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D-ROCK仲間であるYさんによるラジオレポを紹介しています。

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D-ROCK STATION 第17回

どうも、三浦大知です。今週も引き続き、7月からマンスリーで始まった僕のライブ「D-ROCK JAM スペシャル PART 2」ということで、前回は会場に来てくれた皆さんの声をですね、このD-ROCK STATION のスタッフの方が録音してきてくれて、そのみんなの生の声の感想を聞いたりとか、いやー、あれはメチャメチャ嬉しかったですね。ありがとうございます。あと、会場に来てくれた皆さんが僕にくれた質問とかに、僕がどんどん答えるって感じだったんですが、今日は、ライブに来れなかった方のために、ライブの音源をね、今回もバチッとスペシャルな感じで流したいなーと思っているので、楽しみにしててください。

さっそくですが、メールが来ていて、Yさんから「大知くん、こんにちは! 残念ながら、私の住んでいる地域では、大知くんの声が聞けないのですが、友達に録音したものを送ってもらって、遅ればせながら毎日聞いています。 私は大好きな彼から、大知くんのことを教えてもらって、今では、その彼よりも、大知くんの声とダンスにハマっています。大知くんも誰かの影響で、何かにハマってしまったことってありますか? ちなみにその彼は、残念ながら私の片思いです」って書いてあるんですけど、でも、その、やっぱその彼に教えてもらって、僕にハマってくれたって、でもスゴイですよね。こうやって、どんどんどんどん、僕の音楽を聞いてくれる方が増えると嬉しいなって思うんですが、僕も、ちっちゃい頃に、マイケルに出会って、その影響で、こうやって歌ったり踊ったりってことをしてるんで、みんなそれぞれ、日々いろんな事から影響受けてると思うんですが、前回の放送でも、あの、ファンの人が言ってくれてたんですけど、「三浦大知くんのこと見て、ダンス始めました」とか、そういう、やっぱ、みんなが何かやるきっかけになれるようなアーティストに、これからなっていけるといいなーって思ってます。

で、1曲目は、そのYさんからのリクエストで、「Southern Cross」 ~♪
Southern Cross


改めまして、三浦大知です。 えー、7月の2公演が終わってですね、もうかなり、前、コメントもらった方もそうだったんですが、結構遠い所から来てくださってる方もいるみたいで、あの、ホントに感謝感謝という感じです。 例によって、この時期は汗が、まあいつも踊っていると汗かくんですが、この時期は汗がすごい。ギターとか、アコースティックの部分でやったりするんですが、汗がぽたぽたギターにたれて、ギターって木でできてるから、もう曲がっちゃうんじゃないかと思って、最近すごい心配なんですけど、そのくらい、かなり、ライブには僕も、かなり全力で、体当たりという感じで、みんなに楽しんでもらえるように、僕自身も楽しんでやっているんですが、内容っていうか、ライブ自体のコンセプトは毎回変えていきたいなって思ってて、僕にとっても、ひとつひとつのライブが勉強になるし、それでステップ・アップしていければいいなあって思って、最近は、まだ1つしか見てないんですが、舞台をね、ちょっと勉強のために見に行こうかなーと思ってたりして、で、そういうものから、いい影響を受けて、どんどん「三浦大知」に、プラスしていければいいなーと思っているので、まあ今までの、ダンス・歌っていう部分だけじゃなくて、どんどん新しい三浦大知が出せていけたらいいなって思っているので、皆さんこれからもね、D-ROCK JAMは、11月まで続くので、ぜひぜひ遊びに来てください。

で、次の曲は、僕がずっとカバーしたくてしたくてしょうがなかった曲で、7月1日の恵比寿で歌った音源で、Alicia Keys のカバー、
「If I Ain't Got You」、聞いて下さい。 ~♪
The Diary of Alicia Keys


・・・というわけで、Alicia Keys のカバーで、「If I Ain't Got You」をお送りしました。僕がカバーした、ライブの音源だったんですが、こうね、ライブでやった音源って、緊張しますねー。ホントに。 前回ライブをやった後に、かなり皆さんから、たくさんメールが届いていて、その中から、紹介したいなーって思います。

まずKの母さんから「7月1日のライブ、初めて行きました!中身の濃い、素晴らしいライブで、母も娘も、生大知、生声に感激しておりました。ありがとうございました。」というメールが来てて、ありがとうございます。これは群馬県の方で、すごいですねー、でもね、今回ね、初めて行きましたってことが書いてあるんで、こういう初めての方が来てくれるって嬉しいし、群馬だから、毎回ってのは難しいかもですが、毎回ライブはいろいろなコンセプトでしてるので、またぜひぜひ来てもらいたいし、こうやってね、Kさんの母さんみたいにね、親子で来てもらうのも、楽しめるんじゃないかと思うので、皆さんぜひ、「子どもがいるし・・・」とか言わず、子どもさんもね、一緒に連れて、来てもらえると嬉しいなって思います。

そして次、秋田県! の方ですね、Mさんからいただきました。「行ってきましたよー、D-ROCK JAM VOL.2!! もう、最高!世の中の賞賛の言葉をすべて集めて、大知くんに届けたいって思った、素晴らしいライブでした!」 わー、嬉しいですねー。 「今回は洋楽のカバー満載でしたね。私が行けなかったライブで披露されてた曲もたくさんあって、すごく嬉しかったです。大知くんのすべての魅力を満喫できた、満点ライブで、ライブの最中も、終わってからも、スゴク幸せな気持ちのまま、大大大満足で秋田に帰って来ました! なにしろ遠いので、全部のライブには行けませんが、大知くんもひとつひとつのライブを楽しんで頑張ってくださいね。 三浦大知、最高!!!」
ありがとうございます。こうやってね、本当にいろんな遠いところから、こうやって、いろんな人が集まってくれて、えっと結構、前の放送かな、にメールもらった時に、いろんな年齢や職業の人が、ホントにいろんな所から来た人が集まって、でも、それがまたひとつ、ファンの人同士でも、ひとつのコミュニケーションになってるっていうのが、あるみたいで、いろんな所から来た人たちが三浦大知を通して出会うっていう、そういうのは、すごい素敵だなーって思うので、皆さんぜひぜひ来れる時には、来ていただければ、その分、僕も頑張って、その期待にこたえて、ガッツリ、全部返してあげたいなーって思うので、皆さん、ライブにぜひ来てください。 ありがとうございます。

最近、ずっと僕エビス・ジーンズはいてて、ライブでも普通の時でもはいてるんですけど、なんと、最近エビスのハーフパンツデビューして(笑)、これがスゴイ楽なんですよね、今まで、「いや、ハーフパンツは、ちょっと」って思っていたんですが、超、楽で。まあ、ライブではくことは、ないと、ちょっとわかんないですけど、エビスドンナっていう女性用のエビスファッションもあるので、見に行ってみてください。 僕も夏にむけて、涼しい格好、うーん、タンクトップとかは、まだ鍛えてないんで着れないんですが、もっと鍛えてから着たいなって思うんですけど、ライブの時とかも、踊りやすい動きやすい格好で来てもらえると嬉しいなって思ってます。

今回は、ライブに関するメールをご紹介しましたが、最近あった出来事ととか、ぼくへの質問とか何でもメールしてきてもらうと嬉しいので、番組のHPの方によろしくお願いします。

次の曲は、これもライブでやった、Ajapai featuring 三浦大知で、「声をかさねて・・・」~♪

それでは、また来週。お相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
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2006.07.24[Mon] Post 21:35  CO:3  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第16回

どうも、三浦大知です。今週は前回お話ししたように、今月から始まったD-ROCK JAMという、僕のライブがあるんですが、そのD-ROCK JAM スペシャルでお送りしたいなって思います。今回はね、今までのライブ以上に、ウラではいろんな事があってですね、やっぱりライブは生(なま)ものなんだってことをスゴク感じたんですが、でも、僕自身も勉強になったし、たぶん成長できるだろうなって思うし、まあダンサーだったり、あとスタッフだったり、かなりみんなの団結力があったからこそ成功できたライブだったと思うので、すごく良かったなって思ってます。まあこれからも、8月9月、10月11月まで、どんどん違うコンセプトでやっていきたいと思っているんですが。7月のライブのコンセプトは今回、「カバー」ということだったんですが、今週は僕がFolderだった時にカバーした曲をいろいろ聞いてもらおうと思ってます。まず1曲目、Folderで、「ABC」聞いて下さい。 ~♪
I WANT YOU BACK


改めまして、三浦大知です。いやー、懐かしかったですねー、「ABC」。
なんと、7月1日の恵比寿のライブで、D-ROCK STATION のスタッフが、ライブ終了後にお客さんの方に感想をインタビューして録音しててくれたみたいで、ディレクターの方とかがですね、僕もまだ聞いてないんですが、まずはそちらの方をお聞きください!

「横浜のAです」「横浜のYです」「浜っ子のAです」「ライブ、ほんと最高でした」「ライブ楽しかった」「なんかダンスもうまくなってて、マイコーの歌もほんと最高でした」「(せいのォ)よしっ!!」

「豊島区から来たMです。毎回ライブは来てるんですけど、今回は新曲も聞けて、ダンスもカッコよくくて、毎回楽しいです。次も来たいです。」

「千葉から来ました。前回も来たんですが、今回も違った感じの大知くんで、良かったです。これからも頑張ってください。」

「横浜からから来ました、Eです。今日はアコースティック、5曲も聞けたし、新曲も披露してくれたし、また新しい大知くんが見れて、とても嬉しかったです。また、いい意味で、期待を裏切られました。すごい楽しかったです。」

「都内から来ました、Rです。何回か大知くんのライブに来てるんですけど、毎回毎回パワーアップしてて、すごくカッコよくなっています。これからもパワフルなステージを見せてください。」

「東京都から来たMです。ほんとにいつも大知くんのダンスを見て、私もダンスやってるので、勉強になってます。大知くんみたいに、きれいな動きができるように、いつも頑張ってます。今日のライブも勉強になりました。これからも頑張ってください。」

「大阪から来ました、Fです。めっちゃ感動しました。ほんま、間近で見れて、めっちゃ嬉しいし、声が甘くて、めっちゃ嬉しかったです。」

☆☆
はー、メチャメチャたくさんですねー。すっごい! 結構、横浜の方とか千葉の方とか、大阪から来てくれた方もいましたね。やー、ありがたいです。なんかね、途中で言ってくれてたけど、「いい意味で裏切られた」っていうのが、僕的にはすごく嬉しかったんで、これからも、いい意味で、どんどん裏切っていきたいし、僕自身が今までいろんなアーティストの影響を受けて、ダンスこういう風にしたいとか、こういう風に歌いたいとかいうのを、なんか皆さんが、ダンスやってる方だったら、「大知くんの動きをマネしてみたい」とか言ってくれるっていう、すごくそこに、なんか、幸せを感じるし、なんか、メチャメチャ今、嬉しかったですね。 ありがとうございました! ・・・なんか、ほんと、これからも、ちょっと・・・・(スタッフに向かって) あの、これ、ください!! このコメントのやつ!(笑) これ、かなり、背中を押されるんで。はい。 でもホント嬉しいですね。こうやって、みんなの生の声が聞けるってのは、ありがたいことなので、ホントに録音に協力してくださった皆さんありがとうございました。

このD-ROCK JAM、11月まで続くので、まだ来られたことのない方は、お待ちしてるので、ぜひぜひ足を運んでみてください! 
それでは、2曲目、これもFolderで、明那とカバーした曲で、「You Make Me Feel Brand New」聞いてください。 ~♪
7 SOUL


いつもはここで、皆さんからいただいたメールを紹介するのですが、今週は、7月1日のリキッドルーム恵比寿で録音してきた、皆さんからの声の質問に答えたいと思います。

「家でダンスを練習する時は、全身鏡を見て練習してるんですか?」
あー、これ、なかなかいい質問ですね。全身鏡を使う時は、ポーズのとり方とか、ここ、こういうポーズだったら、カッコいいかな・・・とかの時は、全身鏡の前でします。動きの練習は、あの、実際に動くというよりかは、リハで撮ったビデオを見て、頭でイメージするっていう方が、僕は多いです。イメトレみたいな感じで、寝ながら、眠る前の30分とかに見て、それから寝る、ていうのを毎日毎日繰り返すと、結構次のリハの時に体が覚えてて、体に入ってたりするので、そういうことは、たまにしてますね。だから、自分の動きをビデオに撮って見るのも、ひとつの練習方法なんじゃないかなって、思います。

「Folder 時代に歌ってた、Lady Butterfly って曲が好きなんですけど、今は歌ってもらえないんですか? 今歌ったら、もっと色っぽくて、かっこよく歌えると思うんですけど、機会があったら、ぜひ聞きたいです」
はいはいはいはい。(笑) この曲ねー。これは、結構多かった。はー、これね、今でもかなり人気らしいっていう噂は、僕も聞いてたんです。Lady Butterflyはですねー、これ、なんでなんですかね? 自分ではわかんないけど、あのね、フレーズで、「きれいだよ」ってフレーズがあるらしい。・・・あるらしいって、僕が歌ってるんですけど、(笑) あるんですよ。で、そこが、サビに入る時かな、そこで言うんですけど、あのね、この前、久々に聞いたんですよ。ヘッドフォンとかで聞いてると、囁いてるくらいの、声の厚さで言うんです、「きれいだよ」。それが、スゴイいいらしいっていうのを、(笑) ちょっと聞いたんですけどぉ、なんかね、確かに歌詞とかも、メチャメチャ大人っぽいんですよ。それを、小学校6年生の男の子が(笑)歌っているっていう(笑) たしかに、歌詞も過激だったりするんですけど、多少は。 ま、いつか僕も、いつか、まだわかんないですけど、この先いつかはわかんないですけど、自分の昔の曲、すごく好きな曲たくさんあるんで、いつかは、セルフカバーではないけど、昔の曲もどんどん歌ってみたいと思っているので、えー、Lady Butterfly、・・・考えておきます。。。(笑)

「大阪で、よく行く場所はどこですか?」
大阪でよく行く場所。「甲賀流」の、たこ焼き屋さん。ここ、いっつも行きますね。「ねぎポン」って、ねぎがいっぱい乗ってて、ポン酢で食べる、三角公園のすぐ近くにあるんですけど。そこは、毎回行きますね。ダンサーとリハとか、時間のない時はスタッフの人に買ってきてもらったりしますけど。そこは、たぶん、有名なんじゃないですかね? ファンレターにも書いてあったりして、たぶん有名だと思うんですが。食べたことない方は、ぜひ食べてみてください。

「大知くんは何か、おすすめの漫画はありますか?」
あ、漫画はですね、やっぱ「スラムダンク」以外にない。今でも、ベッドの隣に積んであって、今も夜に読んで、次の日、休みだったら、朝6時に起きてシュート練習するという。(笑)それくらい、バスケットが僕自身も好きだし、バスケットがそんなに好きになった理由として、ひとつ「スラムダンク」っていうのがあるんで。 あと、バンドものだと、「ベック」とか。それと、僕はバレーボール部だったので、これ、あまり知られてないのかな、「リベロ革命」って漫画があるんですよ。ちょっとちっちゃい男の子が主役で、リベロっていう、レシーブしか、しちゃいけないポジションがバレーでできた時の話なんですけど、それもかなり熱い感じで、「スラムダンク」と同じくらい熱い漫画なので、読んでみるとおもしろいんじゃないかと思います。
スラムダンク 完全版 全24巻セット


BECK (Volume5)


リベロ革命(レボリューション)!! (1)


はい。というわけで、今夜はですね、番組に届いたメールのかわりに、7月1日のライブ会場で皆さんから録音した質問に答えてきました。質問してくれた方々、本当にありがとうございました。 なんかですね、スタッフの方に聞いたら、突然、録音のお願いをしたから、驚いて、逃げ去っちゃう人も、多数いたらしく、かなり、スタッフの人も落ち込んでいたらしいので(笑)、皆さんね、たぶん聞かれたら、「なんだ、この人?」って思うかもしれないけど、今度からね、ぜひ、また会場に突然、D-ROCK STATION のスタッフが現れるかもしれないので、皆さん、録音には、なるべく協力していただけたら嬉しいなと、思います。ぜひ、よろしくお願いします!

さて、今日はご紹介できなかったんですが、皆さんからのメールをいつでも受付ていますので、送っていただくと嬉しいです。
というわけで、3曲目、これも僕がFolderの時、カバーしてて、こんな曲カバーしてたの?って感じですが、聞いて下さい。Queen のカバーで、「Bohemian Rhapsody」 ~♪
7 SOUL


それではまた来週。三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
2006.07.22[Sat] Post 23:53  CO:1  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第15回

どうも、三浦大知です!今週もスタートしました、 D-ROCK STATION!
で、最近はですね、結構僕も人から紹介してもらったアーティストとかで 今日も流そうと思ってるんですが、そういうアーティストが増えてきて、 結構たまってたりするので、これから、回を重ねるごとにどんどん紹介していくと思うし、その紹介したやつもHPの方でどんどん紹介するので、そちらもぜひチェックしてもらいたいなーと思っています。

さっそく、メールを1枚読みたいと思います。 Rさんからいただきました。ありがとうございます。
「私は今年大学受験を終えて、無事希望の大学に入ることができました。」 おー、おめでとうございます。 「受験の追い込みで、どれだけ大知くんのアルバムに助けられたことか。最近でもDVDを見まくっています。その中でも大好きな17 Waysをリクエストしたいです。」  ということで、ありがとうございます。
なんか、こうやっていつもメッセージとかもらって、本当にこう、「大知くんの歌に助けられました」とかすごい言ってもらって、僕も今、ライブをずっとコンスタントにやっててですね、 その中でもやっぱりみんなのファンレターとか、そういうみんなの言葉に
かなり僕もですね、背中を押されたり、支えられている部分が沢山あるので、もう僕もいつも感謝しています。本当に皆さん、こういうメッセージとかね、かなり、こう、胸にしみてるので、どんどん送ってきてもらえるとすごく嬉しいなと思っています。
それでは聴いてください。三浦大知で「17 Ways」 ~
D-ROCK with U (DVD付)


三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION! 改めまして三浦大知です。
まぁ、今回は「17 Ways」からしっとりと始まりましたが、もう今月からですね、僕もライブ、マンスリーでというか、月に1回というペースでライブをやってまして、「D-ROCK JAM supported by dwango」というライブが始まってるんですが、そのライブも始まって、7月もね、早くも中旬と、前回かな?前々回かな? もうちょっとで2006年が半分終わっちゃうよとか言ってたのにもかかわらず、もう半年以上過ぎているということで、ちょっともう、なんか、18歳からの時間が早い!(笑) もうなんか、すぐ20歳になる気がして、ちょっと、1日1日充実した日々をね、過ごさないとちょっともったいないなーとすごく思ってるんですけど、皆さんもね、充実した日々を送れているでしょうか?

