も楽しんで色んな曲をかけていきたいなと思っていますので、最後までよろしくお願いします。

メールは番組のHPのメールフォームから送ってきてください。
アドレスは、 www.jfm.co.jp/d-rock です。
皆さんからのメッセージ、まだまだ受け付けています。 よろしくお願いします!

では次に聞いてもらう曲を紹介したいと思います。この曲もですね、内容的にも次のステージに、というか、またもう1歩すすんだ三浦大知そして、いろんなステップアップをしていこうという、かなり前向きな曲なので、皆さんぜひ聞いてください!
三浦大知で、「Be Shining」 ~♪
Free Style



そろそろお別れの時間です。
ということで、今回の放送で重要な報告をしたんですが、まあ、でもまだまだ、このD-ROCK STATION、もう少し残っているので皆さん、メッセージをガンガン受け付けているので、これからもバシバシ、いいメッセージを皆さん送ってきてください!!

そして僕自身もですね、今年はもっともっとガンガン活動していくと思うので、詳しい情報を知りたい方は僕の Official HP の方をご覧下さい。
アドレスはwww.avexnet.or.jp/daichi です。
こちらを見ていただければ、三浦大知の最新情報がわかると思うので、チェックしてみてください。

ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan*Asan* Thanks!!
2007.03.12[Mon] Post 23:56  CO:5  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第49回

どうも、三浦大知です。
今回はですね、Stevie の2月のコンサートを見に行って、それにかなり感動を受けたので、Stevie Wonder 特集をやろうかなって思ってます。
ま、Stevie にしろ、Michael にしろ、やっぱり声を聞くだけで、「ああ、Stevie だぁー!」ってわかる、っていう、なんか、それがスゴク尊敬っていうか、いいなーって思っていて、ライブでも本当に声が透き通るっていうかですね、一発聞いただけで、「ああ、本当に今、Stevie の歌を生で聞いているんだなあ・・・」って感じになって、すごーく感動して、まわすフェイクの節々とか声質もそうだし、ピアノ弾いてるあのしぐさとかね、こう首を振りながら気持ち良さそうに歌っている、あの姿とかがものすごく近くで見ることができてですね、メチャメチャ感動をうけました。

で、そん時に、もちろんあの、Stevie Wonder 自身にも感動したんですが、その後ろのバックバンドっていうのが、すごくカッコよくてですね、なんか一つ一つの楽器の良さもあるし、Stevie が結構ライブをしてる最中に、こう好き勝手というか、楽しくなって、予定になかった曲とかを急に弾き始めたりするんですけど、そういう、Stevie Wonder のちょっとした動きも見逃さずにそれにちゃんと完璧にバンドが合わせて演奏するっていう。

その、ちょっとセキこんで、一瞬、曲がスタートするのが遅れたりすることがあったんですけど、その瞬間もずっと Stevie Wonder のことを見て、セキこんだ後に入る時に、バンドもちゃんとそれにホントあわせるって言う、息がぴったりっていうかですね、バンドがみんな Stevie Wonder に集中して注目して見て、全部の息とか全部の呼吸をちゃんと合わせて演奏してるっていうこの場面ていうか、シチュエーションっていうか、世界がですねスゴク、かっこよくて、ああ、音楽っていいなーってスゴク思った瞬間がありました。

で、それを見て、Stevie Wonder をその後、昔のからずっと掘り返してCDを聞いてるんで、今回は特集ということでいろんな曲をかけていきたいっと思います。
まず1曲目、前、ゴスペラーズの黒沢さんとカバーさせてもらったこともある、
「You Are The Sunshine Of My Life」を聞いてください。 ~♪
Talking Book



改めまして、三浦大知です。
ここで1枚、メールを読みたいと思います。Yたんさんからいただきました。ありがとうございます。
「Stevie Wonder Japan Tour 初日、見てきました! 良かったです。泣きました!
で、本物を見ておいて何なんですが、大知くんがカバーしたことがある曲は、三浦大知バージョンの方が好きだ! と、しみじみ思いました。」

あー、ありがとうございます。

「D-ROCK STATION ではまだ、その場で歌ってないですよね? 月1回くらいで何かカバーして歌ってもらえたりしませんか? 曲はみんなからリクエスト募集したりして。 ライブだと1回かぎりでもったいないので、MDに録音して、何回も何回も聞きたいです! ぜひぜひ、ご検討ください、よろしくお願いします」