この時期になってくるとやっぱり、夏休み直前ってことで、学生時代はもうこの頃はかなりテンションが上がっている時期だったと僕も思うんですけど、夏休みに近づくにつれて、やっぱその前に、期末テストとかね、あったりするじゃないですか。 僕もねー、もうテスト勉強だけは本当しなくて、もう次の日の試験のだけをもう前日にやって 、もうその日の分だけ勉強するみたいなスタンスでずっとやってて、(笑)なんとか、こうクリアしてきたんですけど。
でも、僕、中学の時バレーボールやってて、で、部活の休みっていうのがテスト休みしかなかったんですよね。テスト休みしかなかったんで、そのテスト休みは遊ぶための休みなんですよ。(笑)そのテスト休みを使って、勉強会とか言って、友達の家で遊んで(笑)、っていうのをもうずっと繰り返してたんで、テスト休みにテスト勉強するとかっていうのはありえなかったですね。

友達もなんか、英語のテストで、全部の欄に "I love you." って書いて全部間違うとか(笑)あとはなんか、「埴輪」っていうのが出るっていう情報をどこかでゲットして来て、カッコに(はにわ)(はにわ)って、いっぱい書いて、それだけ合ってるやつとか、いましたね。1個だけ○みたいな・・・(笑)

もう、本当でもテストはねー、僕も全然やんなかったし、勉強とかも、本当に、なんかパッと見、頭良さそうに、僕たまに見られたりするんですけど、全然真面目じゃなかったのはすごく覚えてますねー。あとやっぱり、夏休みにね、入ったら、沖縄出身の僕としては、やっぱ夏は海に行きたいなーとすごく思っていて、皆さんもね、ぜひ海に行って欲しいと思うし、その夏の風物詩っていうのはみんなで楽しめるものだからすごくいいと思うし、海に行くために学生の皆さんはね、まずはテストを、僕が言っても全然説得力ないんですけど(笑) まずはテストをね、頑張ってから、気持ちよく夏休みを遊べるという状態にするといいんじゃないかなーと思うので、皆さん頑張ってみてください。

というわけで、さっそくここでもう1曲流したいなーと思うんですが、この曲はですね、僕も噂ではずっと聞いていたんですが、
僕も最近知ってですね、アリシア・キーズの「カルマ」っていう曲があって、そのボーカルと、スティーヴィー・ワンダーの「Superstition」という曲のトラックが噛み合って、そのリミックスというかですね、そういう感じで曲があって、で、聴いたらめちゃめちゃかっこよかったので、これを皆さんに聴いてもらいたいなーと思うので、聴いてください!アリシア・キーズとスティーヴィー・ワンダーで「Karmastition」~

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION! ここで番組に届いたメールをご紹介させていただきます。
まず1つ目、Uさんからいただきました。「最近、めちゃめちゃ暑くなってきて、いよいよ夏間近って感じですね。ところで夏といえば、お祭り。お祭りといえば、カキ氷ですが、私は子どもの頃、母親にカキ氷はメロン味とか食べると舌が緑色になるから、イチゴ味しか食べちゃいけないと言われていました。なのでいつも、ついイチゴ味を選んでしまいます。大知くんはカキ氷、何味が好きですか?」
そうですねー。カキ氷、何味が好きなんだろ?お祭りとかで出てるやつって、イチゴ、メロン、あとブルーハワイとか、ああいうのじゃないですか。 やっぱ、僕ね(笑)、やっぱこれもね、オヤジくさいんですけど、やっぱ宇治金時とかね、なんかちょっとね、小豆が乗ってて、モチがのってるみたいな、ああいう抹茶白玉みたいな、やっぱちょっと、温かいお茶とみたいな(笑) オヤジくさいですが、そういうのがやっぱ好きですね。

あとね、あのね、これ沖縄にしかないのか分かんないですけど、氷ぜんざいっていうのがあって、ぜんざいなんですけど、カキ氷の上に、ちょっとぜんざいみたいなのが、のってるみたいな感じの、こう練乳とかがかかってて、氷ぜんざいってのがあるんですよ。でね、それがめちゃめちゃウマくて、それが、僕がダンスとか向こうでスクールに通ってた時に、いつも暑い日とかは電話して、スクールに送ってもらったり、そのお店まで買いに行ったりとかしていっつも食べてたんですけど、やっぱ夏になるとカキ氷ももちろんそうなんですけど、その氷ぜんざいっていうのがね、すごいこう思い出してですね、やっぱ沖縄に、親の実家の沖永良部島に帰る時とかに経由したりすると、いつもその沖縄では氷ぜんざいを食べたりするんですけど、これ、皆さん食べてみてもらいたいなと思います。沖縄にしかないのかちょっと分かんないですけど、これは空港にも売ってるし、ボックスみたいなのに入って置いてあったりするんで、ぜひ見かけたら食べてみて欲しいなーと思います。
なんか食べ物の話ばっかりですね、この番組(笑)

えー、続きまして、Bさんからいたきました。
「以前にD-ROCK Diaryで作ってたちっちゃい鶴、見ましたよ。大知くん、指先器用なんですね。私も負けじと作りました。1cmx1cmの紙で鶴を折りましたよ。指がつるかと思いました。大知くんも是非チャレンジしてみてください。途中であきらめちゃダメですよ。」
そう、僕がD-ROCK Diaryっていう日記をやっていて、そこでですね、一時期、鶴がすごい学校で流行った時があって、あー、だから結局は、授業を聞いてないから暇つぶしなんですけど(笑)、ノートの端とかを、でも3cmとか2cmくらいですかね?ちっちゃく切って、
それで鶴を折ってて、この前もレコーディングのスタジオで待ってる時にですね、鶴を折って、それを日記に載せたんですよね。Bさん、1cm1cmって僕より全然すごいですね。1cmって相当ですよね。めちゃめちゃちっちゃいから、完成したら3mmくらいかな?4mmくらい?でも半分にはなりますよね、絶対にね。すっごいですね。これ写真送って欲しいくらいですよね。どんだけちっちゃくなるんだろうみたいな。 ちょっと、これはじゃあちょっと僕も、1cmちゃんと測ってチャレンジしてみたいと思います。

そして次、Hさんからいただきました。
「実は今、うちのPCが壊れかけていて、買い換えようと思ってるんですが、windowsにしようかMacにしようか、デスクトップにしようかノートにしようか、この2点を迷っています。Keep It Goin’OnのDVDでは大知くんはMacのノートを使っていましたが、今も同じですか?何がいいかオススメがあれば教えてください。」
ということで、僕はですね、MacのG4っていうノートパソコンを使ってるんですけど、Keep It Goin’Onのメイキングかなんかの時にそのパソコンがちらっと映ってですね、多分それを見て、HさんがMacのノートを使ってましたよねって言ってくれてるんですけど、僕のはまだ壊れてないですね。で、そのパソコンに入ったのもMacから入ったので、僕はwindowsってものを全く知らないんですよね。だから、そのwindowsのどこが良くて、Macはこういうのがいいよとか言えればいいんですけど、あんまり詳しくないので、そうですね、でもー、僕がなんでMacを選んだかって言うと、やっぱり音楽の面で、スタジオとかってMacが多いんですよ。で、いつか僕が曲、もしくは詞とかを書き始めたり、自分で打ち込みでトラックを作ったりするようになった時に、スタジオとちゃんとやりとりができるようにっていうことで、僕はMacを選んで買ったんですけど、でも、僕は結構Macのデザインとかって、すごいかわいいし、で、最近また新しいのが出たんですよね? 新しいのが出て、それもそんなに高くないみたいで、色も白と黒といろいろ出てて、そのデザイン的には僕もすごい好きなので、あの1回そのMacのストアとかにもね、足を運んでみると、結構デザインがね、面白いというか、うん、結構気に入ってもらえるんじゃないかって、男の人もそうだけど、女の人とかも結構気に入ってもらえるんじゃないかなと思うので、ぜひMacの方もね、ちょっと見てみて欲しいなと思います。

そして、もう1通、Nさんからいただきました。「いきなりですが質問です。大知くんはFolder時代、生意気だったって本当ですか? 私が小さい頃聞いたウワサなのでよく分かりませんが、ずっと気になっていたので、質問しちゃいました。答えていただけたら嬉しいです。」
(笑) 生意気だったって本当ですかっていうメールが来てるんですけど、・・・生意気じゃないと思いますけどね、これ、どっから聞いたんですかね? これ、是非、昔僕がFolder時代の時の情報、ご存知の方は、僕も知りたいので、ちょっと送って来てください。ぜひ、お願いします。(笑)

というわけで、他にもね、沢山のメールが届いています。全てを紹介できなくて本当すみません。これからもですね、皆さんからのいろんなメッセージ待っているので、どんどんメールを送ってきてください。
ということで、ここでもう1曲、聴いていただきたいと思います。次にかけようと思ってるのは、これも最近、人から薦めてもらって、僕も最近だとかなりヒットだったんですけど、女性のアーティストの方で、これを皆さんに聴いてもらいたいと思います。それでは聴いてください。コリーヌ・ベイリーレイで「Like A Star」 ~
コリーヌ・ベイリー・レイ


そろそろお別れの時間です。今週も楽しんでいただけたでしょうか?今回みたいにね、僕も噂で聴いた曲だったりとかですね、たくさんレアなトラックもどんどんかけていきたいと思うので、チェックしてみてください。
D-ROCK STATION、ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
2006.07.21[Fri] Post 03:18  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第14回

どうも、三浦大知です。
そう言えば4月からね、このD-ROCK STATION、始まったんですけど、もう3ヶ月ということで、早いですねー。3ヶ月で、俺、何かけましたかねー。結構もう好き勝手、かけたかなーって感じがするんですが。もう今、D-ROCK STATION、ジンジャエールとわさビーフの番組みたいになってて(笑)、ちょっと、そろそろ、またこう、音楽番組ですよっていうのを、どんどん押していかないとね(笑)、あのやばいですけど。 あ、でもね、こうやって7月ということで、ドラマだと一区切りの時期だったり、番組が新しくなったりするんで、このD-ROCK STATIONも新しい気持ちで、夏に向けてやっていきたいと思います。
ホントにいつのまにか7月に突入したという感じで、やっぱり、夏が好きなんで、でも東京の夏って湿気がね、あって、ムシムシして汗がジワーって出る感じの暑さなんで、最初は慣れなかったんですけど、やっぱ沖縄のカラっとした暖かさの方が気持ちいいというか、そういう感じはしますが。 こうなってくると、皆さん夏ばてとかなってくると思うんですけど、あのいろいろビタミン取ったりとか、ゴーヤとかも夏ばてに良いらしいので、スタミナがつくものをドンドン食べて、皆さん7月8月と気候に負けないように、頑張りましょう。

先週はリクエスト特集だったんですが、今週はちょっとモータウンのものをかけて行きたいと思います。それでは1曲目、マービング・ゲイで、「What's Goin' On」  ~
What's Going on


三浦大知がお送りしています、わさビーフ Station! あ、違うわ、D-ROCK STATION!!(笑) 改めまして、三浦大知です。もうね、ホントに最近、わさビーフ Station みたいになってきてて、わさビーフのことが番組の中でチラホラ話されていて、もともとは僕が好きだってとこから始まって、メールとかでも、「わさビーフ食べましたよ」みたいな反応もたくさん来てるんですが。そんな中で、先週、居酒屋「笑笑(わらわら)」から出してる、たこわさび味のスナック菓子があるという情報をいただいたので、さっそく用意しました! 出ました!居酒屋「笑笑」たこわさび味コーンスナック。「漁師さんの大好物」って書いてあるんですけど(笑)。これね、ちょっと食べてみたいと思います。【袋を開ける音】 いただきまーす。 【ムシャムシャ】 あ、これね、匂いは、なんかね、塩ちゅうか、すっぱい感じの匂いがするんですけど、味はホントに、先週お薦めしていただいた通り、ちょっとツンピリで、すごくおいしんですけど、ひとつ気になることがあって、これ、人気NO.2メニューって書いてあって、なんでNO.1は、コーンスナックにしなかったんですかね。なんでNO.2なのかってとこが気になりますが、味はかなり、あの、すごくおいしいです。忠実にたこわさの味を再現してるので、これは僕の中でも、結構ヒットですね。すごいおいしいと思います。これ、ありがとうございます。お薦めしてくれて。これもね、わさビーフ同様、皆さん、期間限定らしいんで、こちらの方も食べてみて下さい。(笑) これ、なんのラジオ番組だって感じになってますけど。(笑)まあ、たびたびね、こういうスナック菓子の話題とか出ると思うんですが、まあまあ、皆さん、だまされたと思って食べてみて下さい。

で、2曲目は、ゴスペラーズの黒澤さんと一緒に、ラジオ番組で歌わせてもらった曲でですね、僕も大好きでメロディラインとかもメチャメチャきれいな曲です。聞いて下さい。ダニー・ハサウェイ with ロバータ・フラックで、「You've Got A Friend 」 ~
ロバータ・フラック&ダニー・ハサウェイ


今週もメールをご紹介させていただきましょう。まずはHさんからいただきました。「僕は中2です。最近反抗期で、お母さんとウマが合いません。いちいちムカついてしまって、反抗してしまい、あとで後悔します。大知さんの反抗期も中学生時代ですか?」 というわけで、はあはあはあ、反抗期ね、でもだいたい中学生とかじゃないんですかねー。結構まわりとかでも、やっぱ親とあんまり話さないって人とか、結構ケンカしちゃう人とかいたんですけど、でも、Hさん、何がスゴイって、あとでちゃんと後悔するんですよね、反抗して、あとで、「ああ、やっぱ、ああ言わなきゃ良かったな」って後悔するっていうのは、すごく多分、でかいと思いますよ。反抗期って、僕、あんまり反抗期になったことがないんですけど、だから、どうやって反抗期を抜け出したかわからないんですけど、でもね、ずっと反抗期ってないと思うんで、まあいつか自然に終わるもんだと思うんですけど、でもねこうやって反抗期とかってね、あとで笑って話せる感じの反抗期になるといいんじゃないですか。ま、みんなが、Hさんだけでなく、みんなが通る道だと思うので、全然心配しなくても、大丈夫だと思います。

Kさんから「私は、小さい頃お母さんに作ってもらった、セーラームーンの手提げが宝物だったんですが、大知くんは小さい頃、何が宝物でしたか?」
おー、これはですね、なんか結構いっぱいあった気がするんですよね、宝物って。まずはやっぱり、おもちゃ箱ですよね。あのね、黄色いねー、いろいろシール貼ってたんですが、黄色いビニールっぽいバッグがあって、そん中に、たくさんミニ四駆とか、ミニカーとか、やっぱ車も結構好きだったので、そういう車ものだったり、いろんな人形とかゴチャゴチャに入れて、それをいつも持ち歩くというか、何かある時には、それをいつも開けて遊んだりとかしてた思い出があるんですが、それが宝物だったし、あとはウチの親もいろいろ作ってくれたりしててですね、例えば防災頭巾みたいなのとかも親がちゃんと作ってくれてたりして、防災頭巾が、なんかしんないけど、好きで、意味もなくずっとかぶってたりしてたんですよ、昔。で、防災頭巾はですね、学校の椅子の背もたれみたいなふうにやるじゃないですか、あれはね、なんかね、スッゴイ好きだった記憶がありますね。あとは、Kさんはセーラームーンなんですが、僕は、ジューレンジャー! その、ジューレンジャーのお箸が、今でもたぶん、どっかにあるんじゃないかなー、それをだいじにしてて、いつもそれでご飯を食べてたっていう記憶がありますね。あとは、やっぱり、初めて買ってもらったマイケルのCDですよね。今でも持ってるし、やっぱ、スクールに通ってたってこともあったんで、CDとか今も宝物としてとっていたりしますねー。

で、その宝物つながりで、僕今Dのネックレスをしているんですが、そのことについてメールが来ていて、Bさんからいただきました。「初めまして。僕は沖縄出身で、大知くんがアクターズの番組に出ている時からファンで、ずっと応援してきました。あの頃から身長も伸びて、ますますカッコよくなっていきますね。ところで、大知くんがしている、Dのネックレスは特注なんですか?僕も欲しくて探しているのですが、まったく見つかりません。ぜひ教えてください。」
これは、今の宝物で、オリジナルで作っていただいて、売られてないんですけど、あのデザインとかもいろいろ見せてもらいながら。で、ちょっとラッパーとか、HipHopの人とか、オールド・スクールの人とか、結構大きめのネックレスをしてたりするじゃないですか。Usherとか。でも、そういうのは、ちょっと違うかな、似合わないかなーとか思って、サイズは小さめにしてもらって、そこにRock とかの融合を考えて、あのー、チェーンをかけるところにドクロが入ってて、オリジナルで特注で作っていただいて、今もほとんど持ち歩いて、撮影の時とか、日常でもつけてたりしてて、これが今の宝物かなって思います。 
という感じで、たくさんメールありがとうございます。

次の曲は、かなりハッピーな感じの曲で、K.フィールドで、「Super Fly」  ~
スーパーフライ・25TH・アニヴァサリー・エディション


今週はモータウンの曲をかけてきたわけですが、僕もまだまだこれからいっぱい聞いて、勉強していきたいと思ってます。
ここで僕からのお知らせがあります。7月から毎月ライブをやっているわけですが、今度は7月15日土曜日、大阪のFANJ TWICE(ファンジェイ トゥワイス)という所でライブをやります。いろいろな三浦大知の可能性を見せるというコンセプトでしているので、ぜひ遊びに来てください。詳しいライブの日程とかは、僕のHPをチェックしてみて下さい。
では、また来週。三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
2006.07.21[Fri] Post 02:04  CO:1  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第13回

どうも、三浦大知です。
先週の放送では、突然マイケル特集をやったんですが、あれからですね、だいぶたってはいるんですが、まだまだマイケル熱は冷めない感じでですね、前特集したアーティストの、Ne-Yoか、マイケルかって感じで、ずっとこの二人の曲を聞いて、もう聞いて聞きまくっている感じなんですけど、皆さんにも、この二人ぜひcheckしてもらいたいと思うんですが、えー、街はね、今、音楽と言うよりかはサッカーという感じになってますよね。W杯が盛り上がってて、あの僕自身もそんなにまでサッカー詳しくないんですけど、わさビーフとジンジャエールとFree styleを飲み食いしながら見るという、D-ROCKスタイルで、サッカーを楽しんでもらえるといいなーと思います。
結構、試合自体が夜遅くだったりだとか、朝早かったりだとか、かなり好きな方はもう徹夜とかしながら見てるとか聞くので、体調に気をつけて楽しんで下さい。このD-ROCK STATIONも、そういった盛り上がりの一部になれるといいなと思うので、今日も頑張って話すので、皆さん最後まで楽しんでください。

今日はリクエスト特集をやろうと思います。まずは1曲目、レンさんのリクエストで、「Be Shining」 ~
Free Style


三浦大知がお送りしています、D-ROCK-STATION! 改めまして、三浦大知です。
最近はねもう、曇りとか雨とかが重なっててですね、僕自身が結構、雨とかそんなに好きじゃないので、結構気分が落ちてたというか、テンションが上がりづらい時期だったりもしたんですが、でも友達とかと話している時にですね、雨からマイナスイオンが出てるみたいな話をされて、「雨っていうのは、恵みの雨だよ」っていう話を友達から聞いて、ちょっと自分の中でも気持ちを切り替えて、やるべきこととかすすめるようになってきたので、雨きらいな方、多いと思うんですが、皆さんも癒しだと思って、雨を自分の中で楽しんでもらえるといいんじゃないかなと思いますが。

実は7月から、マンスリーライブをするということで、7月1日の恵比寿から、11月までの間に合計6本ライブがあってですね、まあ前回は、新しい三浦大知を見せるということで、アコースティック・セッションのコーナーが半分と、そこから転換してダンスの部分をメインと、こう2部構成というか、2つに分けてやったんですが、やっぱり7月から11月まで、6本のライブをやる意味としてはですね、去年の三浦大知とはまた違う面を皆さんにいろいろ見せていきたいという気持ちがすごくあって。で、一応7月1日のライブでやることは決まっていて、それを少しずつ固めていくっていう感じに今はなっているんですが、まあ例によって僕はね、あんまりライブの内容は言いたくないので、内容は言えないんですけど、でも、歌っていう部分と、もちろんダンスっていう部分もあるんですけど、やっぱり新しい三浦大知の可能性だったり、いろんな面だったりを見せていきたいと思ってて、でー、前回初めてやったんですけど、バンドの方が入ってくれて、アコースティックな部分だったりとか、そういうのもこれからどんどんやっていくと思うし、で、もっと、この前ロスに行ってレッスンしてきた成果とか、学んできたことをもっともっと皆さんにお見せできたらいいなと思って、この7月から11月まで、ガンガンとライブをいろんな構成で、今までやったことのない構成でドンドン試していきたいなと思っているので、皆さんも楽しみにしていてくれると嬉しいなって思いますが、今度の曲は前回のライブで、アコースティック・セッションの部分でやった曲で、リクエストが山口のぼぼんさんからも来ているのでかけたいと思います。三浦大知で、「銀の涙」 ~
No Limit


メールを読みたいと思います。Lさんから「D-ROCK Diary 、読みました。DSライト、大知くんと同じ色で嬉しかったです。『もっと脳をきたえる』も持っていますよ。最近私がハマっているのは、テトリスDSです。大知くんがこれからやってみたいソフトはありますか?」
あー、これは任天堂DSライトっていうゲームの器械なんですけど、それで脳をきたえるゲーム、よくCMでやってる「チョッキ!」「グー!」みたいなのをやって、脳年齢を測るみたいなソフトがあって、それをちょうどやっててですね、最初はね、本当50何歳とか、40みたいな脳年齢で、これはまずいと思って、毎日毎日こう地道にやって、やっと最近は、あれ最高が20なんですけど、それに近づいて来て、21、22とかそこらへんまで来てるんですけど、でもね、かなりやってても、学校を卒業すると、計算とか漢字だったり、まあ、もともと弱いんですけど、もう全然やらなくなるので、そういうのとかも、早く計算しなきゃいけないトレーニングだったりとか、そういうものが入っててですね、結構、自分的にはたまにやったりして、やっぱり勉強しない分、そういうとこでちょっとは漢字とか計算とかね、そういうものに触れた方がいいんじゃないかってことで、ちょっとたまにやってるんですが。これね、監修がカワシマ教授で、トレーニングが終わった時に『一言メモ』とかいろいろ言ってくれて、「脳をリラックスさせるには、こんなのがいいですよ」とか、そういうアドバイスもくれたりするんで、やったことない人は結構友達とか持ってたりすると思うんで、ちょっと借りてやってみると、意外に自分が思ってるよりできなかったりして、結構くやしいんで、こういうので脳を鍛えたり、こういうの以外でも結構脳をきたえるソフトってたくさん出ているので、遊んでみるのも楽しいのではと思います。 おすすめです。

つづいて、Wさんから「わさビーフ大好きなD-ROCKこと大知くん、こんにちは!大知くんにお薦めのお菓子があります。それは居酒屋『笑笑(わらわら)』の人気NO.2メニュー、たこわさび味のスナック菓子です。味はわさビーフと同じく、ツンピリだし、たこわさが大好きな大知くんにぴったりだと思います。ぜひぜひ食べてみて、感想をおしえてくだっさい!期間限定商品だと思うので、お早めに」
ありがとうございます。たこわさび味・・・。あのね、僕、たぶん日記とかに書いたのかもと思うんですけど、塩辛とか、たこわさとか、なん骨とか、なんかそういう、お酒のおつまみみたいなのが、僕大好きで、お酒飲めないんですけど、居酒屋とかにたまに早い時間に行くと、そういうのばっかり頼んで、塩分とりすぎだろっていう、そういう状態にいつもなるんですけど、(笑)そうそうそう、『味年齢』は、結構高いと思うんですよね。で、たこわさび味のスナック菓子は、僕初めて聞きましたね。たこわさは、かなり好きなので、ぜひ食べてみたいと思います。ツンピリ味って、スナック菓子だと想像つかないですけど、でも居酒屋が出してるスナック菓子だから、意外と忠実に再現されてるかもしれないので、おすすめしてもらったので、ぜひ、checkしてみたいと思います。ありがとうございます。

他にもね、たくさんのメールが届いています。ありがとうございます。毎回ね、たくさん送っていただいているので、全ては紹介できないんですが、本当にすみません。メッセージ待っていますので、ガンガン送ってきてください。 というわけで、もう1曲かけたいと思います。リクエストいただきました。やすこさんとナナライムさんからで、三浦大知「You'll Be Mine」 ~
Keep It Goin’On(DVD付)


皆さん、今週もね、好き勝手しゃべりましたが、皆さん、大丈夫だったでしょうか。かなりトークもね、なんだろ、あの、うまくなってないかもしれないけど(笑)、すごく楽しくなってきて、最近は結構しゃべるのも苦じゃないというか、結構、自分の中で多少は楽しめてきているので、これをね、もっともっと自分の中で消化して、みんなにね、もっと楽しく聞いてもらえるD-ROCK STATIONになればいいなと思っているので、これからもよろしくお願いします!!
で今ね、最終段階というか、ライブに向けてかなり力を注いで、ガンガン、リハーサルしているので、ぜひみなさん、楽しみにしていてくだっさい!

ではまた来週!三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!
2006.07.21[Fri] Post 01:38  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第12回

今週は、先週宣言したんですけど、マイケル特集ということで、ドンドンかけていきたいと思っていますので、皆さんぜひ楽しみにしていて下さい。
やっぱ、今世間ではワールド杯の話で盛り上がってて、僕の知り合いがですね、ドイツに行くらしくて、今チケットがメチャメチャ高いらしくてですね、で、その方は正規で買ったんで、普通の値段なんですが、オークションなんかだと数十万の値がついているという・・・ スゴイ人気なんだなっていうのも思ったし、あとワールド杯期間のドイツのホテルが1泊5万円らしいと聞いて、はー、やっぱりワールド杯ってスゴイなと。僕はそんなにサッカー詳しくないんですけど、代表選手に選ばれた人たちってスゴイ努力だなって思うし、僕自身応援してます。僕も1回ね、僕まだ未成年なんで行けないんですけど、1回みんなでサッカー観戦っていう、カフェみたいな所でやってたりするじゃないですか。ああいうトコに将来的に行けたら楽しいだろうなって、今、日本はサッカー一色なんで、僕も試合の日は青いもの身につけてね、TVで応援したいなって思います。

そう、全然話変わるんですが、僕のオリジナルの香水、実はイロイロ混ぜて作っているんですが、もとになっているのは、この間のワールド杯で作られた緑の、草原をイメージしたさわやかな匂いがあってですね、その匂いがスゴク良かったんで、そのサッカーのために作られた香水と、僕が好きな匂いとかを足して、今の僕のオリジナルの香水になったんですが、まあ一応なんとなくサッカーとつながっているっていうアピールをただしたかったっていう(笑) その香水をつけて、サッカー観戦してもらうと、選手と一緒にフィールドにいるみたいな感じになるので、いいんじゃないかと思います。

さっそく1曲目、僕のアルバムのタイトルの素にもなった、マイケルで「Rock With You」聞いてください。 ~
Rock With You


改めまして、三浦大知です。いやー、マイケルはホントかっこいいですね!今週は特集ということで、今BGMでもマイケルの曲をかけています。楽しんでもらえると嬉しいなって思います。
で、僕の日常を話そうと思うんですが、最近はあったかくなってきて、こうなるとやっぱり海だったり、花火だったり、スイカ割りとかね、友達とかともバーベキューとかね、夏になったらしにいこうよって言ってるんですが、夏になると毎回行きたくなる海外の場所があって、僕、タヒチにスゴイ行きたくて、タヒチってフランス領なんですが、以前雑誌で見てたら、海の上に小屋みたいなのが建ってて、そこにちょっと舟で行ってですね、そこに泊まれるらしいんですけど、そこの部屋の床の真ん中に、フタみたいなのがしてあって、それをパカッと開けると、もう下が海になってて、そこから潜って、スキューバーダイビングみたいなのを楽しめるみたいなスポットがあったんですよ。で、それを雑誌で見た時に、もう超行きたい!!って思って、僕、沖縄出身だったんで、海がすごいきれいだったんで、こっちに来た時衝撃だったんですよ、江ノ島とかの海を初めて見た時に透明じゃないのでショックで、それからきれいな海に行く機会ってあまりなかったんですが、雑誌のタヒチの海もメチャメチャきれいだったんで、いつか行きたいな、英語ガンバラなきゃって思ってたら、あそこ英語じゃなくてフランス語だってことを結構最近知って、あ、意味ないなって思って、フランス語もね、ちょっと勉強しなきゃいけないのかなって思ってるんですが。

で、これから山とか川とか海とか行くようになると、結構ニュースでもやってますが、ゴミがね、増えたりとか、するじゃないですか。 メールが1通来てて、Mさんからので「私は変なこだわりがあります。それはゴミをできるだけ小さくして捨てるというこだわりなんです。で、質問ですが、大知くんがどうしても譲れないこだわりとかってありますか?」
僕も、缶とか捨てる時はできるだけ小さくしたり、紙パックもしっかり広げて折りたたんでから捨てたり、分別をしたりしてます。マナーとか守って、レジャーとかみんなでわいわい楽しみたいですね。

次の曲はマイケル・ジャクソンで、「Remember The Time」 ~
Remember the Time


かっこいい!!(笑) もう、マイケル、すげーカッコいいよー!! これね、マイケルもうね、イントロからカッコいいんですよね! あー、すごいなー。
すみません、話が飛んじゃってるんですけど(笑)、ここで皆さんからのメールを紹介したいと思います。

Tさん「今回の放送で、大知くんは長電話をするタイプだとわかりましたよ。そしてホームページでミュージックリストが見れるようになってて、嬉しいです。ラジオで聞いても、曲名とかすぐ忘れちゃうので、これをメモして、CDショップにGO!したいと思います!」
そうなんですよ。僕のD-ROCK STATIONのホームページの方で、こうして流している曲とかアーティストの名前とかをどんどんUPしているので、ぜひ checkしてもらいたいなと思います。よろしくお願いします!

で、Hさんから「わさビーフ、買ってみました!おいしい! 飲み物はジンジャエールとFree styleで迷いました。」
あ、この前ね、わさビーフを食べながらジンジャエールを飲みつつラジオをするっていう「わさビーフ特集」の時があったんですけど、その時も聞いてくれたんですね。(嬉) そしてFree styleと迷ったっていうのは、これね、新しくね、アクエリアスの炭酸みたいなやつで、Free styleっていう飲み物が出ててですね、僕の2nd single が「Free Style」って曲だったので、僕もね、実はね、さっそくcheck して飲んだんですけど、意外とおいしかったです。これね、ジンジャエールとFree style、まあ、どっち・・・両方買ってください!(笑) 両方買って、3点セットで。Hさんも、この3点セットを周りに広めてもらえると嬉しいなーって思います。よろしくお願いします。

そして、神奈川のですね、だいちゃーさんからいただきました。「インターネットで、大知くんが好きな人とたくさんお友達になりまして、『だいちゃー』なるグループを作っています。」 おお、素晴らしい! 「この前メールで読まれたぼぼんさんも、仲間ですよ。今はもう『だいちゃー』は50人くらいいます。」 おお、結構いますね!嬉しいです。 「私は2号です。」ということで、おー、素晴らしいですねー。 でもね、なんかこうやって、僕がポロっと「だいちゃーみたいなのが、増えるといいですね」って言ったものが、こうやって皆さんの中でどんどん広がってるって、すごくありがたく思ってます。ありがとうございます。もっと、これからじゃあ『だいちゃー』のグループを広げていけると嬉しいなと思うので、僕自身もどんどん頑張っていきたいと思うので、よろしくお願いします!

こんな感じでたくさんメールが届いています。ありがとうございます!メッセージ待ってます!!
それでは、今日はマイケルの特集ということで、もうマイケルは、気づいたらまた特集とかやってそうですが、皆さんもね、有名な曲以外にも名曲がたくさんあるので、CDをぜひ聞いてみて下さい! それでは最後に、僕もライブでギターで歌った「You Are Not Alone」を聞いて下さい。 ~
ユー・アー・ナット・アローン


それでは、また来週、お相手は三浦大知でした。バイバイ☆

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2006.07.14[Fri] Post 02:47  CO:2  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第11回

どうも三浦大知です。今週もスタートしました、D-ROCK STATION!
僕の選んだCDをいつもこの番組ではかけているわけですが、なんと今週はちょっとスペシャルにお送りしたいと思っているので、皆さん楽しみにしていて下さい。
さっそく皆さんがね、気になっている、「あのこと」を話しちゃおうかなって思っているんですが、さっそくですね、皆さんからたくさんメールが来ていて、それを1枚読みたいと思います。
Mさん「MTV VMJAに、M.ジャクソンが出演されていましたが、大知くんは遭遇というか、舞台ウラとかで、お見かけとかできましたか?」
あの、結構たくさん、こういうメールをいただいたんですが、僕ねー、会っちゃったんですよ!!!「会っちゃった、会っちゃった!」って、いろんな人に言うと、「いや、会ったんじゃなくて、それは見かけたって言うんだよ」って言われるんですけど、僕の中では、もう「会った」ってことになってて、あの普通にですね、舞台ウラとかじゃなくて、普通に本編が始まる前に、レッドカーペットを皆さんがこう歩くんですけど、僕も歩かせてもらって、で、マイケルが一番最後に歩くっていうんで、待ってて、もうマイケルがこうレッドカーペットから歩いてくるわけですよ!メチャメチャ興奮して、もう憧れの、アーティストの方で、初めて、「マイケルぅーー!」って初めてこう叫ぶっていう感じで、超興奮してたんですけど、どんどん近づいてくるにつれて、「あ、ホントにマイケルだ」って思って、興奮してるんですけど、変に冷静になる自分というか、もうホント、1mか2m先くらいにマイケルがいるんですけど、なんかそれを見てると、ボーッとしちゃいました。
ホントになんか、これは夢じゃないかみたいに、すごい変な感じでですね、でもメチャメチャ興奮して、一生にね、会えるなんて思ってなかったんで、まさかこんな形で会えると思ってなかったんで、もうメチャメチャ感動しました!
また思い出すと、ボーッとしちゃうんで(笑)、何しゃべったらいいかわからなくなるんですけど、でもホントにそのイベントで会えたこと、すごく感動して、あのでも本当にみんながね、「マイケル!」って叫んでいて、みんながキャーキャー言って、本当にやっぱ、音楽界のスターなんだということを改めて認識しました。

そんなマイケル話で興奮している三浦大知ですが、今週も最後まで聞いて下さい。 それではさっそく1曲聞いていただきましょう。マイケルで盛り上がったということで、1曲目は、マイケルで、「Don't Stop Till You Get Enough」~
Number Ones


改めまして、三浦大知です。
いやー、マイケルかっこいいなー♪(笑) もうね、これはね、来週、再来週と引っ張っちゃいそうな感じですけど、ホントに改めてね、マイケルのすごさを実感してる今日この頃ですが、えー僕もですね、マイケル目指して、日々ライブや歌、ダンスを頑張ってるんですが、この前5月26日、リキッドルーム恵比寿で行われたライブについて今日はお話ししたいと思ってます。

ライブが終わって数週間たちましたが、今振り返ると、本当に、まあこれはライブ終わって毎回思うことなんですけど、本当に皆さんに感謝したいなと思えるような、すごく自分自身でもいいライブだと思えるようなライブになったんじゃないかなって思います。
今回はですね、D-ROCK JAMということで、こういろんなものをごちゃまぜにして、もっともっとこう、三浦大知の可能性をみんなに見せていこうという感じの企画で始まったライブなんですけど、今回は半分アコースティック、そして半分はダンスセッションという、今までにない形でやってみようって挑戦してみたんですけど、やっぱり、アコースティックの皆さんが、こう「ほら、大知どうだ」みたいな感じで、CDとは違う感じで弾いてくれたりするんですよ。で、それに自分でも「俺はこういう感じでアプローチしよう」とか、そういうことを結構考えるっていうのが、自分自身としても一歩前進できたライブだったんじゃないかなーと思います。
で、ライブ会場でも言ったんですが、7月から、毎月ライブをすることになりました!! えー、もっとね、まあ今回はアコースティックとダンスという感じでやったんですけど、今後、もっともっと新しいことに、どんどんチャレンジしていこうと思っていて、まあ去年とは違う三浦大知を見せれればいいなーと思っているので、楽しみにしていてもらえれば嬉しいなーと思います。

今日はなんと、リキッドルーム恵比寿の音源を特別にかけちゃおうかなーと思ってます!
それでは三浦大知で「Open Your Heart」~
D-ROCK with U


三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION!
さっそくですね、ライブに来てくれた方からのメールがたくさん届いているので、紹介させていただきます。
Hさん「大知くん、先日の恵比寿でのライブ、お疲れ様でした!ロスで修行してきただけあって、歌もダンスもパワーアップ!まさに新生三浦大知って感じでしたね。アコースティック形式でのライブもすごい新鮮でした。次の7月のライブが待ち遠しいです」ということで、Hさんありがとうございます。

そしてSさん「リキッドルーム行きました。本当に大人っぽくて色気ありありなのに、無邪気で楽しい大知くんを堪能させていただき、もうメロメロです。最初はまるで『ちょっとオシャレでメロウなミュージック・カフェ』にいるみたいだったし、なのに、『こっから行くぜ!』みたいな展開にすごいドキドキさせられました。蛍の光でハケさせられちゃう大知くんが可愛かった。ジャズ・ファンクのあのダンスは、ぜひ次回のライブでもやってほしいです。」
そうそう、今回はね、あのアコースティックとダンスとの2部構成みたいな感じだったので、そのアコースティックからダンスにいく時にね、蛍の光が流れて、強制退場させられるみたいな。僕が台車に乗せられて、あの、物のようにね、扱われる場面があったんですけど、そこがね、結構あのいろんな関係者の方からも好評で。「あそこ良かったよ」って。
で、そっから、ダンサーがこう、モップとか持って、ストンプしながら、ダンスナンバーに入るっていうのがあってですね、で、そのダンスナンバーでジャズファンクっていう僕がロスで習ってきたスタイルみたいなのをやったんですが、そういったものをね、ちゃんと皆さんにお見せできたので、すごく良かったと思うし、なんかこう、Sさんが言ってくれたみたいに「オシャレでメロウな感じのミュージック・カフェにいるみたいだった」っていうのは、僕としても初体験だったので、あの、そう思ってもらえてスゴク嬉しいです。

そしてKさん「恵比寿のライブ行きましたよ!初めて見る、踊らない大知くんも素敵でした。ライブでは、大知くんのそんなパーフォーマンスを見るのが一番の楽しみでもあるわけですが、私にはもう1つ、だいじな楽しみがあります。それは、全国から集まる仲間たちと会うことです。ライブに通ううちに、いつのまにか仲間が増えてきて、今ではライブが同窓会のようになっています。住んでいる所も年齢も職業も、みんなバラバラで、大知くんがいなければ一生出会うことはなかったはず。そんな彼女たちと出会えたことで、自分の世界が広がったような気がします。本当にありがとう!」えー、Kさんからいただきました。ありがとうございます。
でもね、こうやってね、なんか僕のライブだったり、三浦大知のCDとか音、音楽を通して、こうして皆さんがそれぞれ、コミュニケーションをとってもらえるっていうのは、僕的にもすごく嬉しいので、どんどん【だいちゃー】の輪をね、広げていってほしいなと思います。

ライブに対する感想のメール、まだまだたくさん届いています。本当にありがとうございます。
ここで、もう1曲ライブの音源を流しちゃおうと思います。
えー次に流す曲はライブの後半戦に突入する時に歌った1曲目です。三浦大知で、「Be Shining」 ~
Free Style


それでは、来週は、マイケル熱が冷めやらない中、マイケル特集にしちゃおうと思っているので、楽しみにしていて下さい。
ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!