ということで、Yたんさんからメールいただきました。ありがとうございます。
あのーホントに、こうやってね、Stevie Wonder Japan Tour 、僕も見に行って、泣きそうっていうか、感動して音楽っていいなーって僕自身もしみじみ思いました。

でなんか、Stevie Wonder のライブを見に行って、「You Are The Sunshine Of My Life」が、Stevie よりいい! なんて、言ってもらえるなんてホントにありがたい、話でですね、でもなんか今回、D-ROCK STATION でですね、あの、たしかに今まで、歌ってないなーと思ったこともあるんで、ま、これからそういう機会があれば、なんかカバーしたりだとか、なんかの曲をですね、ギター弾きながら歌ってみるっていうのも、ぜひしてみたいなって、あの、思っています。
皆さん、ま、その日が来るか来ないかわかりませんが、楽しんで待っててください。

そして、もう1枚、Aさまからいただきました。・・・「Aさま」って今言っちゃいましたね?(笑) Aさんからメールいただきました、ありがとうございます。

「素朴な質問です。洋楽に詳しい大知くんですが、CDを買う時は国内盤と輸入盤、どちらをよく買いますか? 私は歌詞や訳はほとんど見ないくせに、気づいたら国内盤を買っています。 ちなみに今はシアラの国内盤を聞きつつ、メール打っています。輸入盤だったら、ダンス解説のDVDがついていたのに、気づかず、国内盤買ってしましました」

ってことで、Aさんからメールいただきました。
僕はですねー、基本、早く聞きたいので、輸入盤を買ってしまします。で、輸入盤を買って、「わー、これ、いいなー」っとかいって、ものすごく聞いて、国内盤が出たときに、おんなじCDを、国内盤も買います。

結局ね、そういう感じになっちゃうんですよねー。いっつもなんかこう、輸入盤も国内盤待とうかなーって思ったりする時もあるんですけど、輸入盤をとりあえず買って、で、それを聞いて、で、国内盤だと日本限定ボーナストラックとかDVDがついてたりもあるし、物によっては輸入盤の方が良かったり国内盤の方が良かったりするんですが、僕は基本、知らず知らずのうちに両方買っちゃうっていう家に2枚CDがあるっていうのがあります。 

これはなんか、職業病かなんかわかんないんですけど、早く聞きたいし、ボーナストラックも聞きたいということで、かなり贅沢な買い方をしてるんじゃないでしょうか。 という感じがします。 メール、ありがとうございました!

それでは、ここでもう1曲。この曲は、Stevie Japan Tour でみんなで大合唱してですね、ものすごく盛り上がりました! それでは聞いて下さい。
Stevie Wonder で、「Part Time Lover」 ~♪
ベスト・コレクション

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION! 続いては、こちらのコーナー!!

【Dネーム】!! (エコー付き)

存在自体は前から知ってるんだけど、よくよく考えると正式な名称がわからない、そんな場所や物に、「これだっ!!」っていう、ふさわしい名前をつけていこう!
っていうのが、【Dネーム】です。 かなーり、久しぶりにやります。お久しぶりでーす。

っていうわけで、今はですね、カッパの頭にあるお皿、ではなく、お皿のまわりについてる、ヒラヒラの部分の名称を募集していました。えー、皆さんからのメールがちょっとたまってきたんで、今回それを決定しようじゃないかということで、皆さんのアイデアをどんどん紹介していきたいと思います。

これ福岡のCちゃんからいただきました! あのカッパにお皿についてるヒラヒラの部分、『川の流れのように』! 
・・・ということで、これはちょっとキレイな感じがしますね。こうカッパ、カッパが泳いでいる時に、こうちょっと頭が出てる状態ですかね・・・ が、出てて、ちょっとヒラヒラする部分がちょっと、川の流れと一緒にこう、こう流れてる感じですかねー。 ちょっとこれは、こう、おとぎ話てきですね。ちょっとキラキラした感じ。ちょっとキレイな感じがしますね。

そして次。Aさんからいただきました。『カパヒラ J』!
こ、これ、『カパヒラ J』ってこれね、なんか昔のミニ四駆の名前みたいな感じがしますね。 これは、「カッパのヒラヒラを略して、カパヒラ。 Jは、オマケ」って書いてありますねー。ちょっと人の名前ぽいですね。『カパヒラなぎさ』みたいな。