2006.07.14[Fri] Post 02:19  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第10回

どうも、三浦大知です。1週間ぶりのD-ROCK STATION!
さて、この時期になるとですね、もう夏が近づいてきて、夏の準備を始める人が多いと思うんですが、やっぱり女の人だとかはダイエットが多いんですかね。あの、僕のいとこも、「海に行きたいから、ちょっとダイエット始めようと思って」みたいなことを言いながら、お菓子をポリポリ食べてましたけど、僕の家で。(笑)それ、ダイエットしてないだろうっていうね。
でも女の人は結構ダイエットとか、男の人だったら日焼けサロンとかね。女の方もそうか、ありますよね。

僕も去年の夏くらいに、「やっぱり大知、もうちょっと黒い方がいいんじゃないの?」とか「日サロに行きなよ」って言われたんですけど、勇気がなくてですね、まだ行ったことないんですけど、どんな感じなんでしょうね。僕のイメージでは、寝そべって青い蛍光灯みたいなんが上についてるのをかぶせられるみたいなイメージなんですけど。ダンサーとか、焼きに行ってる人が多いみたいなんですが、聞くと、立ったままのやつもあるとか。で、場所によっては、なんか焼けすぎちゃうとか、なんかいろいろあるらしいんですけど、でも1回行ってみたくて、ただ僕はなんか体質的に赤くなってすぐ終わるっていうタイプだと思うんですよ。たぶん、あ、沖縄にいる時は、でも黒かったかなぁ。…もしかしたら、黒かったかもしんない。こっちに来てから、白くなって。それから、海とか行っても、そんなに焼けなくなったような気がするんですけど。 もうちょっとね、今年は「色気を出す」っていうのがテーマなんで、黒くして、イカつい感じでも、まあこう、新しい三浦大知として、それはカッコいいんじゃないかなーと思うので、一回挑戦してみたいなと思ってます。

えー、そんな僕、三浦大知ですが、まあ今週も頑張ってしゃべるので、皆さんに楽しく聞いてもらえたらイイなと思います。 さっそく1曲聞いていただきたいと思います。リクエストが来ています。 だいちゃー2号ケロさん、そしてQちゃんからリクエスト来ているので聞いてもらいたいと思います。1曲目、三浦大知で、「Be Shining」~
Free Style


改めて三浦大知です。今日はですね、なんと、先週聞いてもらえた方にはわかるんですが、手元に僕の大好きなお菓子、わさビーフ、そして、僕の大好きなジンジャーエールを飲み食いしながら、しゃべるっていう(笑)、すごくラフな感じなんですけど、ちょっと食べたいと思います!こうね、わさビーフ、これ、でもね、意外と [ 袋を破る音 ]、あー、この独特な匂いが(笑)、いただきます。[ モグモグ ] あー、これ、うまいですねー。コレね、意外と食べたことない人が多かったり、僕の周りとかだと、「あまり好きじゃないんだよね」みたいな人とか、結構多くてですね、僕にはこう、理解できないんですけど(笑)、このわさビーフ、そしてジンジャーエールという。飲みたいと思います。・・・・・コレはもう、僕あんまりじゃべらなくなっちゃいそうです。(笑) こんな、わさビーフとジンジャーエールがあったら、いやでも、スゴイおいしいですね。まー、今日はこのジンジャーエールとわさビーフを横に置きつつ、しゃべりたいなぁと思います。

でもこう、なんかまあダンスレッスンとか、ライブに向けてでなくても、ダンサーと練習とかいろいろしてたりするんですけど、やっぱり、練習の合い間合い間の休憩とかに、チョコだったり、こういうお菓子みたいなものとかは結構摂ったりするようにしてますね。疲れた時に甘いものを摂るっていうのは重要な気がします。 あの、昔僕がバレー部だった時もですね、チョコを先輩とかに配られて、試合前とか試合の後に、次続けて試合がある時とかに「1個食べろ」みたいな感じで、もらったりとか。やっぱり、糖分とかは疲れた体にすごくいいっていうふうに聞くので、皆さん、わさビーフに限らずね、お菓子は適度に、まあダイエットされてる方もいらっしゃると思いますが、疲れた時にね、ご褒美として食べてみるのはいいんじゃないかなって思います。

今週はこうやってね、わさビーフとジンジャーエールを飲み食いしながら、えーしゃべっているわけですが、この2つがあるとですね、僕ものんびり、家にいる感じにちょっとなっているんですが、今週もガンガン好きな曲をかけていきたいと思います。
L.L. Cool Jの新しいアルバム、「トッド・スミス」でジェニファー・ロペスとやってる曲があって、この曲がかなりエレクトロな感じで、すごっくかっこいいので聞いて下さい。L.L. Cool Jで、「Control Myself」 ~
トッド・スミス(初回生産限定盤)


三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION! いやー、ね、好きな曲をこうやって皆さんに聞いてもらえるし、わさビーフは食べれるし、ジンジャーエールは飲めるし、もう幸せです!(笑)今週も、番組を聴いてくれてる皆さんから、たくさんメールが届いているので、読んでいきたいと思います。

Sさんから「私の学校は今度、修学旅行で沖縄に行くんですが、大知くんのお薦めスポットはありますか?」
えっと、そうですね、修学旅行で沖縄県っていいですね!僕もちっちゃい頃しかいなかったんで、そこまで記憶にないんですけど、やっぱりたまに、僕のおばあちゃん達が沖永良部島に住んでいて、で、そこに行く時に、経由して沖縄県も通るんですが、本当に時間の流れがね、すごくゆったり流れている感じで、あの空気感は僕も好きですね。だし、夏で暑いんだけど、やっぱり湿気が少ないから、こうカラッとしてる暑さで、そんなにジメジメしないというか、あの感じが好きで。
あと、沖縄のお薦めスポットって僕もそこまで、あの、詳しくないんですけど、この前沖縄に行った時に、マングローブをぬって、カヌーで進んでいく、「マングローブ・ツアー」みたいなのをやったんですけど、それはもう、メチャメチャ楽しかったですね。本当に、こう、木が水からバッて、こう出てて、そこをカヌーで進んでいくんですけど、スゴイ自然がきれいだし、で、やっぱり沖縄って、こう、高い建て物があまりない分、すごい空が高く広く広がっている感じがするので、あの風景はですね、今でもすごく覚えているので、その「マングローブ・ツアー」はですね、やってみると楽しいんじゃないかと思います。

そして次、中2のMさん「私はオシャレをしようという気持ちはあるんですが、アクセサリとかするのをよく忘れて外出してしまうんです。大知くんは、かっこいいリングとかしてますが、忘れたりすることとかありませんか?」
あー、これはあります。そうですね、音楽を聞くi-Podとかに匹敵するくらい、忘れるとテンション下がります!これは時計とか指輪とかネックレスとか、忘れちゃいますよね。ので、逆に僕は、忘れないように、先にバッグに入れとくとか、洋服とか選んでいるうちに忘れちゃうんで、もうポケットに入れとくとか、手元に置くとかよくして、忘れないように心がけています。忘れると、その日のテンション下がりっぱなしで、1日を左右するものなので、手元に置いて、洋服とかを選ぶようにすると良いんじゃないかと思います。

続いてAさんから「突然ですが、大知くんは坊主やスポーツ刈りしたことありますか? もしあれば、どんな感じでしたか?」
あー、これはね、ないんです。僕、休業してる時に、バレー部で部活してたんですけど、あの、うちの中学校はスゴイ厳しかったんで、みんな坊主にしなくちゃいけなくて。僕、休業してたんで、あの、髪切っちゃいけないっていう決まりはなかったんですけど、「いや、あの、事務所が・・・」とか言って(笑)、そこだけ事務所を使うっていうね(笑)、それでいつも坊主は免れていましたね。なんで、友達とかをバリカンとかで、「ウィーン」とかって刈って、ザビエルみたいな頭にして、あの、遊んだりとか、そういう事はしてましたが、自分ではしたことないですね。たぶん、僕は、頭の形がそんな綺麗じゃない気がするんですよね。頭の形が綺麗な人は似合うと思うんですが、僕はできればしたくないなという感じですね、はい。

そしてYさんから「大知くんに質問です。私は香水を集めるのが大好きなのですが、大知くんのお気に入りの香水ってありますか?」
あの、基本は、結構さっきのアクセサリじゃないけど、つけるのを忘れちゃうんですよ、香水は。アクセサリとかを先にしちゃうんで、その上から香水をしようと思っても、もう時計とかつけちゃってるから、そのまま忘れて出かけちゃうことが多くてですね、香水は好きなのあって、持ってるんですが、つけないことが多いですね。 なんですけど、あの、僕のね、オリジナルの香水を、実はこないだ作らせていただいてですね、それを今ネットの方とかで皆さん調べてもらったら、出てくると思うので、checkしてみて下さい。

皆さん、メールありがとうございます。これからもどしどし送ってきて下さい。ということで、僕の大好きな、Black Eyed Peasの「Monkey business」というアルバムがメチャメチャかっこいいんですが、その中に入っている、「Feel It」を聞いて下さい。 ~
Monkey Business


そろそろお別れの時間です。えー、最後に僕からのお知らせです。僕がゲストボーカリストとして参加した先行シングル「声をかさねて…」も収録した、Ajapaiのアルバム「Unaffected」が、好評発売中です。今流れているこの曲が「声をかさねて…」という曲で、これも入ってるし、あといろんなアーティストの方が参加してて、すごくおもしろいアルバムになっていると思うので、ぜひcheckしてみて下さい。 
あと、夏に向けてライブとかで、どんどんパーフォーマンスを見せていきたいと思っているので、詳しい情報は僕のオフィーシャルHPの、
www.avexnet.or.jp/daichi こちらの方をcheckしてもらえば、今後の僕の活動がわかると思うので、こまめにcheckしてみて下さい!
それではまた来週!三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!

2006.07.14[Fri] Post 00:55  CO:5  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第9回

はい、三浦大知です。26日金曜には恵比寿でライブがあったわけですが、来てくださった方、ありがとうございました。
さてさて、ちょっと考えてみると、今年も早いもので、もう半分すぎちゃいますよね。今年になってアルバムが出たり、ツアーがあったり、そのDVDが出たり、いろいろありましたが、どうもね、今年中に武道館でライブやりたいって言ってたんですが、これは今年は無理みたいです。(笑)でもね、武道館は憧れの場所なんで、いつかはちゃんとライブをしたいなと思ってて、それを目標に頑張りたいと思います。皆さん、これからも暖かい目でよろしくお願いします。
それでは今日の1曲目、僕が全曲大好きな Ne-Yo(ニーヨ)のアルバム
「In My Own Words」から、「So Sick」聞いてください。 
イン・マイ・オウン・ワーズ(初回)


改めまして、三浦大知です。先週ワールド杯の関連で、「ウイニングイレブン」というゲームの話をしましたが、今度新しいゲーム機が続々と出るみたいで、SONYのプレステ3とか、任天堂のWii(ウィー)とか、マイクロソフトの X-BOXのとか。画像がすごくきれいでびっくりです。

僕もたまに友達に電話して、今からゲームしようとか言って、それぞれの家にいるまま対戦とかできるので楽しいですよね。僕のライブDJやってくれてるシューヤさんとかと組んで、この間はフィンランドの人と対戦したりして、こう世界中の人とできるってすごいです。
さて次の曲は、今日は Ne-Yo の特集なんで、アルバムの1曲目「Stay」を聞いてください。 ~

はい、三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION。えー緊張は相変わらずですが、徐々に楽しくなってきました。(笑) それでは、ここでみなさんからいただいたメールを紹介したいと思います。Wさんから「今度仮免の試験で、相当ビビってます。大知くんは免許を取る時、スムーズにいきましたか」 あー、これは試験はもうしようがないですよね。これはもう絶対に緊張します。僕も意外にスムーズに行かなくて、最初のころはちゃんとずっと行ってたんですが、行けなくなる時期があって、2ヶ月とか空いたりして、その2ヶ月空いた後に、すぐに仮免の試験だったんですけど、それでスゴク緊張したのを覚えています。
結構ね、慎重に運転しすぎるのも良くない時があったりして、あの、「もっとスピード出して」とか、「流れにのって」とか言われて。 「流れにのって」って・・・?(笑) 難しいなぁーとか思いながら。 教習所って、僕は友達とかと一緒に行かなかったので結構「しーん」としてる感じだったんですけど、まあみんなも相当緊張してると思うので、Wさんだけじゃないと思うんで、全然大丈夫。頑張ってください。

次はAさん「以前放送で、大知くんが『それでは聞いてくだっさい!』などの口癖を気にされていましたよね。それを母と一緒に聞いていたところ、どうやらその口癖が母に移ったみたいです。母は病院の受付の仕事をしているので、患者さんに薬を渡す時など、無意識のうちに『おだいじにしてくだっさい☆』と言ってるそうです。私は最初それを聞いた時、嬉しく思いました。 大知くんはその口癖を気にされていましたが、これからはいっそのこと、この口癖を周りに広めてみてはどうですか?」 
これは面白いですね。(笑) 「おだいじにしてくだっさい☆」って(笑)あーでも、お母さんの方に移るっていうのも、スゴイですが、ありがたいことで。まーそうですね、これも1つのチャーム・ポイントと思えばいいですね。たぶん口癖ってそんなに簡単に直らないんで、困るんですが、こう言っていただくと、なんでかわからないけど、ちょっと嬉しかったです、はい。 Aさんが言ってくれたみたいに、D-ROCKと一緒に「何々してくだっさい」もどんどん広めていきたいなと思います。これからもたぶんラジオで、「~してくだっさい」と言うと思うので、今度皆さんに一回、回数とか数えてもらいたい(笑)何回言ってるとか。(笑) Aさん、ありがとうございます。

続きまして、Hさん「大知くん、こんにちは。私は昨日すごく嬉しいことがあって、、めずらしく仕事でいっぱい褒められたんです&喜ばれたんです!」 ほー。「嬉しかったので、杏仁豆腐でこっそり、一人打ち上げしました。大知くんはいい事があったら、どうしますか?やっぱり、踊っちゃうの?」 
あー、いい事があった日・・・。いい事があった日は、まあ僕もお菓子とか好きで、『わさびーふ』っていうお菓子があって、僕、『わさびーふ』が大好きなんですよ。で、ロスに行った時も、日本の物が売ってるスーパーみたいなのがあって、そこに『わさびーふ』があって。その日もレッスンとか頑張って、で、よーし今日も踊ったなとか思って、そのスーパーに行ったら、ちょうど『わさびーふ』があって。『わさびーふ』が2種類あったんですよ。それで2種類とも買って、その日部屋で、大好きなジンジャーエールと『わさびーふ』で、僕も一人打ち上げしました。

もう最初『わさびーふ』食べた時は、いや、まずお菓子っていう概念があるじゃないですか、なんか、ポテトチップスとか。なんか、「わさびーぃ??」ってことにまず1回、「?」があって。 で、あと、CMの歌が僕、すごい好きだったんですよ!
♪わっさびーふぅ、スキスキスキ~~~♪ っていう歌があって(笑)、それがすごいキャッチーで、僕大好きで、その曲を聞いた時に、あっ、買ってみようって買ってから、もうずっとハマってますね。
『わさびーふ』食べたことない人は、ぜひ食べてみて下さい。僕の友達とかでですね、地方とかで、意外に売ってなかったりするみたいなんで、知らない人も多いらしいんですけど、『わさびーふ』は、かなり自分の中でヒットな商品なので、ぜひ食べてみて下さい。


ということで、えー、こうやって、皆さんからメールをいただいて、あんまりしゃべれない僕はすごく助かってます。(笑) ありがとうございます。本当に嬉しいので、どんどんどんと送ってほしいと思います。

ではもう1曲、今日はNe-Yo特集なので、「So Sick」とは違ってメロウでSEXYな感じな曲です、聞いて下さい。Ne-Yoで、「SEXY LOVE」 ~

それでは、また来週。お相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan* THanks!!
2006.07.14[Fri] Post 00:39  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第8回