続きまして、Nさんからいただきました。『カパレイザー』!
これね、『カパレイザー』って名前だけ聞くと、ちょっと昔の戦隊ものじゃないけど、ちょっとヒーローちっくなね、感じがするんですけど、なぜ『カパレイザー』かというと、こう理由がですね、「ベッカムがCMしてる携帯、『モトレイザー』が流行っているから」。 これはもうモトレイザーが流行らなくなったら、カッパはもう、立つ立場がない・・・ 感じはちょっとするんで、(笑) なんか、カッパのあそこは『カパレイザー』って言ってね、もともと昔モトレイザーっていうのが流行って、それにちなんでつけられたんだよーって、こう昔話っていうかね、ちょっとこう、紙芝居になりそうな、名前っちゃ名前ですね。 でも、ちょっとこう、過ぎたあとが切なーいですよね。ちょっと、カッパに申し訳ないかなーっていう、気も、します。

次、Cさんからいただきました。『カッパリング』!
これは、ものスゴクわかりやすいですよね。カッパの、頭についてる、リング。こう、まーるくなってて、カッパとともにいるリングなんで、カッパリング with 。ね、D-ROCK with U みたいなね、そういう感じがしますが。これもかなりイイ感じじゃないかと思います。

そして、これ、Nさんからいただきました。
「カッパの頭のヒラヒラの部分は、『カッパの頭のヒラヒラな部分』って呼ぶのが、一番いいんじゃないでしょうか。」 (ここで、ずっと流れていた軽快なBGMがとまる)  
・・・ですね。 メールが来ましたが、そんな寂しいこと言わないでください。 えー、このコーナーは、えー、そういう、コーナーなので。(笑) えー、そんな、 たしかに、『カッパの頭のヒラヒラな部分』で、一番伝わる・・・ っていう話はありますが、ね、そこの名称をどんどん、みんなでつけていこうじゃないかというコーナーなんで、今回はちょっとガマンしてください、Nさん。 (笑) お願いします。

そして、次、どんどん行きましょう。 (BGM♪ 復活)
Jさんから、『タブー』! 
これはですね、『タブー』って何だろうって思ったらですね、こう、「あの、ヒラヒラな部分のことには、ふれちゃーいけないんじゃないか、タブーなんじゃなかってことで、『タブー』って名前がいいんじゃないか」。 ま、たしかにこう、今までふれちゃいけないっていうか、誰もふれなかった、部分っちゃ部分な感じがするんでね、かなり『タブー』っていうか、どっちかってーと、ミステリアスな、匂いがするかなーと、思います。

(笑) それはまた、『カパヒラなぎさ』とは違う、別だとは思いますけどね。 たしかにちょっと、『カパヒラなぎさ』は送られてきてないですよねー。笑。 (スタッフの方に) 勝手に『カパヒラなぎさ』とかいって、ちょっとミステリアスだから、みたいな。うまいこと、さっき言ってたんですけど、それはちょっと置いといてね、続いていきましょう。

Sさん。『シャリキーン』!!
これ、どういう感じで言ったらいいんですかね? 『シャリキン』!!
なんかこう、なんとなく「シャリキン」!って感じで、あの部分がハズレそうな気がするから、『シャリキーン』。 でも、あの部分が、今、想像したんですけど、あの部分が取れた場合、もう、カッパじゃないですよね、(笑) もうあの部分が取れた時点で、な、な、それはもう、カッパじゃないですよね。見た目からして、絶対的に、カッパの印象が、99%薄れますよね。

・・・てことは、相当だいじな部分なんですよね、あれは。(笑) そうそうそう、頭の上がツルっとした、ただの、ちょっとクチがとんがったオッサンみたいに、なっちゃうんで。 なんか、あそこは相当、だいじだと思いますね。だから、『シャリキーン』って取れちゃまずいんじゃないかと、そんな感じがします。

そして、次。Rさん。『ヒラリー夫人』!
これはね、意外とね、『ヒラリー夫人』っていう響きはね、ものすごい、ちょっとこう、しっくりくるというか、ちょっとヒラってしててね、まー、柔軟性もあるし、こう、さっきの最初のね、『川の流れのように』じゃないけど、こう、ちょっとこう、ゆらゆら流れてる感じ。 ただ、ヒラリー『夫人』ってトコにちょっと引っかかってて、『夫人』っていうことは、それはもう、女性のカッパにしか使えないので、そういう部分で、ちょっと問題も出てきますけど、でもこの『ヒラリー夫人』っていうのも、ちょっといいなーと思いますねー。

というわけで、今回こんな感じなんですが、・・・どれがいいかなー。。。
こん中からちょっと決定したいと思っています。

今回、カッパのお皿のまわりについてるヒラヒラの部分の、【Dネーム】は・・・・ (ジャジャーーーーン♪)

『ヒラリー夫人』にしようかと、思います。ま、なんかこう、正直、自分の中では、『カパレイザー』もかなり上位でですね、あのーちょっとこう、昔むかしに語り継がれる感じとかね、あって、歴史とともに歩んでいきそうな感じがして、いいなって思ったんですけど、これ、『ヒラリー夫人』だと、もうすでに歴史があるっていうか、(笑) もうすでに歴史があって、その上にカッパが乗っかってって感じがちょっとおもしろいなーって思ったんで、今回、『ヒラリー夫人』、【Dネーム】は、『ヒラリー夫人』に決定しようと思います!

この番組では、【Dネーム】以外のメールも随時受け付けています。メッセージは番組のHPのメールフォームから送ってきてください。
アドレスは、 www.jfm.co.jp/d-rock です。
僕への質問、身近なお話、曲のリクエストなどなど何でもOKなので、ガンガン送ってきてください。

で、次かける曲は、Stevie Wonder のライブで聞いて、やっぱり名曲だなーって思った曲です。すごい、しんみりみんなで聞いて、会場内がひとつになったというか、そんな曲なので、皆さん聞いて下さい。
Stevie Wonder で、「Overjoyed」 ~♪
Definitive Collection




ということで、今回【Dネーム】が決定しまして、皆さん、ご協力ありがとうございました。ま、今後も、いろんなコーナー、やっていきたいと思っています。

今回、Stevie Wonder のライブに行って、Stevie の歌声にも、もちろん感動したし、バックバンドと Stevie Wonder のコミュニケーションというか、関係性みたいなものを垣間見ることができて、すごく感動した一面もあったので、皆さんぜひ、今度そういうバックバンドとかね、そういうところのタイミングとか、その、呼吸を合わせる部分だったりだとか、そういうこともチェックしてみると、2度おいしいというか、1つのライブでも、また違う見方ができるんじゃないかと思うので皆さん、そういう部分もぜひ、これからライブに行った時はチェックしてみてください。

そして、僕、三浦大知の詳しい情報は、僕の Official HP の方に載せていくので、皆さん、ぜひ見てください!

アドレスはwww.avexnet.or.jp/daichi です。
こちらを見ていただければ、三浦大知の最新情報がわかると思うので、チェックしてみてください。

ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
2007.03.12[Mon] Post 23:48  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第48回

どうも、三浦大知です。
というわけで、少し前のことなんですが、2月12日にリキッドルーム恵比寿で2007年初ライブ、無事終了しました!
ホントにね、たくさんの方に来ていただいて、非常に感謝しています。
リキッドルームっていうと去年かなりたくさん、2ヶ月に1回、東京に戻ってきた時に必ずリキッドルームでやっていたので、ホームというか、家に帰ってきたなーって感じがスゴクして、リラックスしてライブすることができました。

なんか今回のテーマがですね、あとでもいろいろ話そうと思っているんですが、「Dance!!」ということで、かなり踊りまくってですね、また2006年で見た三浦大知とは違う、ちょっと男らしい三浦大知が、こう見せられたんじゃないかということで、皆さんからもかなり感想やいろいろね、「良かったです」っていう声がたくさん届いているので、あとあと読ませてもらおうと思っています。

というわけで、今回のライブがね、ダンス特集ということだったので、今週の1曲目はこれにしようかと思っています。
それでは聞いてください、三浦大知で、「Free Style」  ~♪
Free Style



改めまして、三浦大知です。
今回のライブの、皆さんの感想とかメールがいろいろ届いているんですが、そのメールを紹介する前に、僕自身の感想をなんかをちょっとしゃべろうかなって思います。