どうも三浦大知です。
あと少しでね、まあ僕はスポーツが好きで、サッカーのワールド杯とかね開催されるんですけど、だんだん街歩いていてもユニフォーム着ている方とか目に見えて増えてきてたりとかするじゃないですか。 僕自身は、もともとあんまりサッカーはやったことなくて、全然興味がないとかじゃなくて、好きなんですけど、あまり詳しくなくて。やっぱ、ワールド杯とかをちょっとずつ見るようになってから、サッカーに興味を持ち始めて。僕は見るのも好きだけど、やるのが好きなんで。誘われるんですよ、友達から。こう、フットサルとか、ああいうのに今誘われてたりするので、行ってみたいなーと思いつつも、下手くそだから、ちょっと恥ずかしい部分もあってですね、もうちょっとサッカーに入り込んでみたいなという気持ちはあったりするんですが、もともとサッカーに興味を持ち始めたきっかけととして1つ、「ウイニング・イレブン」っていうゲームがあってですね、すっごい周りで流行ってて、僕は名前は知ってたんですけど、やったことなくて、1回やったら、そのリアルさに驚いて!絵も超きれいだし、選手の顔とか、もうそっくりなんですよ!!それにビックリして、もうそっからはまってですね、やってたりするんですけど、あのぜひ、あのやったことのない方は、結構ねたぶん周りでやっている人とか多いと思うんで。w-inds.の慶太くんとかもね、すごい強いらしいんですよ。戦ったことないんですけど、結構いろんな人がやってるみたいなので、おススメです。

それではまず1曲目。今日はしっとりと。この曲はロスでもダンスのレッスンで使ったので、ぜひ聞いてみてください。
メアリー・Jブライジで、「Be Without You」 ~
The Breakthrough


改めまして、三浦大知です。
最近、ちょこちょこライブのリハーサルとかあったりするのですが、休みもちょこちょこあって、従兄弟とかおばあちゃんとか来てですね、みんなで温泉に行きまして、ずっと温泉に行きたかったので、やっと行けたなって感じなんですけど、菖蒲の湯とか、炭で浴槽ができてて、そこにお湯がはってあったりとか、すごくいろんな種類のお風呂があってですね、そこに従兄弟の子ども達とかと入って、かなりくつろいで来たんですが、そこで初岩盤湯っていうのを体験してきて、館内着(?)を着て、専用サウナみたいな所で20分くらい寝るという、みんなで寝たんですけど、起きた時にビッショビショで。汗で。それに本当にビックリして! でもこう、出てまた汗を流して温泉に入って上がった時に、なんか自分の中の毒素みたいなのが本当にぬけたみたいな感じがして、めちゃめちゃスッキリしたんですよ。岩盤湯もおススメですね。

あと、おばあちゃんが沖縄そばを作ってくれたんですが、これがすごく美味しくて、皆さん知ってる方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、「こーれーぐーすー」っていう調味料があるんですけど、ピザにタバスコかけるみたいに、沖縄そばにかけるとすごく美味しくて、他の料理にも、もちろん使えて、唐辛子を泡盛でつけてるみたいな、そういう調味料なんですけど、沖縄グッズを売ってるお店とかであるので、この「こーれーぐーすー」を試してみると料理にアクセントがつくんで、おススメです。

前お話したように、こういった休日の前にロスに行ってきたんですが、次の曲もですね、ダンスのレッスンで使っていて、今から聞いてもらうのは、クリス・ブラウンの「Poppin'」という曲なんですが、まあ結構、向こうの人はダンスのレッスンでメロウな曲を使う傾向というのが多くて、この曲でやった時は、ジャズ・ファンクっていう種類のダンスで、男の先生でも動きが女の子みたいで、ちょっとジャズちっくな、どっちかつーとゴリゴリしたHipHopじゃなくて、結構SEXYな感じの動きだったりするんですけど、そういうのが、あんまりまだ日本に入ってきてなかったりするんで、すごく印象的でした。ほんと、男の先生なんだけど、女の人と踊っても、女らしさで負けない、めちゃめちゃしなやかで、印象に残ってます。それではクリス・ブラウンで「Poppin'」 ~
クリス・ブラウン(初回生産限定盤)


メール、Bさんからいただいてます。「突然ですが、前の放送で言っていた『だいちゃー』ですが、ファッションのこと以外でも、大知くんのファンということで『だいちゃー』と名のってもいいですか? 『だいちゃー』という響きだけで、どきどきワクワクします。大知くん的にはどうですか?」 あー、これね、今僕もね、メールを見て思い出しましたけど、『だいちゃー』って言いましたよね。僕のファッションとかが流行ってきたら、『アムラー』みたいな、っていう話をね、たしかにしましたよね。 『だいちゃー』って、でも言いやすいですか?僕はもしこれが定着するんであれば、もう喜んで『だいちゃー』だと名のっていただきたいですね。逆に、もう全然、Bさん以外でも、気に入った方がいるんだったら、『だいちゃー、だいちゃー』って言うのもどんどん言って欲しいなと、はい思います。まわりにもどんどん『だいちゃー』を増やしていってほしいなと思うので、どんどん宣伝して下さい。(笑)よろしくお願いします!(笑)

続いてSさん「ヒロミ兄さんと並ぶマダム・キラーの大知くん、こんばんは!」 はははっ、こんばんは。 えー「先日ですね、学校で好きなCDをプレゼンするっていう授業がありました!」 おー、そんな授業があるんですねー。そんな授業があったら、すごい学校楽しそうですよね。 「私は悩んだ末、私が大知くんにハマった始まりの曲、Folderの『パラシューター』をプレゼンしました!」 おおっ、ありがとうございます。 「結果は大好評。インパクトありました。再デビューしてからも、CD4枚、アルバム1枚、DVDも出て、今は『声をかさねて・・・』を大知くんが歌っているよ、聞いてみて!と力のかぎり広報してきました。きっと、みんなハマっちゃうなー♪」 Sさん、ありがとうございます!これね、Sさんは、宣伝部長として(笑)、任命するので(笑)、どんどんどんと学校でもね、こういう授業はちょこちょこあるんですかね?、どんどん授業とかで、こうやってD-ROCK STATION で僕が紹介している曲とかをどんどん紹介してもらうと嬉しいです!

こうやって、皆さんからたくさんメールをもらって、いっぱい読ませてもらうのが、とっても嬉しいです。どんどん送ってくだっさい!

ではここでもう1曲、僕はこの人の声が好きなので、注目して聞いてください。
Jamie Foxx の「Do What It Do 」 ~
Unpredictable


それではまた来週、三浦大知でした! バイバイ☆

Repo by Ysan* Thanks!!

2006.07.14[Fri] Post 00:34  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第7回

どうも~、三浦大知ですっ!今週もスタートしましたぁ、D-ROCK STATION!!
この番組は、僕三浦大知が今気になっている、ブランニューチューンをはじめ、オールドスクール・アンダーグラウンド、そしてレアトラックまで!ジャンルを問わず、いろんな音楽をどんどん発信していくプログラムです!!
今週も、僕がたくさん選んできた曲をかけていきたいと思うんで、ゼヒお楽しみにしていてくださ~い。
早速ですね、1枚、みなさんから届いたメールを紹介させていただきまっしょう!!
FM群馬の「Kさん」ありがとうございます。
私は最近、彼氏からこのアルバムいいよ言われて聴いてみた所、大知君の大ファンになってしましました。それで、アルバムも自分のものがほしくなって買いました!」あ~、ありがとうございます。
「私と彼氏で一番好きなのは、Open Your Heartです。ゼヒゼヒ今度の放送で聴かせてくださいね。5月のLIVEには行けそうにもないのですが、
また夏とかにLIVEやってほしいです!!その時には絶対行ける態勢を整えます!」ということで「Kさん」ありがとうございます!!
ということでですね、「Kさん」がOpen Your Heartをリクエストしてくれたということで!今日の1曲目はこの曲にしたいと思います!
聴いてください!Open Your Heart

♪Open Your Heart♪
D-ROCK with U D-ROCK with U
三浦大知 (2006/01/25)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

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三浦大知がお送りしています!D-ROCK STATION~♪あらためまして、三浦大知です!!
今回で7回目ということで、まだまだ緊張はしているんですが、ガンガン、つたないトークをみなさんにお届けしようと思います。
さっき・・・・そうそうそうそう!あの~、今回ね!1曲目さっき、Open Your Heartを「くみさん」がリクエストしてくれでホントありがとうございました。こうやって、あの、みなさんもね、たくさん、ドンドン今もリクエストとかしてくれてると思うので、どんどんしてくれたらですね、僕もリクエストにどんどん答えていきたいなって思っているので、どんどん、メールよろしくお願いします!!
そして!もう1枚読みたいと思います。
新潟の「Cさん」
「もうすぐ、LIQUIDROOMでLIVEがありますね!ネタバレ的なことは言わない大知君ですが、言えるギリギリの範囲を聴かせてください。あと、意気込みも。」という事でですね、そうなんですよ。あの~、この番組でも話してたようにですね、今月の26日に東京のLIQUIDROOM恵比寿でLIVE「D-ROCK JAM at EBISU」が、え~・・・ね!もう近づいてきているわけなんですけども、もう今まさにですね、リハーサルをしている段階で、かなり、ダンサーとかとこぅ・・・みんなスタッフの方と話し合いながら!詰めていってる感じなのですが!ホントに、毎回あの~、まぁ、ファンの方からメール頂いたり、イロイロね「今回のLIVEはどういうLIVEにするんですか」みたいな事を言われるんですけど、僕、言いたくないんですよ、ホントに(笑)これね・・・やっぱこぅ・・・まぁ、なんていうんですか?プレゼント的な?こぅ、やっぱ・・・こぅ・・・・開けた瞬間の喜びっていうのがあるじゃないですか。なので、やっぱ、LIVEを見た瞬間に、こぅ・・・みんなが「わー!」っとなれるように、あんまりこぅ・・・詳しい演出とかは言いたくないんですが!でもね、せっかく「Cさん」がメールくれたので、まぁ、こぅ、軽く言うと、まぁ、今まではこぅ・・・踊りながら歌う大知っていうのを押して、それをメインにやってきたんですけど、まぁ、今年はね、え~、2006年、今年はやっぱ・・・「歌う」?アーティストとして、ひとりのシンガーとして、「歌」っていうのをもっとメインにやっていきたいな・・・もちろんダンスも踊るんですが、歌メインとした感じのですね、LIVEにしたいなと思っていて、演出とかはまだまだ詰めてる段階なんですが、やっぱり、ロスに練習・・・レッスン・・・ボイストレーニングをしに行ったこともあったので、やっぱり自分の三浦大知の等身大のその・・・声とか、歌っていうものを届けられるようなLIVEにできるといいなと思っているので、
そこをゼヒ・・・そこをアタマに入れて、見にきてもらえると、また楽しめるんじゃないかなぁと、思います。ゼヒ!そこらへんを気にしながらLIVEをね来てくれる方はゼヒ 楽しみにしていてもらいたいなぁ~と思います!それでは、ここでね、早速次の曲、聴いてもらいたいなと思うんですが・・・まぁ、そのね、LIVEとかで歌を押してと言ってるんですね・・・僕自信の「歌」?っていうのをもっともっと成長させていきたいっていうのがあって、前も言ったと思うんですけど、やっぱりねその・・・男の色気みたいなファルセットっていう部分を自分でも強化していきたいなと思って、まぁ、ロスに行ってですね、自分でも思いのほかですね、ファルセットがちょっと成長していて、この前ちょっとスタジオで歌ったんですけど、その時に「あっ!ちょっと、前より出る!」みたいな、そうゆう喜びもあったりしてですね、このファルセットをもっともっとこれからもえ~、みなさんにね!もっと高いレベルで聴かせれるように、どんどん練習していきたいなと思うんですが。その上で、課題曲みたいなのが自分にあってですね、その曲を1曲聴いていただきたいなと思います!それでは聴いてください!アル・グリーンでLet's Stay Together
♪Let's Stay Together♪
Al Green - Greatest Hits Al Green - Greatest Hits
Al Green (1995/08/01)
Capitol

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三浦大知がお送りしています!D-ROCK STATION!
え~、それでは、番組を聴いてくれているリスナーの方から届いたメールを紹介させて頂きま~す!
まずは群馬の「Gさん」
「とうとうやりました!D-ROCK STATIONを受信できる場所を発見!なんと、二階のクローゼットの中。まさかこんな所で聴けるなんて、ドラえもんみたいです。」あ~、ホントにドラえもんみたい。「これから、毎週オンエアの時間はクローゼットにおこもりです。D-ROCKクローゼット、うれし~~~!!」ということで。あ~、すごいですね、これもう、クローゼットの中でしか受信できないってことですよね。あ~、ありがたい事で・・・
だから、元々は「Gさん」も聴けなかったってことですよね。なので、もしまだ聴けてない方はゼヒ、クローゼットに(笑)行ってみてください。でも、ホントにこぅ・・・家の中で聴ける所と聴けない所があるみたいなんで、ゼヒ探してみたりしてD-ROCK STATIONをですね、いろんな所で
聴いてもらえるとうれしいなと思います。ありがとうございま~す。
そして次!
石川の「D-ROCKダイキ14歳」から・・・「大知さん、こんにちは。僕は名前がダイキなので、大知さんと名前が少し似ています。」お~(笑)
「そこで、ちょっと前から、友達に自分の事を、D-ROCKと呼ばせようとしているのですが、なかなかうまくいきません。定着させるにはどうすればいいでしょうか?」あ~~~~。D-ROCKっていうのね・・・・。あのねぇ、僕自信もね、意外と定着してないんじゃないかなっていう・・・まだ、気はするんですよね。あの、こうやってD-ROCK STATIONとか、いろんな所で言わせてもらってるんでLIVEのときとかでもアンコールのときとかに、「アンコール」じゃなくて「D-ROCK・D-ROCK」って呼ばれるようになってきたんですけど、あの、これが定着するにはですね、まず僕がもっと、有名になるようにがんばります(笑)んで、僕が有名になったら、「あ~、あの三浦大知とダイキ名前似てるよね」みたいな。そっからこぅ、広がるかもしれないんで、もっと三浦大知として、がんばって歌うんで、もうちょっと待っててください(笑)だから・・・はい、ヨロシクお願いします。
次、香川の「Tさん」ありがとうございます。
「今日、私はバイト先で、「笑顔はお客様を迎える一番のアピールだよ~ん」と注意されました。私は、結構笑顔のつもりだったのでショックでした。大知君は笑顔得意ですか?あと、自分ができていたと思っていたのに、できてなくて他人から指摘されたことはありますか?」
僕はねぇ、まぁ確かに、笑顔はぁ・・・・得意というか・・・。でも、笑顔はいいよねって自分で言うのもなんですけど、あの・・・ちょこちょこ言われたりしますね。でもまぁ、確かにね笑顔はすごく大事ですよね。僕もLIVEとかでやっぱり、みんなが笑顔になったらすごくパワーをもらえるのでそういう意味では笑顔っていうのは、ホントに、お客様とかね、友達とか、恋人とか対する一番のアピールじゃないですけど、それは、笑顔っていうのは僕自信も好きですね。あとやっぱり自分でできてると思ったのに、他人から指摘されたっていうのは僕もあってですね。
あの、僕、目の全体の大きさに対して、黒目の部分がすごくちっちゃくてですね、あんまり目を開けなくても、黒目の部分がちっちゃいんで
全然見えるんですよ。で、他の人から見ると、あんまり目が開いてない感じに見えるから、「眠いの?」とか、「もっと目開けて」みたいな事を結構言われたりしてですね。それはちょっとずつ意識するようにして・・・ますね。なんかこぅ・・・いつも眠そうな感じ(笑)って言われた事が
あったのでそれはちょっとショックでしたね。はい・・・まぁそうゆうこともあったりしてですね。まぁ、自分で意識してないのにみたいなね。
そういうことはたくさんありますよ。
そしてもう1つ。大分の「Mさん」から頂きました。
「大知君はいつももって歩いてるものってなんですか?私はカバンに文庫本とガムとメモ帳とデジカメが絶対入ってます。」あっ、結構入ってますね。僕は・・・まぁそうですねぇ。やっぱり、音楽を聴ける・・・為に、i-Podとかですね、そうゆうものは入れてたんですけども、最近i-Podが
壊れちゃって、外で音楽が聴けなくなってしまったので、最近は・・・・あんまりこぅ・・・これを入れる!って決めて入れてるのはないかもしれないですねぇ。でも、あの~結構、友達の家とかに、泊まりに行ったりするのがすごく好きで、意外に、友達と「じゃぁ、今日遊ぼうよ~」みたいな話しになったときに自然に着替えを入れてたりします(笑)自然に着替えを入れてる。みたいな。結構、友達とワイワイしたりするのがスゴイ好きなんで、はい。でも、そんなにこぅ・・・決まった物をカバンに入れてたりっていうのはないですね。やっぱり、音楽を聴くためのアイテムとか・・・あと、やっぱり好きな人のCDとかは、車の中で聴く用で、常に持ってたりっていうのは、はい、あったりします。
こうやってですね、みなさんホントにたくさんメールを送って頂いてるってことで、ホントにありがとうございます。これからもですね、みなさんのイロイロなメールを待っているので、どしどし送ってきてください!
メールはですね、番組のホームページのメールフォームから送ってきてください。アドレスは、www.jfn.co.jp/d-rockです。
僕への質問でも、まぁ身の回りで起きた話でもなんでもOKなのでどんどん、送ってきてくだっさい!!
では、ここでもう1曲聴いていただきましょう。次はですね、僕の大好きな女性シンガー、アリシアキースから、この曲を聴いていただきたいと思います。聴いてください!If I ain't got you

♪If I ain't got you♪
The Diary of Alicia Keys The Diary of Alicia Keys
Alicia Keys (2003/12/02)
J-Records

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三浦大知がお送りしてきました!D-ROCK STATION!そろそろお別れの時間です!
この番組では、みなさんからのメッセージやリクエストをお待ちしています。
番組のホームページアドレスはwww.jfn.co.jp/d-rock このホームページのメールフォームからお送りくだっさ~い!
それでは!また来週お会いしまっしょう!D-ROCK STATION!ここまでのお相手は三浦大知でした!ばいば~い!!! 