今回のライブはですね、やっぱりテーマが「ダンス!」ってことで、ま、去年は結構バンドと一緒にいろいろからんだりとか、結構アコースティックな部分で、ちょっと演奏してみようかなーとか、こう、踊らない三浦大知、歌って聞かせる三浦大知みたいなものも、ちょっとやってみたいなーっていうのが結構、根元にあってですね、そっからいろんなダンスの演出だったり、というふうに発展していったのが、2006年ていうイメージだったんですけど。

ま、今回、2007年初ライブってことだったので、ちょっとまた原点にもどって、また最初のころの、こう歌って踊る三浦大知にもどるっていうのもおもしろいんじゃないかなーということを思って、今回は「ダンス!」ってことで、今までにないダンススタイルだったり、今までにないくらい、ちょっと踊ってみよう! ってことでですね、「ダンス!」にしたんですが、ダンサーも相当キツそうでですね、今回スケジュールも結構タイトで、あの、全部を作るのに。

いつもだったら、ま、3週間とかきっちり入ったりとかするんですけど、今回は2週間くらいしかなくって、しかも結構そんなかで、ダンサーのスケジュールとかも結構カツカツで、そんなに全員が集まる日がホントにちょっとしかなくて、でもそんなかで、ダンスを増やすっていうことで、ダンスナンバーだったり、今回はちょっとダンスバトルも結構、2チームに分かれて、それをバトル形式で、ダンスで戦ったり。

いろんなことを、曲以外の中でのダンスっていうのを作っていったので、その時間が相当なくてですね、もう2回くらい深夜練して、夜から朝にかけて作る・・・ でもなんか、あの「深夜練」って体力的にはものすごく疲れるんですけど、でもその「深夜練」からでないと生まれない事とかもたくさんあってですね、みんな結構変なテンションになってるので、「いや~~、こっちぃの方がいいんじゃないかぁ~~??」みたいな話をみんなでバーっとしてると、逆になんか、あとあと考えると、それがいい感じのフレイバーになって、ライブに反映されてたんじゃないかなーと思うこともあるし。

そういった意味で、深夜練に付き合ってくれたダンサーとか、音作りで深夜練してくれたDJシューヤさんだったりだとか、ホントにみんなに感謝だなーっという感じがします。 で、今回ダンスをテーマにしたっていう、もうひとつの理由はですね、ま、今まで僕自身はニュースタイルのLAスタイルとか、っていう新しい、スタイルを重視っていうか、好きだったので、そういうのをメインにいろんな振り付けとかを今やってもらってる CHEWさんという方にしていただいて、やっていたのですが、今回ではスーパーチャンプルでね、DA PUMP の兄ちゃん達とイロイロからませてもらったこともあったので、ちょっとオールドスクールな、昔ながらのロッキンとかポッピンとか、あとやったことないのに、こうブレイキンっつって、フロアでね、足をクルクル回したりするのをやってみたりとか。

結構その、三浦大知としての原点にももどったし、ダンスとしてもスゴク原点にもどって、一からやってみたという感じがあってですね、なんかそれが自分の中でスゴク新鮮というか、今までのライブにはない見せ方ができたんじゃないかなあって思っています。 で、そしてそんなかで、クランプっていうね、ダンスをやってですね、これも今までやったことがなくて、ずっとやりたいなーっていうか、「ライズ」っていう映画があって、で、その映画はクランプをドキュメンタリータッチで描いてるんですけど。

すごくこうなんか、むこうの、サウスセントラルとか結構あぶない町の文化とか、そういう所で住んできたから、わかるというか、そういう1つのカルチャーとして、あの、クランプっていうのがあって、結構、簡単には踊れないなーっていうのがスゴクあったんです。 なので、その映画の「ライズ」っていうのを見て、クランプを知ってから、やー、俺にはまだちょっと踊れないなーって思っていたんですが、最近、DA PUMP のケン兄ちゃんとイロイロやっている時に、ケン兄ちゃん、すごくクランプがうまいので、で、そんなかでクランプやってみたい! と、いろいろ教えてもらって、やったんですけど。

すごく、自分の中にはない、暴れ感っていうか、今まで結構、線を合わせてキレイに踊るっていうダンスが多かったんで、自分の中からわき出るパワーだとか、エモーショナルな部分で、こう、体を動かすっていう、ジャンルとしてクランプっていうのは自分の中で新しくてですね、しかも、みんなから好評で、「あれがスゴイ良かった!」って、皆さんに言ってもらえたんで、それはスゴク、いろんな意味でダンスでいろんな事に挑戦できたのが、今回のライブだったんじゃないかなぁと思っています。

で、そんなかで1つ、ある曲をですね、リミックスバージョンにして振りも全部、バックダンサーの方で作ってもらってですね、ライブバージョンでやった曲があるんですが、その曲のもともとのアルバムのバージョンの方を聞いてもらいたいなって思います。
それでは聞いてください。 三浦大知で、「Bad Day」  ~♪
D-ROCK with U (DVD付)

この曲、今回のライブではリミックスバージョンでやったんですが、次回のライブでもやるかもしれないので、ぜひ楽しみにしていてください!