Repo by Bsan* Thanks!!
2006.07.14[Fri] Post 00:12  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第6回

どうも、三浦大知です!一週間ぶりのD-ROCK STATION!
さっそくメールを紹介したいと思います。
Bさんはなんと、毎週欠かさず聞いてくれていて、しかもラジオを録音するためにMDデッキを購入してくれたというメールをくれて、これはもう、僕的に重大ですよ。これ、MDデッキを購入してくれたということは、購入して良かったなと思えるようなラジオにしないといけないので、かなりこのメールをもらってですね、気合が入りました。

さてさて暖かくなってくるとですね、やっぱり外に出かけたくなるんですが、僕は意外にインドアとアウトドアと両方兼ね備えていて、周りの人から「おまえはゲーマーだなあ」といわれることがしばしばあるんですが、ゲームも好きだけど、でも部活でバレーボールやってたりとか、スポーツもスゴイ好きで、結構外で遊んで、小学校の時とかは釣りもしてました。
最近までは自転車に乗って江ノ島まで行ったりとか、移動手段がもっぱら自転車だったんですが、免許を取得したので、まだ自分のマイカーは持ってないんですけど、親の車を借りて、「ヒマなら、どこどこの何々を買ってきて」と、おつかいを具体的に頼まれたりするのが多くなってきてるんですけど、免許取立てで嬉しいので、最近は移動はなにかと自動車です。

アウトドアではロッククライミングをやってみたいんですよね。ロッククライミングって、そんなに皆さんの中でやったことある人は少ないと思うんですが、すごく興味があって、筋肉も付きそうなんで、やって筋肉つけてダンスに生かせそうなんで、ぜひロッククライミングはやってみたいと思ってます。こんな感じで、アウトドアを暖かくなってきたので楽しみたいです。皆さんもいろんなところに行ってみてください。 今週も最後まで頑張ってしゃべるので、ぜひ聞いてください!では1曲聞いてもらいましょう。
♪Raul Midon 「State of Mind 」~
ステイト・オブ・マインド(期間限定)

あらためまして三浦大知です。
今さっき聞いてもらったRaul Midon の「State of Mind」、この曲はライブで弾き語りというか、ギターを弾きながらカバーした曲でもあったのですが、この曲はね、あのー初めて僕、今までライブでギターをやってて、毎回緊張して、なんというか、もちろん楽しいんだけど、余裕がなかったんですよ。で、今回 Raul Midon の曲をカバーした時はですね、すごく楽しくて、初めて、こうギターでカバーした曲の中で一番心から楽しめた曲だったなって感じがしてて、ライブに来てくれた方は見たことがあると思うんですが、またね、この曲はね、自分自身でたぶんスゴイ歌いたい曲、これからも歌っていきたい曲なんで、もしかしたらどっかで耳にされるかなって思います。

最近の僕の日常について、ちょっと話したいと思うんですが、LAから帰ってきてですね、まず車。むこうで運転したんですよー。違法じゃないですよ。(笑)ちゃんと国際免許を申請して、それをコーディネイトしてくれた方が「大知、運転する?」とか言ってくれて、「あっ、じゃあ運転します!」「免許取って、どのくらい?」「まだ1ヶ月もたってないです。」「こわい、こわい!」とか言われて(笑)
でも意外とね、10日間行ってたんですけど、最後の8日目、最後の頃に乗せてもらったんですが、意外と10日間もいると右車線で左ハンドルとかって、そんなに違和感なくて、意外とすんなり、今まで乗せた、コーディネーターさんの友達とかの中で一番いいかもしんない!と言われ、実は意外に運転うまいかも、と変な自信を持って帰ってきたら、日本で乗った時に、右車線に入りそうになって、逆にちょっと危ないなーって感じがありました。

ロスから帰ってきて、荷物が何気にたくさんあって、部屋がぐちゃぐちゃで、足の踏み場がやっとあるくらいなんですが、ロスで思いっきり、バーっとやってきたんで、その疲れじゃないけど、そこで発散して帰って来たーー!!っていうのが、ドッと部屋に表れていて、バックとか飛び散ってて、人に見せられない部屋です。(笑)
飛行機に行き帰り10時間くらい乗ってたんですが、イロイロな映画を見たりして、久々に映画を見て泣いちゃったんです。「博士の愛した数式」を見て。親が本では読んでて、「いいよ、いいよ」って言ってて、映画やってたんで見てみようって見たんですけど、映画を見て久しぶりに泣くっていう経験をしてですね、そういう泣いてる時に限って、スチュワーデスの方がね、来て、「飲み物どうですか」みたいな。(笑)「あー、はい」みたいな。泣きながら「はい」みたいなね(笑) でもスゴイこの「博士の愛した数式」は良かったので、皆さんもご覧になるといいと思います。
まあLAから帰って来て、いろんなことがあって、整理とかまだついてなかったりするんですが、向こうでボイトレしてきて、そこで自分の曲もいろいろトレーニングしてきたんですが、一番トレーニングしたい曲は何かって考えたら、「Make It Happen」という曲で、曲の中にファルセットって、裏声の部分があるので、スゴク苦手だったので、ボイトレでアドバイスしてもらいました。
それでは、その曲を聞いて下さい。僕のアルバム「D-ROCK with U」から、「Make It Happen」~
D-ROCK with U (DVD付)

三浦大知がお送りしています、D-ROCK STATION。
Kさんからのメール「大知くんこんにちは。私は音楽が好きな中3です。毎週聞いています。ソロデビューした時からずっとファンだったので、とても嬉しいです。ところで、私は歌を歌うことが大好きです。今度人前で自分の作った歌を聞いてもらう機会があって、ボイトレなどもしています。」おー、すごいですねー。自作の曲って、僕よりすごいじゃないですか!(笑) 「自分ではちょっといいと思っていたのですが、先生に声は良く出ているけど、思いが伝わらないと言われました。でも今いちコツがつかめません。お客さんに自分の思いを伝えるためにどんな練習をしたら良いと思いますか」 あー、これはね、思いを伝えるというのは、本当に難しいですよね。これは僕自身にとっても難しいことなんですが、この間もロスでボイトレをしていた時に言われたんですけど、「あまり考えるな」っていうことを言われてですね、いろいろ技術的なことをね、さっき言ったファルセットだったりとか、こうやって声を出したらいいとか、そういうことも習ったんですけど、「あまり考えないで、やっぱり楽しんで心から歌え」ということをずっと教わったので、まあ不安な気持ちだったりとか、自分の中でいろいろ考えたりすると思うけど、楽しくやることが一番自分の思いを伝えるってことになるかと思うので、ぜひ楽しんで歌ってみるといいんじゃないかと思います。
そしてMさん15歳「大知くんは漫画って読みますか?おススメがあれば教えてください。私は今さらながら、『デスノート』にはまっています。今度実写映画化するみたいですけど、楽しみです!」 あー、『デスノート』、楽しいですよね。僕も見てます。でね、『デスノート』の映画に僕がFolderというグループにいた時のメンバーの満島ひかりって子がいるんですけど、この子が出るらしいんですよ。僕もこの映画早く見たいなーと思ってて、皆さんもぜひチェックしてみて下さい。
漫画はね、結構ふつうに読みますね。でもやっぱり、僕が人生の中でこれはもう一番いいっていうのは、『スラムダンク』ですねー。これはもう人生の教科書っていうか、読んだことのない方は、ぜひ読んでほしいと思います。
そして次、Mさん「家にラジオがないので、車の中で毎週聞いています」
あー、すごい!ありがとうございます。「ところで私は免許を取ったばかりで、しかもマニュアル車なのでエンストをよくしてしまいます。大知くんは車の運転に慣れましたか?」 運転自体には慣れました。でも、エンストってすごいですよね。(笑)僕も経験したことありますけど、カチャン、カチャンカチャンとか言って、スゴイ動くじゃないですか。あれがねー、自分の中でもビックリして、エンストって焦りますよねー。エンストさせないようにお互い運転頑張りましょう。

Yさん「初めまして。高1の男です。大知くんは番組のHPで、キャップを斜めにかぶってましたね。初めてキャップをななめにかぶった時、抵抗ありませんでしたか?僕はずっと野球をやっているので、まっすぐにかぶらないとコーチや先輩にマジでおこられます。でもオシャレには興味があるので、ちょっとやってみようかと思ってます。大知くんはどう思いますか?」 あのー僕はもうキャップをかぶり始めた時から斜めでかぶっていたので、違和感は全然なかったですね。でも部活の時はしょうがないですよね。野球少年でキャップを斜めにかぶっていたら、みんなから指さされそうで(笑)、ちょっと浮きそうです。まあ野球の時はまっすぐかぶって、オシャレとしてね、部活の後とかに斜めにかぶるといいんじゃないかなっと。斜めにかぶると、あのまたちょっと雰囲気変わるので、それはすごくいいと思います。

他にもたくさんのメールが届いています。ありがとうございます。本当に。
ではここでもう1曲聞いていただきましょう。次の曲はですね、この曲も1曲目と同じで僕がギターでカバーした事のある曲です。M.ジャクソンで「You Are Not Alone」 ~
You Are Not Alone


そろそろお別れの時間です。三浦大知のD-ROCK STATION、ここまでのお相手は三浦大知でした。バイバイ☆

Repo by Ysan * Thanks!!
2006.07.12[Wed] Post 23:15  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第5回

どーも!三浦大知です。
えー今週も僕が選んできたCDをですね、たくさん、え~もう自分の好みのまま色々かけたいと思うんで是非楽しみにしていて下さい!
こないだのね、放送で言ったとおり、ロサンジェルスに行って来ました!いや~~もうね、めちゃめちゃ勉強になってですね、まぁたくさん話したいことはあるんですが、まぁそれはね、また後であの~もっといっぱい話そうと思ってるんで、ちょっと待っててください。
さて、4月からこのね、番組が始まって早いもんで約1ヶ月が経ちました。早いものでって言いつつも、なんかもっとやってる気がすごいしててですね、毎回毎回・・あの~もうほんとにいっぱいいっぱいで喋ってるんで、もっとたくさん回数を重ねてるもんだと思ってたんですけど、まだ5回目ってことでね、僕も、え~これからもね、もっと頑張らないといけないなというかんじですが・・え~でももうこのラジオで喋るのにもね、完全にまだ慣れていないです。やっぱりね~・・なんだろな、あの人とね、こうやってやっぱコミュニケーションとりながら話すのとかは滑らかに喋れるんですけど(笑)ラジオで一人でこう喋るとなると、あの前もね、これ注意されたんですけどね、「え~~」っていうのがね、すごい間に入るみたいで、「え~」が長いんでちょっともうちょっと「え~」を少なくして下さい。って言われてもう一回やったら、短くなってるだけで(笑)入ってるとこは変わってなかったっていうことがあったりしたんで・・ちょっと「え~~」ってのはこれからもまだいっぱい入ってくると思うんですけど、気にしないで下さい。あの「え~」の部分は何も喋ってないっていうことにして、みなさん聴くようによろしくお願いします(笑)
え~今週もえ~。まぁ、え~はね、ほらまたいっぱい(笑)また入ってるけど(笑)最後までみなさん・・是非是非聴いて下さい!(笑)
それでは1曲、まず聴いていただきたいと思います。Jungle Brothersから「Funky Magic」

~♪Jungle Brothers「Funky Magic」~
I got U

あらためまして三浦大知です。え~今さっき聴いていただいたですね、Jungle Brothersの「Funky Magic」という曲はですね、え~ゴダイゴさんの「モンキー・マジック」という曲をカバーしてやってる曲で、で~僕も最近ライブでですね、ダンサー紹介のときにですね、使っていたりするので、もしかしたら聴いたことがあった方もいるんじゃないかなーと思います。
え~そして、え~さっきですね、まぁちょっとだけオープニングでお話しましたが、L.Aに行って来たんですよ。で~今回行ったのは、まぁ~ずっと前から行きたい行きたいと思っていてですね、やっぱレッスンをたくさん受けたいなってのがすごくあって、で前回えっと、一昨年の12月に、え~と・・僕の1stSingleの♪Keep~のミュージックビデオの撮影でロスに行った時に、そん時10日くらいだったんですけど、そん時にやっぱ向こうのダンサーとこう・・直に触れたときに、自分の中でやっぱその考え方だったりとか、そうゆう刺激をすごく受けたので、やっぱりまた行きたいってのがすごくあってですね、それで今回、今回も10日くらいかな・・行って、もう毎日のように、え~ダンスレッスンとボイストレーニングとしてきたんですが・・最初はプロデューサーの方と一緒に行って、でもう途中からずっと一人で一応その車を運転してくれる方とかはいてですね、で~その方にこう色々色んなとこにスタジオとかに連れてってもらいながら、レッスンを受けてたんですが、もうほんとにね・・めちゃめちゃ刺激されて、たぶん自分の踊り方だったりそのボイストレーニングできたのを、今度のね、あの~ライブだったりとかみんなに見てもらえればたぶん分かるんじゃないかなと思うので、それまで楽しみにしていてもらいたいなと思います。
ロスに行く前はダンスレッスン以外にも買い物とかはね、洋服とかやっぱ買いたいなと思ってたんですけど、なんか行ったら買い物とかよりレッスン受けたいなっていう気持ちがすごく大きくなって、で~毎日のようにレッスン受けてですね、一応買い物もしたんですけど、ちょっとだけほんとにちょっとしかしなくて、もうずっとダンスと歌と音楽にどっぷり浸かったとても濃い10日間でした。
やっぱ1年にね、1、2回とかちょこちょこでもいいんで、やっぱり行きたいなとすごく思ったんで、もっともっとえ~ロスに行ってですね、成長していきたいなと思いました。で~向こうのダンスレッスンで初めて、あのジャズを受けてですね、今までHipHopばっかり習ってたんですけど、初めてジャズを受けて、で、そのジャズのレッスンで使った曲があるんですが、その曲をですね、え~次聴いていただきたいと思います。
それでは聴いてください。Princeのこれは新譜で「3121」ってアルバムの4曲目に入っている曲です。聴いてください。「BLACK SWEAT」

~♪Prince「BLACK SWEAT」~
3121


え~それじゃあここで番組を聴いてくれているリスナーの方たちから届いたメールを読ませていただきます。
えっとAさん。「この前、開歌前線from野音ライブを観に行きました。ありがとうございます。野外のライブは初めてだったので、とても新鮮でした。やっぱり大知くんのライブは迫力がすごくてとてもかっこよかったです。あぁ~ありがとうございます。野外ライブはどうでしたか?」そうですね~野外ライブは今回その自分の中では2回目で、1回大阪でやらさせてもらってですね、あの~一番最後にやらせていただいて、すごく寒かったんですよ、その日夜。やっぱ野外なんで皆さんすごく寒そうだったので、あのそれがすごく心配だったんですけど、でもすごく自分的にも楽しめたし、来てくれた皆さんも盛り上がってくれてるのが自分でもすごく伝わってきたので、めちゃめちゃ楽しかったです。ありがとうございました。
そして次、Mさん。「LIVE DVD D-ROCK withU見ました。家に居ながらいつでも大知さんのステージを見られるなんて感激です。私は行けなかったステージですが、メイキングもついていて、嬉しいです。行った気分になって楽しめました。ありがとうございます。ところで、構成&演出が大知さんご本人だと分かってびっくり。すごいですね。そこで質問なんですが、演出を考える時に誰か参考にしたり影響を受けたりするアーティストのステージがありますか?もしあったら是非教えてください。」はい、ありがとうございます。そうなんですよ。あの構成演出をね、え~僕とあとダンサーと考えたんですけど、やっぱり今回はね、あの~自分の好きなアーティストのアッシャーだったり、オマリオンだったりの演出とかその構成だったりってのはちょっと意識したりしてますね。でもあのね、アッシャーとかオマリオンとかってステージすごいじゃないですか。あんなね、こう・・でかい(笑)でかい・・こう規模が違うんで。それをもうちょっと見つつ、そこからこう盗めるトコを色々盗んでですね、やってたりするんですが、でもそうゆうのを見ながら、逆にじゃ~こうゆうのないからこうゆう動きでこうゆうフォーメーション取り入れてみようみたいな・・こう逆にないものをダンサーと考えてですね、え~演出したりしています。
え~まだまだ全然ですね、あの~自分の中でも演出とか構成とかもっともっと新しいことをどんどんやっていきたいと思ってるんでそうゆう部分でもこれからも楽しみにしていてもらえると嬉しいなーと思います。
はい、え~それではもう1枚読みたいと思います。Hさん。ありがとうございます。「毎週ラジオに張り付いて聴いてしまいます。え~ライブじゃないんだから離れて聴けばいいのに声に吸い寄せられるように気付くと前にいるんです。おぉ~。緊張していても一生懸命喋ってくれるのが嬉しいです。言い方の口癖?~とかしてくださいっ!とか(笑)そんな口癖でしたっけ?僕・・。聴いてくださーいっ!とか(笑)そうゆうのがだんだん移ってきました(笑)え~今日は大知くんに質問です。はい。え~私は結構人前に出る時に緊張してしまうんですが、はい。大知くんはライブ前、「オォーっ!」と円陣組んだりしてますが、個人的に出て行く前に必ずやってることってありますか?緊張をほぐせるアドバイスとかあったら是非教えて下さい。」って・・(笑)是非是非教えてくださいっっ!って書いてありますよ(笑)いや~~これはね~でもね~もう自分の中でもね、永遠のテーマだと思うんですけど、緊張しないってのはね、無理ですよね。だから、まぁそのあの「行くぞオォー!」ってダンサーとやってるのもなんていうんですかね、緊張をほぐすというよりかは気合を入れる。その緊張に打ち勝つ感じでいつもやってるんですけど・・緊張をほぐすにはですね、僕はでも例えば発声練習だったりあとはこう・・温かいお湯とかですね、あのお湯に蜂蜜を入れて飲んだりとか、なんかこう温かいもので体を温めたりとか、あとはストレッチとかすると自分の中ではこう緊張をほぐせるかなと思っているので是非え~緊張した時には試してみるといいんじゃないかなーと思います!
え~他にもたくさんメール届いています。あの全部紹介できなくてすいません。でもこれからも、みなさんの色々なメッセージをこうどんどん紹介していきたいと思っているので、どんどんメッセージ待ってます。
ではここでもう1曲聴いていただきましょう。ライブの話とかがあったので、ライブの中でやっている曲から、1曲聴いてもらいたいと思うんですが。え~僕の三浦大知の1st.アルバムの「D-ROCK with U」から、え~すごくですね、僕もライブをやっているときにすごく気持ちよくノレる曲なので、是非この曲を聴いてくださいっ♪

~♪三浦大知「Open Your Heart」~
D-ROCK with U (DVD付)


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2006.07.12[Wed] Post 23:05  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第4回

はい、皆さん元気ですかー。三浦大知です。
今週も・・かっこいいですね、音楽とダンサブルな僕のトークを楽しんでくださーい。
ということで、先週もですね、メッセージいただいたので、踊りながらしゃべっていこうかなと(笑)思っていますが・・
え~この時期になるとですね、ちょっとずつあったかくなってきているような気がするんですが、あのやっぱり季節の変わり目ってすごく洋服がすごい難しいですね。たまに寒い日もあったりして、冬服をね、しまいたいんだけど、でもしまったらもしかしたら明日寒いかもな~みたいなかんじ。こうすごい迷ってると思うんですが・・もう僕もですね、昼はすっごい暑いのに、夜は寒いって日が続いてる気がするんで、僕もどうしていいかわからずですね、結構しまえない洋服がたくさんあったりして・・困ってるんですけども。なんでしょうね。なんか一枚そういう時に着れるジャケットだとか、そうゆうものを一枚でも持ってるとすごく重宝するのかなって感じがします。
春になってきて、ショップとかもね、たまに見に行ったりするんですけど、もうほとんど春服が増えたりしてですね。
もう最近はTシャツが欲しくなったりですね、あと色では今年はなんか僕の中ではピンク、あわ~いピンクが自分の中ですごい気に入っていて。去年はですね、あのショッキングピンク。1st singleの時に、♪Keep~の時にPVでも着させていただいたんですけど、すごいショッキングなピンク…(笑)…もうそのまんまですけどね。が、好きだった。濃いピンクが好きだったんですけど、今年はちょっと淡い感じのピンクがモチーフにして色々アイテムを集めたいなと思っていたりします。で、やっぱり僕のスタイルとしては、下はちょっとルーズめのジーンズをはいて、上はちょっとタイトに着るっていうですね。
まぁ今年も三浦大知スタイルとしてドンドン広めていければいいなと思っております。そんなかんじです(笑)こうね、こう・・あの~いつかこう・・あれですよね。昔安室奈美恵さんみたいな・・アムラーじゃないけど(笑)ああいうのでもスゴイですよね、ほんとにこう…(笑)「ダイチャー」みたいに(笑)それもなんか、ネーミングはもうちょっと考えた方がいいかもしれないですけど、なんかこう「三浦大知のファッション、かっこいいよね」みたいに言われるようにいいなと思いながら、僕もファッションに気を使って頑張っていきたいなと思います。
え~それでは、まず1曲目聴いていただきましょう。4月26日リリースの曲を聴いてもらいたいと思います。聴いてください。「声をかさねて…」

~♪ajapai(feat.三浦大知)「声をかさねて」~

あらためまして三浦大知です。え~この番組では僕がたった一人でしゃべっているわけですが(笑)放送事故にならないように(笑)あの・・無事故で頑張りたいなと思います。え~嬉しいことにですね、前回もそうだったんですが、番組にリスナーの方からたくさんメールが届いています。ありがとうございます。今週もですね、紹介していきたいなーと思います。
新潟でお聴きのラジオネームKさんからいただきました。ありがとうございます。「大知くんの声が毎週聞けるなんて、夢みたい。すごいドキドキです。大知くんの普通の日常、タイムリーな話題や業界のウラ話とか聞けたらいいな。ともかく週末の楽しみが増えて嬉しい。ラジオの前でスタンバッています。がんばってね。」というわけで、ありがとうございます。僕の普通の日常が聞きたいということで
なんですけど・・最近はですね。あっそうだ、これを皆さんに言うのを忘れてた!あの~免許を取得して、ちゃんと取ったんですよ!でも最近は、どこに行くのにも車で、運転したくてしたくてしょうがなくてですね、この前もですね、親におつかいとか頼まれるようになって、なんか・・「牧場に行ってきて」みたいな(笑)この前ね、あの~なんかあのおばあちゃんが来ててですね。で~牧場に美味しいケーキがあって、そのチーズケーキを買って来いみたいな感じで親におつかいを頼まれたりしてですね。でもすごい結構車はかなり運転してて、もう最近はヒマな日はとにかく車でどっかに行くという感じで過ごしています。
え~そして、もうひとつメッセージを紹介したいと思います。大阪のAさんからいただきました。「私は昨日カレーライスを作りました。そのニンジンが硬くてみんなで頑張って食べました。ところで、大知くんの得意料理は何ですか。教えてください」あ~。得意料理っていうか、料理作らないんですよね、今んところ。あのですね、中学生の時は、すごく興味があって、調理師免許取りたいって思ったくらい(笑) 思ってだけなんですけど、それぐらい料理自体は好きでですね、たま~に親の手伝いをしたりとかするんですけど。でもですね、たま~にチーズケーキは作ります。あの~僕自身チーズケーキ好きなんで、毎回毎回やり方を忘れるんですけど、あの~親にね、もう一度確認しつつ、いつもチーズケーキはですね、自分でこう混ぜたりしながらちゃんと作っています。
カレーライスってのもね、僕も思い入れがあって。人参が硬くてってのはすごいなんかわかるんですよね。あの中学校のときの修学旅行のときにみんなで、じゃ~カレーライスを作りましょうみたいなときに、やっぱりこう担任のね、先生に美味しいモノをみんなで食べさせようと思って頑張って作ったんですけど、ジャガイモがガリガリみたいなこともあってですね、それを今すごく思い出しました。あのこれはしょうがない(笑)でもカレーライスみなさん簡単って言われますよね。全然それが分からないんですけど・・カレーもあのいつかは作れるようになるといいなと思いながら、あの~そろそろ一人暮らしなんかもね、したいなと思っていたりするんで、え~これから料理をどんどん作っていきたいなと思っています。こんな感じで皆さんからのメッセージをすごく楽しみにしているので、どんどん送って下さい。
ではここで1曲。今週は気持ち的にhotな感じで行きたいなと思っていて、今週はライムスターさんの曲を聴いていただきたいなーと思うんですが・・このライムスターさんの「Heat Island」を聴いていただきたいなと思うんですが。 なんか・・前々からライムスターさんのアルバムとかは曲とかすごく聴かせていただいて、今回そのHipHopとレゲエ、僕レゲエはそんなに詳しくないんですけど、レゲエでやってるFireBallさんが組んでやるっていうのですごく面白いなと・・ボク自身も思ってるんですけど、ジャンルの域を超えたfeaturingだったりとか、ジャンルを超えた音楽とかボク自身凄く好きなので、それですごく曲を聴いてですね、かっこいいなと思って・・ちょっと「和」のあのサウンドとかも入ってたりしてですね、すごくmixな楽曲になっているので、一押しです。
それでは聴いてください。

~♪RHYMESTER「HEAT ISLAND featuring FIRE BALL」~
HEAT ISLAND


というわけで、え~メールがまた届いていて・・・ありがとうございます。福岡のSさんからいただきました。
「大知くんD-ROCK STATIONそろそろ慣れて来ましたか?いっぱいいっぱいミスして、じゃんじゃん成長して下さい。え~応援しています。今、慣れてる度合いは何パーセントくらいですか?」ということでですね。慣れてる度・・・慣れてる度はですね~・・慣れてる度はまだたぶん半分も行ってないんじゃないかなって思うんですよ。50%以下じゃないかなと思うんですけど。あの~本気度は100%なんで。(笑) たぶんその本気度とかは100%からどんどん広げないといけないんですよね。たぶんもっと。あのいっぱいいっぱいなんで、なのでもっと容量をどんどんこれから増やしていきたいな、という(笑)感じなんですが。
で、さっき言い忘れたんですけども、あの僕、Los Angelesにね、ロサーンジェリースに(笑)言ったことないのに言おうとするからダメなんですけど(笑)ロスにあのちょっと行って来ようかなと思っていてですね、これはまぁなぜかというと・・僕が 1st singleの♪Keep~のPVの撮影でロスに行って、ロスで撮影したんですけど、そんときにダンススタジオとかでいっぱいレッスンを受けたり、バックダンサーさんの方に教えてもらったりしてたときに、それが10日間くらいだったんですけど、10日間でもめちゃめちゃ自分の中でダンスに対する考えだったりですね、そういうものがコロッと変わって、すごく自分の中でも10日間だけでも成長した気がしたので、今回もですね、そんなに長くはないんですけれども、ロスに行って、毎日レッスンを受けて、あと今回はですね、そのボーカル、ボイストレーニングなんかもしたいなと思っていて、ボイストレーニングの先生もですね、すごい先生みたいで、かなり楽しみ&ドキドキで、不安な気持ちもあったりして、すごくいろんな気持ちがゴチャゴチャになっているんですけど、本当にあの自分でもですね、こんなこと言うの変なんですけど、向こうに行ったら、必ず何かが変わってたぶん戻ってこれるな、と思っているので、成長して帰って来れるように向こうでいろんなものを吸収して帰ってきたいなと思っています。のでぜひ応援よろしくお願いします。
え~ほんとにロスに行って成長して、またトークもね、成長するとイイなと…(笑)なんかワッツアップ~ワッツアップ~みたいなそういうノリで(笑)そんな感じで言ったことないけどみたいな、そういうノリでえ~もしかしたら今後なるかもしれないけど、それもロスに行ってもっともっと三浦大知として、アーティストとして、こう大きく成長していきたいです!
やっぱロスに行ったら、買い物もね、もしできたらイイなと思っていて、あの~なんだろな・・向こうってすごい靴とか安いって聞くんで、ダンスシューズとかをそうゆうものとかを買ってきて、やっぱり向こうのダンサーがこれ踊りやすいよ♪とか紹介してくれたものとか、あとはこれがイイよって物を買い物したい。あとはやっぱり、最新の音源を持って帰ってきて、ここで流したいなというのがすごくあるので、フレッシュな音楽を聴いて、僕もいろいろ吸収して帰ってきたいなって思います!!
ホームページの方も、これからドンドンいろんな情報が出てくると思うので、こまめにチェックして下さい。それでは、先ほどのRHYMESTERの宇多丸さんが参加してくれた僕の4枚目のシングル、「No Limit」なんですが、この曲は車運転してる時とか聞いていて、すごい好きな曲なんで、聞いてください。
それでは来週またお会いしましょう。三浦大知でした☆☆
No Limit


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2006.07.12[Wed] Post 22:56  CO:1  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第3回

どうもー!みなさんお元気ですかーー?三浦大知でっす!
この「D-ROCK STATION」は、えーボク三浦大知が今気になっているブランニューチューンをはじめ、オールドスクール、アンダーグランド、そしてレアトラックまで、ジャンルや時代を問わず色んな音楽を発信していくプログラムです!と(笑)
え~~今週もね、え~ステキな音楽と、え~。まぁ日々成長しているはずのボクの・・え~~・・。ね、ぐだぐだなトークを楽しんで下さい。
あの~~・・ね、今回3回目なんですけども、あのまだまだ・・トークは自信がないので、みなさん温かい目で。これライブでもね、何回も「温かい目で見てください。」って言って、もう口癖みたいになってるんですけど、あの~広い心でボクのラジオを聴いてあげて下さい(笑)
え~みなさん新しい生活にはもう慣れたかな~?あの~僕自身もですね、高校を卒業してもう学生じゃなくなったということでですね。もう社会人になったんですけど・・
まぁ、この前もこう・・地元の駅の前とかを歩いてると、入学式だったのかな?親と一緒にこう歩いてる学生の子とかがいて、でそうゆうのを見て、「あー俺もう学生じゃないのか」とか思うと、なんかすごく老けた気分になってですね。(笑)
今でさえ18歳に見えないって言われてるのに、更に老け込みそうですごく最近ちょっと怯えてるんですけども・・・もっとね、若い心で頑張りたいと思いま~す(笑)
で、この・・時期はですね、こうやっぱ4月になってきて、あれなんですよ。僕がね、小学校の・・小学校の頃の入学式ですごい印象に覚えていることがあってですね。
僕のお父さんの方のおじいちゃんがいたんですけど、おじいちゃんと一緒に写っている、小学校の入学式の写真があって、こうみんなはね、黒い、こう・・スーツじゃないけど・・黒いかんじの洋服を身にまとっている中、僕だけ真っ赤!っていうね。真っ赤でしかも手作りのなんか短パンと、なんかこう・・スーツかジャケットみたいのに赤のネクタイみたいな(笑)
も~どこのお坊ちゃんなんだお前。みたいなかんじの写真とかをですね、あのまた久々に見たりして、それもすごく、え~この時期になると入学式のことを思い出したりするんですが・・
ま~あの僕自身、もう学生じゃないということで、あの~これからね・・あんまり親に頼らず・・(笑)、男らしく・・(笑)生きていこうと・・これからも頑張りたいと思います。
え~早速ですね、今日1曲目、聴いてほしいなと思うんですが・・これはajapaiさんのアルバムに参加させてもらっって4月の26日リリースの曲を聴いてもらいたいと思いまっす。
では聴いてください!「声をかさねて」

~♪ajapai(feat.三浦大知)「声をかさねて」~
声をかさねて 声をかさねて
ajapai、DAICHI MIURA 他 (2006/04/26)
ソニーミュージックエンタテインメント
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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION~~♪」ということで改めまして、三浦大知でっす!
え~今回で3回目となるこの番組。まぁ僕にとってはですね、初めて、え~こうやって担当するラジオ番組なんで、まだまだほんとにドキドキしながらですね、やってるんですけど・・
ま、もしかしたら僕よりも、聴いてるみなさんがドキドキしてるかもしれないっていう・・・こともあるんですけど(笑)まぁお互いにね、ドキドキしながら新鮮な気持ちで僕も頑張っていきたいと思うんですが・・
えー早速ですね、えー番組を聴いてくれているリスナーの方からメールがたくさん届いてですね、紹介したいと思います。
えーまず一つ目は・・えーFM岐阜ラジオネームSさん。ありがとうございます。
『大知くんへ。1回目の放送を聴いての感想ですが・・(笑)・・・緊張してると思いました』・・(笑)これもう完全に伝わってますね。『そう思ったので大知くんがリラックスしていつもの魅力を出せる方法を勝手に考えてみました。おぉ~。その1。踊りながら喋る。(笑)むしろ椅子なんていらない。』あ~~。椅子をね、使わ・・もう立ったままってこと。あ~。『ラジオだからどんな変な動きをしても平気です。』って書いてあります(笑)で、こう・・『マイクはヘッドセットでやるのはどうでしょうか。』これはすごいですね。ラジオでヘッドセットでやるって・・動いても一切見えないって、これはもうかなり新しいかんじだと思いますね。『あと、生歌ライブを毎週1曲。弾き語りとか・・いかがでしょうか。希望です。これは世界中が希望してると思います。大知くんも毎週ワクワクできる放送になるといいですね。えーこれからも頑張ってね。』ということで、メッセージを頂きました。ありがとうございます。
生歌ライブってのはなんか面白いかもしんないですよね。あの~ギターをこう・・あーギターを練習しないといけないですよね、これ。ギターを弾きながら・・こう・・パッと歌ってみる。っていうね。あ、それはでも面白いかも。と考えて、ギターを練習しようかなーと思います。
え~そして、えっともう1つFM岩手。で聴いてくれているラジオネームSさん。ありがとうございます。
『え~D-ROCK STATION第1回目聴きました。え~今まで、DVDを最近観てて、ライブ行きたいなーでも遠い。と思っていたら、いきなりラジオのレギュラー出演だったのですごくハッピーです。これからも、応援してるので頑張ってください。来週ももちろん聴きます。』ということでですね、メッセージを頂きました。ありがとうございます。
こうやってね、みなさんすごくあの~喜んでくれてるので、僕自身もね、もっとスムーズに話すように頑張んないといけないなと思います。え~これからもみなさんのメッセージをね、ほんとに楽しみにしてるので、どんどん送ってください。
え~今週もですね、僕のおススメの楽曲を紹介したいなーと思うんですが・・
今週はですね、僕の気分的にですね、 バラードの週ということで・・今回はですね、クリス・ブラウンのアルバムから「ヤング・ラヴ」という曲を聴いてもらいたいなーと思います。
この曲はですね、なんと僕のアルバムに参加してくれているPatrick"J.Que"Smithっていう方がこの「ヤング・ラヴ」という曲を書いていてですね、たまたま聴いた後に、この「ヤング・ラヴ」っていう曲を聴いた後にそのJ.Queが作ってるってのを聞いてですね。で、それからまたこう聴くようになってどんどんあの~自分の中でもこう聴き込んで、すごく好きな、え~曲になっています。
あの~このクリス・ブラウンはですね、16歳とかなんですけど、1回来日したときに、あの~ライブを観に行かせてもらってですね、そんときに衝撃を受けて・・16歳なのにあんな歌上手くて・・で~あんなにダンスも踊れて・・しかもこう・・向こうのアーティストって、結構なんていうのかな・・オマリオンとかアッシャーにしても、結構その完成されてたかんじ。ステージングとかも完成されたかんじで、こう完ペキ!みたいなステージングに今まですごくそのオマリオンとかアッシャーとか見えてたんですけど・・
クリス・ブラウンは、なんかほんとに音楽が好きー!とか、歌とかダンスがもうボク大好きです!みたいなその気持ちがすごく伝わって・・そこで・・初めて、人のライブを観て凹むっていうですね・・・(笑)経験をしてですね、ほんとにこのクリス・ブラウンっていうアーティストは僕の中ですごく、え~尊敬しているアーティストなんで是非聴いてもらいたいなと思います。
それでは聴いてください。クリス・ブラウンで「ヤング・ラヴ」

~♪クリス・ブラウン「ヤング・ラヴ」~
クリス・ブラウン(初回生産限定盤)

三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」え~先程聴いてもらったのは、クリス・ブラウンで「ヤング・ラヴ」でしたが、え~このクリス・ブラウンのアルバムはですね、ほんと全体を通してすごく良いし、1枚目のシングル「ラン・イット!」とか2枚目の「ヨー」とかですね、PVもすごくかっこいいので是非チェックしてみて下さい!
え~それでは続いてまたまた番組に届いたメールをどんどん紹介していきたいと思います。え~FM岐阜・・あ、さっきのSさんからまた頂きました。
『え~前から気になっていたのですが、ajapaiの「声をかさねて」のPVのダンサーのウサギは大知くんですか?・・(笑)あー。あのPVに映ってるダンサーウサギは大知くんですか。という疑惑が全国に広がっていますが、噂の真相は?』というメールが届いてですね。あのこれはですね、1曲目に聴いてもらった、あのajapaiの僕が参加させてもらってる「声をかさねて」という曲。あの~PVがですね・・の中で、踊ってるウサギが出てくるんですけど・・・中が俺じゃないかって噂がすごい広まってるみたいです。これははっきり言って、僕じゃないです(笑)あの~これはそのウサギさんは僕、ちょっと会ってみたいなっていうくらい。僕もちょっとだけ、あの~映像は見させてもらったんですけども。これまだちょろっとしか見てないんで。どんだけ踊っているのか(笑)目の当たりでちょっと見たいぐらいですね。
そして、え~続きまして・・FM群馬でお聴きのラジオネームHさん。ありがとうございます。
『大知くんの初のレギュラーラジオ。始まってくれてとても嬉しいです。ありがとうございます。第1回目を早速録音までして聴きました。』録音はちょっと辛いな~~~(笑)(←え、じゃあレポしてるなんて知ったらもっと辛いよね・・(苦笑)
『ラジオとかあまり聴かないほうなのですが・・おぉ~。大知くんのだけは絶対チェックしてるんで頑張ってくださいね。』あ~~。ありがたいですね~。『質問なのですが、はい。大知くんは「春」といえば何を連想しますか?私は毛虫です。田舎なので大学内にも大量発生します。恐ろしい。』っていうメールが届いたんですけども(笑)
毛虫が大量発生。あーでもなんか春だからやっぱ人間だけでなくみんなもこう・・昆虫とかも動き出すかんじなんですよね。すごい虫は苦手なんですけども。
でも・・そうですね。この前あの~僕のバックダンサーの方々とですね、花見をしに行って。で、そんときは結構虫はそんなに目立たなかったですけど、カラスがすごく多くてですね。あの~ダンサー達とボールでこう遊んでたら、机の上に置いてあったマヨネーズをカラスに持ってかれてですね(笑)カラスがくわえて持ってちゃって、なんかそうゆうことはありましたけど。
ま~でも春になると、みんな活発になるんですね。なんかそんなかんじはすごく・・します。
え~今日ご紹介したように、「D-ROCK STATION」では、みなさんからのメールをほんとにお待ちしています・・・・・・(省略)え~ちなみに、え~番組HPにですね、いくつかあるコンテンツの中にD-ROCKwithUって僕のアルバムのタイトルと一緒のコンテンツがあるんですが、これはまだ制作中で、見てくれた方はですね、何だろう?って思った人も多いかもしれないんですが・・このD-ROCKwithUではですね、あの~僕が三浦大知が日々思っていることとか、皆さんへのメッセージ。質問に対する答えとかですね、そうゆうものをどんどんこれから更新していこうかなーと思っていたりするので、え~番組のHPのほうもどんどん充実させていきたいと思っているので、こまめにチェックしてみて下さい!
え~ではまたここで1曲、聴いてもらいたいなと思うんですが・・
もう1つですね、メッセージが届いていて・・えっとこれはラジオネームCさんから来ました。ありがとうございます。
『毎日大知くんの曲を聴いています。え~寝る時は必ず大知くんの曲を聴かないと眠れないんですよ。』ありがとうございます。『で、是非「Knock×3」が聴きたいです。お願いします。』ということで・・僕もですね、あの・・このメッセージを頂く前から今日はKnock×3をかけたいなと思っていて、これはなぜかというと、さっきの「ヤング・ラヴ」を聴いていただいたんですが、クリス・ブラウンの「ヤング・ラヴ」を書いているPatrick"J.Que"Smithっていう方が書いてくれた曲なので、是非じゃ~聴いていただきたいとお思います。
それでは聴いてください。三浦大知で「Knock Knock Knock」