ということで、ここからは皆さんから届いたライブの感想メールをガンガン紹介していきたいと思います。
まずひとつめ、これはMさんからいただきました。ありがとうございます。

「先日のりキッドルームの夢のようなステージを思いうかべつつ、メールしています。
2007年初ライブ、お疲れ様でした! 「今回のテーマは、ダンスです!」っていう大知くんの宣言どおり、これでもかっていうくらいの怒涛のダンス攻撃。
半年ぶり以上の参加だった私は、限界知らずの大知くんの成長ぶりに驚愕しっぱなしでした。 観客参加のダンス対決も楽しかったし、大知くん作詞の新曲もとってもいい感じでした。 今回も参加できて良かったと思える、最高のライブでした。
大知くん、あんな素敵な時間をありがとう!!」

ということで、Mさんからメールいただきました! ありがとうございます。
という感じでですね、ホントに皆さんからなんか、「ちょっと怒涛のダンス攻撃で、すごい体力あるねー!!」って感じで言われたんですが、ま、自分はそんなことないと思うんですけどね、なんかこう、ダンサーはでも、あの自分自身は歌うとことかも、もちろんあるんで、止まって歌う部分とかがあるので、だから踊ってる部分てきにはダンサーの方が断然多くて、それを全部踊っているダンサーは本当にすごいなーと、毎回思うんですが。

そう、そしてこのMさんが言ってくれた、作詞した新曲、「Flag」って曲なんですけど、今回のライブでやらしてもらって、ajapai(アジャパイ)さんに作っていただいて、で、僕が作詞してですね、自分の目標っていうのを旗に見立てて、旗を自分でつかみとる、なんか、光が見えてくるまで待っていてもしょうがないじゃないか、っていうスゴク前向きな歌詞にしてですね、こう、何か物事とか夢を自分で、自らつかみ取るっていう、強い力をこめて詞を書いたんで、かなりライブでも好印象というか、みんなスゴイ、初めて聞く曲なのに、盛り上がってくれてですね、それがスゴク嬉しかったです。 ありがとうございました。

そして次、Rさんからいただきました。
「名古屋在住の主婦ですが、先日リキッドルームのライブ、一人で参加してきました! 一度、名古屋でのライブを見たきりで、今回のライブ参加でしたが、ホントに盛り上がって、楽しくて楽しくて、あっという間でした! 
ダンスはキレが良いだけじゃなく、華やかさと色気が増しているし、歌は文句なく素晴らしかったし、ちょっと見ない間に大人になって、男らしく素敵になっていて、惚れなおしましたよ! 今年もどんどん成長していくのでしょうね。
そんな大知くんとワクワクしながら音楽を感じていきたいなって、改めて思いました。
ちなみに今年あたり、また名古屋にもライブで来てくれませんか? 待っています。」

ということで、Rさんからメールいただきました。ありがとうございます。
なんか、こうやって地方からもたくさんライブを見に来てくださる方もいて、1回ライブで、香港かな? 香港からとか来てくれてる方とかもいてですね、なんかビックリしたんですが。そういう、なんかライブにいろんな所から足をはこんでもらえてるっていうのは、スゴク毎回感謝だなーって思っています。

なんか、こんなに褒められると、俺も何て言っていいのか、わかんないんですけど、でも歌とかね、ダンスとか、ホントにまだまだだって自分では思っているし、あの例えば、ダンスだとやっぱり、誰かにはかなわないっていうのがあったり、歌だともちろん、歌は、終わりがあるかって言ったら、微妙なんですけど、もちろん、かなわない人はたくさんいて。