~♪三浦大知 「Knock Knock Knock」~
D-ROCK with U (DVD付)


2006.07.12[Wed] Post 22:42  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第2回

あいーーどうもーーー三浦大知です!
えー先週からスタートしました「D-ROCK STATION」
えーこの番組ではですね、ボク三浦大知が今気になっているブランニューチューンをはじめ、オールドスクール、アンダーグランド、そしてレアトラックまでジャンルを問わずですね、様々な音楽をどんどんどんどんと発信していきたいなと思っています。
えー先週、第1回をですね、えーやってみて・・・まーまだあのトークには慣れないんですが、まだ2回目なんでね、まーこれたぶんこう徐々に徐々に、こう月を重ねるごとにたぶんもっとね、あのー喋れるようになってくると思うんで、それはもうちょっと長い目で見てください。
でもやってて・・なんかまだ2回目なんですが、ちょっとずつ・・緊張するっていうのの中に、楽しくなってきてるのもちょっとずつ、あのー入ってきた感じがするんで、もっともっとあのーやっていけば、僕自身ももっと三浦大知の素の部分とかね、まぁ今でも全然素なんですけど(笑)どんどんこうもっと喋れることもこう増えてくると思うんで、もっとトークをですね、あの上手くなれるようにどんどん喋っていきたいなと思います。
今週も、えーどんどん音楽をですね、流していきたいなと思うんですが・・・今日は三浦大知のルーツというかですね、僕が音楽を始めたきっかけになった曲とか、そうゆうものをどんどんかけていきたいなと思います。
えーそれではまず、1曲聴いていただきたいと思います。この曲はですね、僕がFolder時代にカバーしたマイケルジャクソンの曲なので聴いてもらいたいと思います。
それではFolderで「I WANT YOU BACK」

~♪Folder「I WANT YOU BACK」~
I WANT YOU BACK I WANT YOU BACK
Folder (1999/08/25)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」
改めまして、三浦大知です!早速ですね、あのー今週からどんどんどんどんと皆さんに聴いてもらいたい曲を、えーガンガン発信していきたいなと思います。
でー今ですね、聴いてもらった「I WANT YOU BACK」という曲はですね、Jakson5のあの「I WANT YOU BACK」をですね、僕がFolderの時にカバーさせてもらったんですけど、みんなに僕が歌った「I WANT YOU BACK」をですね聴いてもらうと、あれちょうど小学校5、6年なんですけど、「英語上手いねー」とか、「英語喋れるの?」とかすごく言われるんですけど、あのー全く喋れなくてですね、あれーすごく英語を歌ってる風というかですね、英語上手そうに聞こえるんですけど、実はあの、こう・・英語発音のカタカナをですね、あの親が書いてくれてそのカタカナを読みながらこうやったりとか、あとは聞いてですね、よくちっちゃい頃からあの・・耳で聞いたその発音を真似して歌ったりとかしてたので、別に英語が得意ってわけではないんですよね。それはすごくいつも、えーみんなに勘違いされてしまうんですが・・
でーその昔から聴いてた中の1枚ということでですね、えーまず1枚目はですね、あのーマイケルジャクソンの「HISTORY」というアルバムから「BLACK OR WHITE」という曲を聴いてもらいたいなと思うんですが、このマイケルジャクソンの「HISTORY」というアルバムは一番最初にあのー僕が親に買ってもらったアルバムでですね、ジャケットがこうマイケルが銅像みたいなこう立ってるジャケットなんですけど、これを・・たぶんそうですねー、ちょうどCMか何かでマイケルが踊ってるのを見て、それに僕がすごく反応していたらしくですね、でーそれを親が見てダンスのスクールの方に連れてってくれてそこからこうダンスに入って、僕ダンスが先だったんですけど。
そうゆう感じで音楽にどんどん入っていったのですごくきっかけになった、えーアルバムでもあったりしてですね、この「HISTORY」の中から「BLACK OR WHITE」という曲を選曲したんですが、ミュージックビデオをですね、「BLACK OR WHITE」のミュージックビデオがすごい印象に残ってて、CGでこう顔がどんどん変わっていったり・・あとはですね、あの最後のほうでマイケルが、自由の女神のあのたいまつの上でこう歌ってるんですよ。
それをちっちゃい頃にすごいあそこで歌いたい歌いたいってずっと思ってて、そうすごく夢見て夢見ながらこう見てたミュージックビデオだったりするのですごく思い入れが強くて、今回聴いてほしいなーと思ったので是非、この「BLACK OR WHITE」をですね、聴いてもらいたいなーと思います。
それでは、マイケルジャクソンの「HISTORY」というアルバムからこの曲を聴いてください。

~♪MICHAEL JACKSON「BLACK OR WHITE」~
ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1 ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1
マイケル・ジャクソン (1995/06/16)
ソニーミュージックエンタテインメント

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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」
先程聴いてもらったのは、マイケルジャクソンのアルバム「HISTORY」の中から「BLACK OR WHITE」でした。
いやーかっこいい。ほーんとに・・もうちっちゃい頃からずっと6歳とか7歳とかからずっと聴いてるんですけど、今聴いてもかっこいいってのがほんとにあのマイケルの凄いとこだと思うんですよね、これアルバム2枚組みですごいいっぱいたくさん曲が入っているんですけども、全体を通してほんとに聴けるというですね、えーアルバムでですね、やっぱり僕自身もファーストアルバムを出す時には、やっぱりその1枚を通して、こう楽しめるアルバムにしたいなという気持ちがすごく強かったのでやっぱりマイケルジャクソンから受けてる影響だったりですね、そうゆうものはすごく強かったりします。
もう、まーですね、「HISTORY」とかですね、相当夢だと思うんですけど(笑)あのー僕もですね、家から持って来て、もう6歳の頃からのなんでほんとボロボロでCDとか中でカラカラ言ってるんですけど(笑)もうそれくらい年季が入ってるんでですね、是非あのーみなさんこうもう一度聴き返してみたりですね、まだ聴いてない方は是非聴いてみるといいんじゃないでしょうか。
続いて、えー聴いてもらいたい曲2枚目はですね、アッシャーなんですけど。あのそのマイケルの影響をすごい受けているアーティストの1人でですね、アッシャーというアーティストがいてアッシャーと出会ったのはですね、ちょうど中学校3年くらいのときかな。僕がそのFolderから変声期で休業して、でーちょうどボーカルレッスンとか、えーボイストレーニングをこう再開してですね、そのくらいのときにこうゆうアーティストがいるから聴いたほうがいいよって知り合いの方にですね、教えてもらって聴いたのが初めて、そのアッシャーとの出会いだったんですけど・・
そのライブ・・とかを観てですね、1人で踊りながら歌うっていうのがまだこう日本とかでそうゆうシーンがまだ少ないんじゃないかっていうことをすごく感じてですね。
僕自身がその踊りながら歌うってことをすごくやりたいなと思ったそのきっかけになったのがアッシャーで、ほんとにその自分の今のアーティストとしての方向性だったりとか・・そうゆうものを・・にですね、かなり影響を受けたアーティストです。
でーこのアッシャーの聴いてもらいたい曲はですね、このアッシャーの「Confessions」っていうアルバムからですね、あの「Yeah!」という曲を聴いてもらいたいなと思うんですが、なんとこの「Yeah!」のメロディーラインを書いている方があのPatrick"J.Que"Smithっていってですね、先週も、えー紹介したんですがPatrick"J.Que"Smithという方で、僕のアルバムにもあのー参加してくれてる方で4曲くらいですね、あのーシングルも含めて曲を提供してくれているんですが、今これ流れてる「Word!」って曲があるんですけど、これもあのーアルバムの中に入っていて Patrick"J.Que"Smithという方がやってくれたんですが、まさかですね、このアッシャーの「Yeah!」を書いている方とアルバムで一緒にシングルも書いてもらってですね、アルバムでも一緒にできるとはまさか思っていなかったのでほんとにありがたいことで、このPatrick"J.Que"Smithという方はやっぱり海外のアーティストとか海外のこう一番前でほんとに今売れっ子みたいな感じであのすごい有名な方なので、もっとこう偉そうな感じと思ってたんですよ。
なんか、フン。みたいな来て、おまえ早く作るぞみたいなそうゆう雰囲気だと思ってたんですけど、すごい気さくないい方で、ショッピングなんかもですね、えー僕英語喋れないんですけど(笑)一緒に行ったりしてですね、すごくいい方だったってのを覚えています。
でーその方が書いたこのアッシャーのですね、「Yeah!」という曲を是非聴いてもらいたいなと思います。
それではアッシャーの、えーアルバム「Confessions」から「Yeah!」という曲を聴いてください。

~♪Usher 「Yeah!」~
Confessions Confessions
Usher (2004/10/05)
La Face

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2006.07.12[Wed] Post 22:20  CO:0  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

D-ROCK STATION 第1回

どーも!三浦大知です。はじめまして!
今夜からスタートする「D-ROCK STATION」なんですが、この番組ではボク三浦大知が今気になっているブランニューチューンをはじめ、オールドスクール、アンダーグランド、そしてレアトラックまでジャンルを問わず、こう色んなね、ジャンルの曲、様々な音楽をどんどん発信していきたいと思っています。

というわけでですね、ついに始まってしまいました。
あの~僕はですね、こうやってラジオでレギュラーを持ってですね、やるのはほんと夢だったんですごく嬉しいんですけど・・すごく緊張していて、ちょっと寒いです!(笑)
緊張しすぎて指先がなんかちょっと冷たくなってきてるんですけど・・でも頑張ってね、僕自身も好きな音楽がほんとにどんどんみんなに聴いてもらいたい!って音楽をですね、どんどん発信していくのでそれでみんなも熱くなって僕自身もテンションが上げていければいいなーと思うし、やっぱり、こうね、「D-ROCK STATION」でかかってるあの曲、何て曲だろうね~とか、あの曲いいよね~「D-ROCKSTATION」で流れてるとよく聞こえる!みたいなそんなですね、音楽的にも楽しく聴ける番組にしていきたいなーと思っているので、是非是非これからもお願いしまーす!
それでは挨拶代わりに僕の曲を聴いてほしいなーと思っています。
三浦大知のデビューシングルです。聴いてくださーい!

~三浦大知♪Keep it go'in on~
Keep It Goin’On(DVD付) Keep It Goin’On(DVD付)
三浦大知 (2005/03/30)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」ということで、今日からスタートしたこの番組なんですが、僕自身ですね、ラジオをするのが初めてなんできっとこの番組で僕のことをね、初めて知ってくれる方もたくさんいると思うんで、まず僕のですね、自己紹介をしたいと思います。
え~僕の名前はですね、さっきから何度も言ってるんですが、え~三浦大知っていう名前でですね、「大知」って大きいに地面じゃなくて、大きいに知識の知で「大知」っていうんですよ。
僕、大きいに知識の知が、「和」に似てるってよく言われて大きいに和だと「大和」じゃないですか、なんで「三浦大和さんですよね」みたいにたまに言われることがあるんですよ。
なのであの~決して大和ではないっていうことをですね、広めていきたいなと思っているので、三浦大知です!!
あの、大きいに知識の知で三浦大知という名前です!
でですね、97年にFolderというグループでですね、7人組のグループだったんですけども、グループでデビューして、で~ずっとCDを出させて頂いたりとかしていて、2000年に一回活動を休止したんですけど、あの~その理由が変声期がちょうど差し掛かってですね、その変声期の時期にあんまり歌い過ぎると喉によくないってことでですね、あの~事務所の方々が言ってくれて・・
そこでじゃ~ちょっとこれから歌う為に喉を休めようって休業という形でさせてもらって、で~あの活動休止中はですね、ちょうど中学生に上がるときだったんですけど、もう普通に中学校時代は部活とかやったりして、ちょうどそんとき部活ずっとバレー部だったんですけど、あのバレー部でガンガンにしごかれながらですね(笑)普通の中学校生活を送ったりもしたんですけど・・
で~そのあとですね、中3になった頃くらいから、あの~徐々にじゃあ喉も落ち着いてきたんじゃないかってことで、あの~ボイストレーニングをまた再開してですね、で、デモの曲を色々録ったりとかしてそして昨年の3月に今さっき聴いてもらった「Keep it~」という曲で三浦大知として活動を再開したんですが・・
現在ですね、シングルを4枚出していて、今年1月にはですね、ファーストフルアルバム「D-ROCK withU」というアルバムをリリースしたんですけど去年の3月に「Keep it~」で出てからもう一年間かなり走ってきたかんじがあるんですけど、え~その「Keep it~」って曲はあのゴスペラーズの黒沢さんと宇佐美さんって方が一緒に作ってくれて、で~そこからどんどんこうシングルを出してアルバムまでかなりステップアップ、こ~できたかんじなんですけど・・
まーアルバムのタイトルがですね「D-ROCK withU」というタイトルで番組のタイトルにも「D-ROCK STATION」というね、「D-ROCK」というキーワードがあの~僕はよく使っているんですけど、この「D-ROCK」っていうのはですね、僕に曲を書いてくれた方が作ってくれたあだ名なんですけど、その方がですね、あの有名なアッシャーの「Yeah!」のメロディーラインとかを考えている方で、グラミー賞をとったりとかしてかなりすごい方なんですけど、その方に色々曲を提供して頂いたときに、あのー「D-ROCK」ってあだ名を付けていただいて、で、そこからそうゆうあだ名を付けてもらえることってほんとにないと思っていたので、大事にしたいなと思って今色んな所で「D-ROCK」ってあだ名をですね、どんどん広めていきたいなと思っているんですが、この~あの「D-ROCK」を付けてくれたPatrick"J.Que"Smithって方が作ってくれた曲がセカンドシングルの「Free Style」って曲があるんですけど、その曲を次は是非聴いてほしいなーと思います。
では聴いてください♪

~三浦大知♪Free Style~
Free Style Free Style
三浦大知 (2005/06/01)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

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三浦大知がお送りしています「D-ROCK STATION」ということで・・
え~~~~もう・・・・・・えぇ。喋りも限界に近づいてきま・・あははははっっ・・・(笑)
早くも・・(笑)もう一回目なんですけど・・もうねーほんと・・喋りがねーもうほんと大の苦手で・・
あのライブとかでもですね、あのートークの部分とかもちろんあってこう曲の説明をしたりですね、あのするんですけど・・あんま、覚えてないんですね。
何を喋ったかってのは緊張しすぎで全く覚えてない。という感じなので、今も今まで何を喋ってきたかあんまり覚えてません(笑)何回か同じこというかもしれませんけど、あのーそこはご了承ください(笑)
喋ること自体はね、別に嫌いではないんですよ。あのー全然こう友達と話したりすることだったり、音楽とかでこう・・キャッチボールをする・・こう相手がいてキャッチボールをしたりするのは大丈夫なんですけど、こう1人になってしまうとね、やっぱりどうしていいのかわかんなくなっちゃうんですけど、これから「D-ROCK STATION」でね、どんどん喋っていって、もっともっとこうトークのほうも上手くなれたらいいなーと思っているんですが・・
えー僕にとってですね、ラジオっていうのはほんとに結構大きくて・・あの今までもその昨年3月にデビューしてから、その・・結構色んなラジオ番組とかに出させてもらったんですけど・・
やっぱりそのラジオとかでちょうど受験シーズンだったりとかそうゆう方達ってすごく勉強しながらラジオを聴いてたりとかそうゆう方とか多かったりするって話を聞いたりしてですね、やっぱりそのー自分が思ってた以上にすごくラジオってのが身近にあるんだなってのをすごく感じたので・・あのー僕自身もこうやって自分でレギュラーの「D-ROCK STATION」って番組をこうやって持たせてもらえるってことになってですね、もっともっと自分自身もこれからどんどんそのラジオってものをどんどんもっと知っていきたいなとすごく思っています。
でーこの番組をやっぱりやるからには新しいことじゃないですけど、当たり前じゃなくてこう三浦大知がやってるからこう意味があるようなものをですね、やっぱりやっていきたいと思って・・いるんです。
でーやっぱりそうゆうものをどんどんこれからも考えて色んな企画だったりとか、まぁ面白いものを考えてみんなにこう聴いてもらえるようになるといいなーと思うんですが・・
やっぱりまずは、あの僕はすごく、もう音楽が大好きなので、やっぱり自分がいいなと思っている曲だったり、これをもっともっと・・まだ広まってないけどこれすごい聴いてほしい!とか・・昔の曲でもじつはこうゆう曲があるんだよとか、そうゆうのをですね、僕が知ってるその中でどんどん皆さんに聴いてもらったりとかですね、やっぱこうゆう場がないと皆さんにこの曲がいい♪この曲がいい♪ってことができないので、この場をこうフルに活用してどんどん皆さんにいい音楽を、えー届けていければいいなと思っているので、今日からも是非是非、まだ一回目ですもんね。これからどんどん続いていくので今日からよろしくお願いします!
そしてこの「D-ROCK STATION」ではですね、皆様からのメッセージをあのお待ちしています。
それではここでもう一曲聴いてほしいなと思うんですが、次の曲はですね、あのー4枚目のシングルで、なんとこれはですね、あのーKING OF STAGE RHYMESTERの宇多丸さんと一緒にやらせてもらって、でーかなりノリノリなかっこいい曲なので聴いてください!

♪三浦大知~No Limit featuring 宇多丸 (from RHYMESTER)~
No Limit No Limit
三浦大知、宇多丸 他 (2006/01/11)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

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2006.07.12[Wed] Post 17:33  CO:2  TB:-  三浦大知@ラジオ  Top▲

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