その両方でやっぱり、いつかは、なんていうか、ダンスだけ取っても、歌だけ取っても、スゴイって言われるようなアーティストになりたいと思っているので、これからもっと、どんどんどんどん、もっと、ま、ダンスでニュースタイルばっかりやっていたのを、オールドスクールを増やしたみたいに、こう、歌とかもですね、どんどんどんどん、これからまだまだ、いろんな方向に広げてやっていきたいなーっと思っています。 Rさん、ありがとうございます。

そしてっ☆次は、Aちゃん。えー群馬のAちゃんからいただきましたぁー。ありがとうございます。
「2月に入って、今年初のLiveということで、楽しみにしていました(^O^)/
Liveがない間、どれだけ大知君が成長してくれているのか期待して恵比寿に向かいました!
Liveで見せてくれたパフォーマンスは今までで1番光っていました!Liveではいつも成長した大知君の姿が見られるので欠かせられません!
今回は特に表情がよかったです。
いい意味で余裕が出ている感じ☆ 会場全体が大知君ワールドにすっぽり収まっていて、心地よい安定感を感じました。
ダンスしていても歌っていても、安心感があったから、没頭して楽しむことができました! 『前にロスのレッスンの時に言っていたこととは、こういうことだったのか!』と身を持って体験しました。」

ということで、Aちゃんからメールいただきましたぁー。ありがとうございます。なんか、プロデューサーの方だったり、いろんな方から「今回のライブは今までのライブの中でも結構、かなり完成度の高いライブなんじゃないの?」って褒めてもらったりとかして、すごくいいライブができたんじゃないかと自分でも思っていて、ってか、今までのライブだと、やった後に大丈夫だったかなーとか、ちょっと不安な部分とかもあって。

だけど、みんなからの感想を聞いて、「あ、感動してもらえたんだー」って思っていつも安心してた部分があったんですが、今回は、カツカツすぎて、スケジュールとかが。 カツカツすぎて、逆に、終わったあとに、「あー、やっちゃったねー」みたいな(笑)、「やりきったねー!」みたいな感じが、すごくダンサーとの間にもあって、なんかその感覚が今でも忘れられないなーって感じで、すごく自分の中でも、やりきった感があって、達成感があったライブな気がします。

で、今回はめずらしく、今までのライブにはなく、あの全編、帽子をかぶらず出たんですが、ま、それにはちょっと理由があって、クランプってダンスをやる時に、帽子があるとやっぱ、飛んだりするのがあるし、今回は「ダンス!」っていうテーマだったんで、あの、頭とかね、いろんなこと、スタイリングとか気にせず、ガンガン踊ろうっていうのが自分の中でひとつ目標っていうか、決めていたことだったので、ま、今回は帽子なし、でやったんですが、でもそれはすごく、逆に良かったみたいで、「表情が見えて良かった」って言ってくれる方が結構いたんで、すごく良かったなって思っています。

ま、今後も、なんかこういうダンスのことだったり、音楽のこととか、どんどん広げていって、ライブをやってみたいなって思っています。

というわけで、他にもたくさんメッセージが届いています。ホントにありがとうございます。メッセージは番組のHPのメールフォームから送ってきてください。
アドレスは、 www.jfm.co.jp/d-rock です。
僕への質問、身近なお話、曲のリクエストなどなど何でもOKなので、ガンガン送ってきてください。

で、次かける曲は、ライブで振りを変えまして、で、その振りを作ってくれたのが、えー、クランプの振りも作ってくれた、DA PUMP のケン兄ちゃんが両方つけてくれました。
それでは聞いてください、三浦大知で、「Open Your Heart」 ~♪
D-ROCK with U (DVD付)


三浦大知がお送りしてきました、D-ROCK STATION! そろそろお別れの時間です。

自分の中でも今回の2月12日のライブはですね、これからの成長につながる様なライブにできたんじゃないかなって思っているので、これからも三浦大知のことをよろしくお願いします!

最後に僕からのお知らせです。 3月8日の「スーパーチャンプル」に、僕、三浦大知が出演します! 一部、放送日が違う地域もありますので、詳しい情報は、「スーパーチャンプル」のHPをご覧になってください。
さらに詳しい情報も僕の Official HP の方に載せていくので、皆さん、ぜひ見てください!

アドレスはwww.avexnet.or.jp/daichi です。
こちらを見ていただければ、三浦大知の最新情報がわかると思うので、チェックしてみてください。

ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
2007.03.12[Mon] Post 23:31  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

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